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鮫ケ尾城

みなさんの登城記録

574件の登城記録があります。
1件目~50件目を表示しています。

●2022年5月7日登城 牧の助さん
5月7日、8日の2日間で上越と北信濃の城攻めをすることにしました。1番目は、鮫が尾城です。上越妙高駅前のタイムズを借り、約10分ほどで斐太歴史の里駐車場に到着、そこから少し歩いて総合案内所へ。そこで続100名城のスタンプを押印。案内所のおばさんは、本丸まで往復1時間、また東登城道と北登城道があり、北登城道のほうが登りが急であると教えてくれました。ということで東登城道で登城し、北登城道で下城することにしました。途中、東一の丸あたりで展望が開け頚城平野が眺望できます。そこからしばらく行くとロープをつかんで登る急坂があり、本丸跡に到着します。本丸からの眺めはなかなか良いです。西には、雪の残った山々(妙高連山?北アルプス?)、東には頚城平野が見渡せます。本丸跡で自撮りをしていると子供を抱っこして登ってきたお母さんが「写真撮ってあげましょうか?」と言ってくれたのでお言葉に甘えました。なんでもトレーニングのために子供を抱っこして登っているとか。頭が下がります。本丸から下山しようとしたら本丸下で蕨をとっている夫婦がいたので、「植物採取禁止じゃないの」と注意しましたが、聞く耳持たずでした。
●2022年5月6日登城 RGM-86Rさん
車にて訪問
●2022年5月5日登城 じろこさん
ナビをたよりに車で。
少し歩いて管理事務所でスタンプを。
お天気も良く(暑かった)ハイキング日和でしたが、時間がなく散策はあきらめました。
事務所の方は親切で、地図をいただきました。
●2022年5月4日登城 redhot18kipperさん


●2022年5月3日登城 nskkさん
五十五城目。
北新井駅から徒歩。駅に地図もあり高低差もさほどないので案内所までは比較的行きやすい。
とにかく堀切で守るんだ、というコンセプトの城。半面それ以外の工夫があまりあるようには見えないような。春日山の支城なので、セットでの防衛計画が前提で単独での籠城は想定していなかったのでしょうかね。
●2022年5月3日登城 HYOHYOさん
93/100+44/続100
計137/200
●2022年5月3日登城 たいし23さん
続21城目 天候晴れ
長野駅でレンタカーを借りて上越自動車道経由、斐太歴史の里総合案内所に向かう。
案内書は斐太神社の隣りだが少し歩かなければいけないが、廻りは緑が綺麗で気持ちが良い。
スタンプは案内所の入口にあり、状態は普通でした。
廻りを少し散策して次は高田城へ向かいます。
●2022年4月30日登城 お城のtotoroさん
9/100
本丸からの眺望も素晴らしかった
●2022年4月30日登城 カステラさん
高田城から移動して登城。竪穴式住居もあり。
●2022年4月29日登城 ころころ丸さん
雨だったのであまり見学できなかった。
●2022年4月24日登城 A@六文銭さん
斐太歴史の里で押印したあと、地図を頂き、東登城路から本丸を目指す。本丸付近は終わりかけではあったものの紫色のカタクリの花が群生し、きれいだった。本丸は八重桜が満開でした。お城目当ての人より、ハイキングの方が多い印象です。
二ノ丸、三ノ丸(焼けたおにぎりが出土)、井戸などを見学し、そのまま下っていったら、南登城口まで降りてしまった。上方には高速道路が通っていました。こちらが本来の大手道だったとのこと。
再度登りなおし、米蔵跡を見たのち、北登城路を下る。こちらも道端のカタクリの花がきれいでした。途中「景虎清水」という冷たいわき水がわいていた。
帰りは斐太神社、上杉三郎の墓がある勝福寺に寄り、「神の宮温泉かわら亭」にて汗を流す。(春から秋の期間はスタンプは置いていないそうです)
これで続100名城は56城め。関東・甲信越エリアは終了。

