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メンバー情報

ID9974
名前Ji〜Ji
コメントお城好きです。100名城訪問楽しみです、
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
佐倉城
2019年6月6日
初制覇。京成佐倉駅から徒歩。歩くのきつかった〜。たくさん汗かきました。
広島城
2019年6月9日
JR新白鳥駅から徒歩。新白鳥駅はお城の北で、南側の表御門や、東側の裏御門へは、お掘りを回り込みます。ですが、北側から来ると、お掘り越しに浮かぶ壮麗な広島城の美しい写真スポットがありました。自慢の1枚が撮れました。
大野城
2019年6月16日
レンタカーにて。大宰府展示館でスタンプGET。太宰府市文化ふれあい館の屋上から、大野城〜水城(続100名城)〜基肄城(きいじょう・続100名城)に連なる大和朝廷時代の国土防衛線が一望できます。天智天皇時代の大陸からの侵攻を憂う緊迫感と築城の雄大さを感じてきました。
吉野ヶ里
2019年6月16日
レンタカーにて吉野ケ里歴史公園まで。弥生時代の大集落。頑丈な柵に囲まれた環濠内にある竪穴式住居に身を置くと、安らかに眠れる気がいたしました。
佐賀城
2019年6月16日
レンタカーにて。鍋島直正公の像がお出迎え。佐賀城本丸歴史館の、45mもあるすっごく長い畳敷きの廊下に感動。廊下の隣は320畳ある大広間でした。
水城
2019年6月16日
レンタカーにて。水城館でスタンプGET。唐・新羅の侵攻を防ぐために天智天皇が築いた大野城〜水城〜基肄城(きいじょう)と続く壮大な国土防衛線をなす1300年前の大堤(おおつつみ)。高さ10mx総延長1km。その巨大な城壁に感動。
平戸城
2019年6月17日
レンタカーにて。三方が海に囲まれた丘陵地にあり、天守からの景観が素晴らしい。周辺の大規模改修工事中で、狸楼、地蔵坂楼が閉鎖中でした。
唐津城
2019年6月17日
レンタカーにて。海へ突き出す河口の丘陵地にお城があるので、遠方からの眺望もすばらしい。駐車場から料金100円のエレベーター!で本丸のある山頂へ。本当は天守はなかったそうですが、風格のある天守からの眺めもすばらしいお城でした。
山形城
2019年6月30日
山形駅から徒歩にて。最上義光歴史館でスタンプGET。悲しい駒姫の物語を知りました。お掘りを走る奥羽本線を越えると東大手門。東大手門には奥州一の巨城の面影が残ります。最上義光像のお出迎えを受けました。
仙台城
2019年6月30日
地下鉄「国際センター」駅から徒歩にて。息をきらしながら長く続く坂道を登りました。伊達政宗公像がお出迎え。本丸跡からは、仙台市の眺望が開けて絶景です。大手門の復元署名に記名してきました。
多賀城
2019年6月30日
JR国府多賀城駅から徒歩にて。多賀城後管理事務所にてスタンプGET。JRの駅から行くと、多賀城政庁跡(ここを探すのが一苦労)を抜けて、政庁跡の一番奥の門を抜けた先に管理事務所がありました(ここを探すのも一苦労)。咲き残ったあやめがきれいでした。
島原城
2019年7月1日
島原駅から徒歩で。駅の改札を出るとお城が道の向こうの方に顔を出しています。今はカラ掘りになっているお掘りをとおってお城へ。不思議な体験です。大きくて立派なお城です。お城では武将隊の天草四郎さんに出迎えていただきました。
甲府城
2019年7月20日
甲府駅から少し遠回り。鍛曲輪門から徒歩にて訪問。乙の字ルートで散策、石切り場〜数奇屋楼〜鉄門〜天守台〜稲荷楼でスタンプ押して〜線路を渡って山手御門へ。手入れの行き届いた城郭遺構で感激。立派な石垣が印象的でした。途中武徳殿で剣道の練習をする勇ましい高校生の声が響いていました。