【あじ処】とん汁の店 たちばな  豚汁の有名店。開店時すでに客が並んでいるほどの人気店。
【土産】東京堂 甘さ控えめのかりんとう饅頭
●2022年4月22日登城 しろしろさん
北信・上越旅行の2か所目。案内所でとても丁寧に教えていただき、気持ちよく攻城できました。ストックもありました。東登山口のほうが楽しいと聞き、こちらから登りましたが、途中堀切をたくさん見られて楽しかった。
●2022年4月16日登城 ザカくんさん
続78城目。
●2022年4月10日登城 てつやまさん
【好】雪山とカタクリの群生の中で鶯が鳴いていました。
【嫌】特にありませんが雪解け前は足元が悪いので注意です。
【スタンプ】斐太歴史の里総合案内所
【駐車場】鮫ヶ尾城址駐車場(無料)。斐太神社の隣です。
【所要時間】約1.5時間
【メモ】東登城道は残雪はなくハイキング気分で登れましたが
    帰路の北登城道は残雪が残っていましたが踵で踏ん張って下山しました。
    本丸付近はカタクリの群生に覆われていました。
●2022年4月8日登城 安田さん
高遠、高島、松本、春日山、高田と回って、本日6城目。
17時直前に到着。
スタンプのある管理事務所の150メートル手前までクルマで行ける。
ハイキングの人も多い模様。
●2022年4月8日登城 マッツーさん
133番
●2022年4月6日登城 キープさん
斐太歴史の里総合案内所でスタンプと御城印を購入。
バイクで春日山城から30分。滞在時間は館内だけで40分。
●2022年3月29日登城 トッシーさん
166城目 サンダーバード、はくたか、えちごトキめきを乗り継ぎ
12:10最寄り駅北新井駅に到着。じゃらんMAPをプリントアウトし
神の宮温泉かわら亭を目指すも18号線を越えて田園地帯で戸惑う。
かわら亭でスタンプを拝借し、御城印を購入し、縄張り図等資料
を戴く。城のある山にはまだ残雪があり登城は難しい。
●2022年3月27日登城 Ji〜Jiさん
車にて。昨年10月以来の城巡り旅に行って来ました。鮫ヶ尾城は冬季閉鎖中でした。神の宮かわら亭でスタンプ押印し、御城印購入しました。また機会があれば、再訪して登城したいと思います。車で運転中の道中、残雪が残り、さらに空地には雪退けした後の雪山が解け残っていて、さすが雪深い新潟、と感じました。
●2022年3月27日登城 Ba〜Baさん
続54城め。斐太歴史の里総合案内所はまだ閉まっているが、行けばなんとか登れるのでは と思っていたが、妙高市に入ったとたん、まだまだ積雪が。サイトにも誘導看板や案内表示も撤去とあり断念。かわら亭にてスタンプと御城印を頂いた。
●2022年3月26日登城 しなのなさん
かわら亭でスタンプのみ。
再訪しても良いが確か結構疲れた気がする。時期はもう少し待った方が良いかも。積雪が。
●2022年3月12日登城 wakanaさん
上越妙高駅からスタンプ設置場所のかわら亭までタクシーで行きました。スタンプを押し、すすめられた御城印を購入したら鮫ヶ尾城の縄張図がもらえました。残雪というよりまだまだ雪深い状態で実際の登城は当分無理でしょう。そのまま北新井駅まで行ってもらい次の高田城を目指しました。タクシー代は2800円くらいでした。
●2022年3月1日登城 まっちゃんまっちゃんさん
北新井駅からの雪道ハイキングでした。
●2022年1月15日登城 P9t4hBHRさん
週末パスの旅にて
●2021年12月5日登城 Nakayanさん
74
●2021年11月30日登城 Silvineさん
 
●2021年11月21日登城 太鼓さんさん
山城 登城まで落ち葉のある山道 帰りは滑りやすいので、靴はそれなりのソールのあるものをおすすめします。上り20分下り10分の登城でした。
●2021年11月20日登城 PHXさん
上越妙高からレンタカー。
出張ついでのスーツに革靴では無理な登城
●2021年11月9日登城 akisanさん
114/200
●2021年11月6日登城 ふるとのさん
2021/11/6
●2021年11月3日登城 まなみずきさん
本日5ヶ所目
続30ヶ所目
熊出没注意の看板あり
●2021年10月31日登城 けんさん
春日山城登城後、春日山駅から妙高はねうまラインを利用して北新井駅に移動、徒歩で鮫ヶ尾城へ。駅に置いてあった地図を頼りに歩くこと約30分、この地域の鎮守・斐太神社にまずは参拝。神社からおよそ5分の「斐太歴史の里」総合案内所でスタンプ押印を済ませ、ここでいただいた縄張図を見ながら東登城道から登城開始。