武田氏館
2019年7月20日
甲府駅北口からバスで所要8分ほどの武田神社下車。参拝者の半分は外国の方でした。東洋人に交じって、青い眼の西洋人の方も少し。外国の方の多さに驚き。今年2019年は武田信虎公が躑躅が崎に館を構えてから500年との事。こうふ開府500年の案内をいただきました。風林火山の信玄公に想いをはせて帰路につきました。
八王子城
2019年7月20日
高尾駅からバスで4分。霊園前・八王子城跡入口下車。まずは、15分でキレイなガイダンス施設へ到着。迷ってましたが、思い切って八王子城本丸へ登頂。約40分。足場の悪い急な登山道を、その昔の有名な攻防戦を想いながら汗だくで登頂いたしました。下山後、御主殿跡へ。こちらは整備の行き届いた遺構です。八王子城本丸登頂に挑戦される方は、十分な装備と着替えを持参下さい。
郡上八幡城
2019年8月4日
2019/11/17
愛車にて。御城印購入と紅葉狩りで再訪。まさに真っ赤な紅葉と城郭の白壁の対比が見事。老若男女たくさんの観光客でいっぱいでした。ただ今見ごろで絶景です。
2019/8/4
愛車にて。道が狭いとあちこち記載あり、運転に自信がないので、中腹の城山公園駐車場に車を停めて、ここから徒歩にて登城。10分ほどの急な坂道を息を切らしながら登りました。道は狭いけれど、登り下りが別ルートの一方通行ですので、車で頂上近くまで上がるのがベスト。ただ、急な曲がり道などあり、大型車は無理です。本日猛暑日で汗だくの登城でした。木々がしっかり緑に色づいて、白いお城との対比が美しく、良き写真が撮れ、感激。
美濃金山城
2019年8月4日
愛車にて。車のナビでは、美濃金山城も、可児市観光交流館も出てきませんでした。可児市戦国山城ミュージアムでヒットしたので、ここへ向かいました。スタンプのある可児市観光交流館と同じ場所でしたので、ここでスタンプを押し、美濃金山城登城用の地図をいただきました。車で向かいましたが、道が狭いです。運転に自信のない私は、頂上近くの駐車場まで行かず、途中の蘭丸広場に車を停めて登城しました。が、酷暑の本日に山城登城は、ちときつかったです。道中、登山道も、案内板も、説明碑も、キレイに整備されています。私には登るだけでもキツイのに、山城を作った昔の方々、そして現在手入れをされている係の方々、みなさまのご努力献身に、頭が下がります。登城達成の満足感と共に、汗だくになって下山しました。
小牧山城
2019年8月10日
愛車にて攻略。小牧山城は、小牧長久手の戦いで有名ですが、その昔は織田信長の居城で、近年、発掘がさらに進み、石垣が発見され、全国でもかなり初期の、石垣積みのお城で、この石垣は、実効性というよりは、魅せる意味が強かったと解説がありました。小牧山の頂上の小牧市歴史館はスタンプ押せますので、もちろんですが、ふもとの小牧山城史跡情報館も是非訪問を。現在の石垣の美しいお城が始まった歴史を知る事ができます。さすが信長。
犬山城
2019年8月10日
◆2019年10月27日
愛車にて。TVで天守最上階まで登頂できますと放送ありでかけましたが、天守は修理用の足場で囲まれていました。まだ少し早かったです。前回買いそこなった城郭協会発行の現存12天守カードを入口横の売店で購入できました。
◆2019年8月10日
愛車にて。天守閣が修理中で、最上階の天守へ上がれません。ので、無料開放していました。言わずとしれた味のある美しいお城ですが、遠景で撮ると、ふもとの針綱神社の赤い鳥居と、鮮やかな緑に浮かぶ犬山城が写真に納まりました。令和元年12月までには改修も逢わる予定のようですので、また来ます。
岐阜城
2019年8月10日
愛車にて岐阜公園駐車場へ。ロープウェイにて山頂へ。久しぶりでしたが、夏の強い日射しにあたって、白い岐阜城が一段と白く輝き、昨日の岐阜城は、いつになく美しく見えました。炎天下に登った甲斐がありました。ふもとの信長公の居住跡の発掘が進んでいましたが、壮麗なお屋敷の全容が判明してきています。これにも感動。天下布武を唱え、貴賓館とも見える絢爛豪華な館を築き、天下統一を志した往時がしのばれました。金箔の瓦も多数出土しているそうです。訪れた西洋人が金閣寺に並ぶと記録したほどであったようです。感動。
伊賀上野城
2019年8月11日
◆2019年11月24日
本日は前回入手していなかった御城印を求めに再訪。本数は少なかったですが、モミジは紅葉で満開でした。白いお城と赤い紅葉を対比させた写真をアレコレ工夫しながら撮影。満足の1枚が撮れました。
◆2019年8月11日
愛車にて。月並みですが、藤堂高虎の高さ日本一の高石垣が見事。天守は別名白鳳城の名のとうりの優雅さでした。伊賀と言えば忍者。同じ上野公園内の伊賀流忍者博物館も必見。仕掛け満載で実演解説入りの忍者屋敷。忍者の武器や技を見せてくれる20分ほどの忍者ショーと、見ごたえあり、楽しめました。
津城
2019年8月11日
◆2019年11月24日
8月に入手していなかった御城印を求めに再訪。本日の御城印入手の旅は、安土、八幡山、伊賀上野、そしてここ津城で最後です。津城散策し、高山神社へお参りし、津駅の観光案内所へ行って御城印を購入しました。三重の御城印は皆おそろいの書式で200です。高山神社で津城再建の募金箱がありましたので、気持ちだけお金を入れて参りました。あちらこちらのお城が再建されると嬉しく思います。
◆2019年8月11日
愛車にて。藤堂高虎つながりで、伊賀上野城から回りました。現在の津城はお城公園になっていて、藤堂高虎の立派な像があります。高虎は、伊勢伊賀22万石に転封された時、津城と高石垣が有名な伊賀上野城とを、ちょうど同じ時期に大改修しています。津城の外周をぐるっと石垣を眺めながら1周。お堀にそびえたつ石垣のある北側の景観が、もっとも往時をしのばせます。伊勢は津でもつ津は伊勢でもつ。尾張名古屋は城でもつ(伊勢音頭)。
大垣城
2019年8月12日
愛車にて。併設の郷土館に全盛期昔の城郭の全貌が模型になっているが、3重、4重になった堀が取り囲むさまは、さすが水の都大垣を忍ばせます。関ケ原の戦いでは石田三成が陣をはり、西軍の本拠となしたお城です。歴史の重み感じながら、お城のまぶしい白壁を写真に収めました。合掌。
浜松城
2019年8月25日
愛車にて。老母の外出を兼ねて。浜松城公園の無料駐車場が、ほぼ満車状態で10分ほど並びました。相当な人出で、家族連れ、女性も多く、お城内部もにぎわっていました。帰りに新居関所に寄りました。箱根、木曽福島、と並び機能した主要な関所との事。近くで旅籠、置屋も見学できました。市内各所に旧街道の松が残っており、江戸の風情を感じながら、浜松を後にしました。
名古屋城
2019年8月31日
実母を連れて愛車にて。耐震性不足のため本丸が閉館中。木造での再建が円滑に進みます事を願っております。幸運にも正門で車いすがお借りでき、さらに想定外でしたが、本丸御殿内も母と一緒に、そのまま車いすで回らせていただけました。新築の木の香りがしそうな美しい御殿に感激でした。壮麗なお城で良き写真が撮れました。
根室半島チャシ跡群
2019年10月16日