序盤は弥生時代の遺跡が点在するが、歩を進めていくと保存状態の良い堀切や曲輪跡が次々に姿を現す。山頂に築かれた城とはいえ、攻略にさほど苦労しなかったのは、往時の大手道(南登城道か?)ではなく、整備された道だったからかもしれない。本丸跡からは遠く日本海から広がる平野を一望できて、この城が置かれた戦略的な意味が理解できた気がした。また、御館の乱について知るよい機会にもなった。

下りは北登城道を使って案内所に向かったが、途中落ち葉が幾重にも重なって滑りそうになった箇所もあったので注意が必要。案内所で、途中の温泉でひと休みをお勧めいただいて悩んだけれど、勢いのまま次の高田城へ。

写真は、本丸跡にあった鮫ヶ尾城碑と本丸跡からの眺望。
●2021年10月29日登城 あしとみさん
夕方に着いたので、管理事務所付近のみ散策。
●2021年10月28日登城 bunjiさん
案内所で無料でスタンプが押印できる。
案内所からの登城道は東側と北側があるそうだが、時間が無いため北側だけ往復した。雨が上がったばかりで泥で道が滑りやすくかなり難儀した。
●2021年10月26日登城 あんみつひめさん
前日の雨で滑りやすくなっていましたが、さわやかな空気に包まれ気持ちよく登る事ができました。
行きは東登城道、帰りは北登城道(北は階段多い)頂上までは25分位かかりました。
大堀切、米倉跡など見どころはたくさんあります。
斐太遺跡群や古墳群なども時間があれば、見たかったです。
●2021年10月24日登城 橋吉さん
福島城祉から、クルマで30分、妙高市へやってきました。
妙高市宮内にある斐太神社裏に無料駐車場があります。
まずは、駐車場から歩いて3分の「斐太歴史の里総合案内所」に寄りました。
ここで、続日本100名城のスタンプを押すことができます。
さらに、散策コースやまわりの自然について詳しい説明をしていただきました。
ハイキングにちょうど良いくらいの散策路ですが、足回りはしっかりしたものを用意しましょう。
さらに、熊よけの鈴も着用しました。
まずは、宮内池の西端を渡ります。
登り始めてから約30分で本丸に到着
本丸からは、妙高市・上越市を見渡すことができます。

前日、雨天だったため道が滑りやすくなっていました。
よって、総合案内所のおばちゃんのアドバイスに従い、急な本丸からの下り道を避け、なだらかな米倉からの降り道を選択しました。
北登城道は緩やかです。
坂道も階段状になって歩きやすいでが、見所はなく単調です。
行きは東登城道、帰りは北登城道と時計回りにまわって正解でした。
2.9km、1時間30分のウォーキングでした。
●2021年10月23日登城 りょふさん
北新井駅から徒歩。
案内所のおばちゃん優しいです。
●2021年10月18日登城 しおからとんぼさん
76城目
●2021年10月16日登城 ララミーさん
天候に恵まれて登城できました。
結構な山道でしたが本丸からの眺望は最高でした。
ぬかるんでる日はおすすめしません。
●2021年10月16日登城 かずぼんさん
案内所のおばちゃんが、世話好きで、楽しかったです。
●2021年10月10日登城 おます家さん
こちらやネットの情報で、8時過ぎに東登山口から登城。コケや山野草が豊富な植物好きには楽しい登山道です。登って最初に開けた場所は曲輪としては見たことない規模で、なんだこれは?と思ったら、ここが斐太遺跡で弥生人が暮らしていた村の跡だそうです。大きな環濠があり、ある意味鮫ケ尾城の堀切より見ごたえがありました。三の丸、本丸を見学し、下山は北登山道で管理棟に向かい、スタンプと御城印を入手しました。ゆっくり回ったので1時間半くらいかかりましたが、そんなにきつい山城とは思いませんでした。
●2021年10月9日登城 じゅん散歩さん
伊東潤の「北天蒼星」を読んでから行くと感慨深い。大河ドラマでは三郎景虎は
玉山鉄二が演じてました。
●2021年10月8日登城 城kitaさん
皆さんの情報通り、総合案内所のお姉さまがとても優しく、登城コースも教えて頂き本当に助かりました。大手道から北コースで周り、速い人で40分だそうですが、私の場合、弁当含めて70分でした。かなりゆっくりペースです。
●2021年10月7日登城 京急ドレミファ♪さん
★☆38城目☆★

【アクセス】
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン・北新井より徒歩35分(3km)。
登城口直前は坂ですが、9割以上平坦な道なのでキツくはありません。
駅に地図が置いてあるし道標も豊富なので、迷うことはないでしょう。
また、地図にタクシー会社の電話番号があります。

【スタンプ】
斐太(ひた)歴史の里総合案内所にて。
洗浄便座付きのトイレ、自販機があり、御城印も販売しています。

【見所】
数箇所の堀切、本丸からの絶景。
北陸新幹線の上越妙高駅越しに直江津の海を望めます。

【その他】
軽登山になりますが、案内所でストックを借りると非常に楽で、往きは東登城道から20分、帰りは北登城道から15分でした。
東登城道は多少急な斜面があるので、足の悪い方にお勧めしません。
また、以前は上越妙高駅にレンタサイクルがあったようですが、今はありません。
これがあれば高田城と2城、楽に回れるのですが…。
●2021年10月2日登城 なべ★さん
上越妙高駅からレンタカーで朝一番に向かうと、管理棟のお母さんがとても丁寧に説明してくれました。
●2021年9月28日登城 おじさん
上越妙高駅からカーシェアリングを利用 車で10分ほど
●2021年9月27日登城 SALTYORANGEさん
雨が降った翌日だったので、かなり足元が滑りました。
バッタが多く何度か踏みそうになりました。
●2021年9月26日登城 あきおさん
続37城目
●2021年9月24日登城 悠樹さん
百六城目。続百名城四十五城目。
越後-信濃国境と春日山城の中間地点に築かれた連郭式山城。築城年は不明だが、上杉氏と武田氏の軍事的緊張が高まった1553年以降に、上杉氏の手によって発展を遂げた。1578年、上杉謙信が急死したことで、その養子である景勝と景虎間で御館の乱と呼ばれる後継者争いが勃発した。景虎方は、上杉憲政居館である御館に籠り景勝方と攻防を繰り返すが、やがて戦況が悪化し、景虎方の堀江宗親が城主を務める鮫ヶ尾城へ移った。しかし、戦況を覆すことは出来ず景虎はここで自刃し、鮫ヶ尾城は落城、その後人の手がつかないまま廃城となった。
斐太歴史の里総合案内所→東登城道→東一ノ丸→本丸→米蔵跡→腰曲輪→二ノ丸→三ノ丸→井戸跡→虎口→北登城道。その後、御館公園へ。
案内所で縄張り図を頂き、鮫ヶ尾城へのルートを教えて頂いた。噂の炭化米も案内所で見ることが出来た。その後は弥生時代に築かれた環濠跡も見ながら山道を進む。道中は堀切が多く見られ、かなり防衛に力を入れて築城されたことが伺えた。本丸からは、高田平野や春日山城方面を見ることが出来た。景虎の心中は如何なるものだったのか…。
●2021年9月23日登城 てーちゃんさん
まずは、斐太歴史の里へ。駐車場は斐太神社の横を通り過ぎてから左へ少し坂を上がって行くとあります。斐太遺跡と言われる一帯を散策後、総合案内所に立ち寄り、パンフレットをもらいました。道のことをすごく丁寧に教えていただきました。山頂までは25分くらいでした。ちょうどいいくらいのハイキングで、帰りには神の宮温泉「かわら亭」で汗を流しました。カタクリの群生地らしく、季節を変えてまた来たいと思います。

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