北海道出張に合わせて訪問。新千歳から朝一の飛行機で中標津へ。空港でレンタカーを借りて、所要2時間弱で根室市歴史と自然の博物館へ。スタンプを押し、展示物でチャシの概要情報を入手。ここから所要30分でノツカマフ1号・2号チャシ跡群へ。さらに所要10分でヲンネモトチャシ跡群を訪問。名称でも住所でもナビでは表示せず、地図上の大体の位置を指定して近くまで行き、近づいたら案内板を注意深く探して、幸運にも迷わず到達できました。チャシは小さいですが、広大な大地と北方領土が見える大海に囲まれて、自分の小ささに不安を感じますが、チャシの砦の中は、不思議と安心感が出ました。アイヌの男たちの家族を守ろうとした想いに触れられた気も致しました。ここから5分で納沙布岬です。岬の近くの北方領土資料館で、日本本土・東端・到達証明書がいただけます。無料です。この東端だけでなく、東西南北の到達証明書があるそうですので、集めてみたくなりました。根室車石・花咲灯台に寄り、中標津空港へ戻り、夕方最終の便で新千歳へ帰りました。季節柄、道中紅葉が素晴らしくキレイでした。
彦根城
2019年10月22日
愛車にて。開国記念館でスタンプ。合わせて本日即位の礼につき奉祝の印字のある本日限定の登城記念カードと、現存12天守カード購入。久しぶりの彦根城。年を重ねたせいか、思いのほか、石段がきつく感じました。天守内の階段も急でしたが、琵琶湖の眺望は格別でした。天守内階段では待ちが出るほどに盛況で海外の方もチラホラでした。
観音寺城
2019年10月22日
愛車にて。本日2城目。彦根城経由で訪問。林道経由で観音正寺の山上駐車場へ。本日、胎蔵界大日如来像の初公開と掲示あり、西国第32番札所をめぐる巡礼の方々の団体を始め、観音正寺は大盛況。そのため、狭い林道に車が集中し、すれ違いに大変難儀しました。荘厳なお寺に参拝した後、100名城スタンプをいただき、御朱印形式の珍しい登城印をただいき、観音寺城登城は、またの機会にして下山しました。
安土城
2019年10月22日
◆2019年11月24日
御城印入手のため再訪。入口切符売り場で2種類が御朱印として販売されていました。2種類とも購入。1つは天下布武の文字が大書されていて体裁は御城印に見えます。御朱印と御城印はどう使い訳られているのかな。
◆2019年10月22日
愛車にて。本日3城目。彦根城、観音寺城から訪問。大手門入口から見上げるとすぐに長い石段が目に入ります。1段1段が高いので登りにくい上、ずっと続く石段がきつかったです。途中の?見寺本堂でお茶をいただきながら登城。天守跡は地下構造物が目に入りますが、天守外観は、この地下構造物の1.5倍の広さ、と説明文あり、その巨大さを想像して驚嘆の念を持ちました。帰りは三重塔、仁王門を通って下山。券売所の出口側でスタンプを押し、帰宅。16:30で閉門する5分前でした。ギリ間に合いました。途中で出逢った小さな女の子が、鼻歌歌いながら息も切らさず石段を登るのを見て感動。微笑ましく思いました。
鬼ノ城
2019年11月2日
とても狭い道を上がり、鬼ノ城ビジターセンターへ。駐車場には車が15台ほど。来訪者は家族連れ、若夫婦、老夫婦、お孫さん連れの老夫婦、等、予想外に様々。西門周辺を散策。好天ですばらしい眺望。古代の雄大な山城を堪能致しました。
備中松山城
2019年11月2日
城見橋公園駐車場からバスで中腹まで。そこから老体にはキツイ山道を20分ほどで大手門へ到着。余生はゆっくくり城巡りを、とも思っておりましたが、100名城、回り出してみると、健脚、体力も必要で、いくつまで登城できますか、少し心配にもなりました(笑)。本日家内と共に登城できました事に感謝。日本でもっとも高い地に建つ本丸は、凛として感動でした。
津山城
2019年11月2日
往時をしのばせる立派な石垣が続きます。その石垣のうち、天守台の石垣に、愛の奇石、と名前のついたハート型の石があり、触れたカップルは愛が成就する、とありました。津山城は日本有数の桜の名所とも説明あり、地元の土地の人々に親しまれ続けてきた巨城な城なのだなあ、とあらためて感じた次第です。天守台は、子供たちの歓声に包まれていました。桜の咲くころに再訪してみたく思いました。
姫路城
2019年11月3日
朝一、9時前に切符売り場へ。ところが既に長い列あり。入場料の1000円と合わせ、さすが姫路城です。月並みですが、大きくて立派なお城です。修理直後は、まぶしいほどの真っ白でしたが、色調が少し落ち着いた気がいたしました。本丸内の階段もたくさんの海外の方と一緒に並び待ち、並び待ち、しながら最上階へ。2時間ほどで入場ゲートへ戻りますと入場の列が消えておりましたので、朝一番の方が混雑していたようです。大手前公園地下駐車場に車を停めましたが、城周辺が大渋滞で、抜けるのに15分ほどかかりました。何度訪れても感激します。
赤穂城
2019年11月3日
お城周辺で”赤穂でえしょん祭り”あり、近くの駐車場(小さい)は超満車。周辺を回って、市民総合体育館の駐車場を利用させていただきました。総合体育館駐車場も剣道の大会で満車に近かったですが、幸運にも駐車できました。本丸構造が地面に描かれていて、往時に想いをはせられます。
備中高松城
2019年11月3日
資料館の説明ビデオがわかりやすかったです。往時の本丸と、往時の築堤の高さの比較をするモニュメントが公園入口にありましたが、築堤の高さにびっくり。12日間でよくもこれだけの築堤を築いたものだと、ただただびっくり。近年、公園内の池を整備したら、自然に400年前のハズが芽吹いて咲き誇ったと説明あり、これにもびっくりしました。
岡山城
2019年11月3日
市内お城周辺は車が多く、駐車場もいっぱいで駐車するのに少し難儀しました。重厚な黒いお城と共に、幸運にも月見楼が年に2回の公開日という事で見学できました。月をめでるたえに障子の入った珍しい造りの建物でしたが、武者隠し、石落とし、などの防御設備もあり、風流な中にも戦時の備えがありました。日本3名園のひとつの美しい後楽園を回って帰路につきました。後楽園から庭園越しに見える岡山城は、また違った美しさがありした。
八幡山城
2019年11月24日
愛車にて攻城。本日はスタンプ目的ですが、訪問は何度目かです。ロープウェイ乗り場前の無料駐車場は満車でしたが、とおり過ぎた所に1日¥500の私設駐車場あり、ここに停めました。15分間隔で運行しているロープウェイで山頂駅へ行き、降車してすぐの所でスタンプ押しました。紅葉で鮮やかな城跡を周り、山頂の瑞龍寺へ。豊臣秀次の菩提寺で等身大像があります。御朱印が10種以上、御城印も6種ほどあり、迷った末、御城印を3須、ご朱印を2種購入。見学所用1時間ほどでした。ロープウェイ駅近くの”たねや日牟禮茶屋”さんで、本日も”つぶら餅”をいただいてから、御城印を求めに伊賀上野城へ出発しました。
江戸城
2019年12月3日
大嘗宮一般参観、令和元年秋季皇居乾通り一般公開、を堪能。坂下門を入り、乾通から、西桔橋を通って、大嘗宮へ。天守台から、二の丸庭園、三の丸庭園を回って大手門へ。もう一度楠木正成像まで戻り、楠木公休憩所でスタンプを押しました。9時過ぎに着きましたので、大変たくさんの方がいらっしゃいましたが、比較的スムーズに回れました。江戸城を後にした11時ごろは、さらにさらに多くの方々が参観にいらっしゃってました。この後、祝賀御列の儀で使われたオープンカーの展示のあった迎賓館に回ってきました。大嘗宮公開のこの良き日に江戸城スタンプを押せて良き日になりました。