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古宮城

みなさんの登城記録

820件の登城記録があります。
1件目~50件目を表示しています。

●2024年7月19日登城 きしみつさん
作手歴史民族資料館にてスタンプ入手後、車で3分位の古宮城跡を見学。
●2024年7月14日登城 erihochanさん
歴史資料館の方が親切にいろいろ教えていただきました。
●2024年7月13日登城 園芸男子さん
続76城目(計165城目)
設楽原から車にて約40分で、古宮城跡を少し過ぎたところにある作手歴史民俗資料館に到着し、スタンプをゲットした。資料館を見学させていただいた後、車で古宮城跡へと向かった。
山城としては、車ですぐ横まで行け、土塁や堀切などの遺構もきれいに残っており、規模も20分ほどで回れるなどコンパクトにすべてが揃っていてとてもいい感じだった。
ただし、廻っている途中から突然豪雨が降り始め、杉林の中だったので、雨に直接あたることはなかったものの、当時の足軽もとい山城の中を全力疾走し、駐車所の車へ逃げ帰ったときには、雨と汗でびしょびしょだった。
途中さらに雨脚が強くなり、山道の水溜まりにハンドルを取られながらも、次の浜松城へと向かった。
●2024年7月3日登城 まさたろうさん
作手歴史民俗資料館でスタンプをいただき、資料館も見学。その後古宮城に登城。城の見学者用の駐車場(空地の様な)に車を止めて登城。梅雨の間の晴れ間で非常に蒸し暑く地面も水を含んでいる状態。少し散策して退散した。
●2024年6月29日登城 さん
前日の雨で靴が泥だらけに
資料館ですすめられた亀山城も踏破
●2024年6月28日登城 しろえもん2世さん
続51城目でござる。
広島県から愛知県まで5時間以上かけての移動でござった。
15時で作手歴史民俗資料館が閉まるそうなので注意でござる。
●2024年6月22日登城 内池備後守さん
作手歴史民俗資料館でスタンプ押印。
古宮城跡への行き方等親切に教えてくれます。
白鳥神社の横に駐車場あり。
境内の階段を登って登城。
30分かからず見学。
豊橋から車で1時間くらいで到着。
●2024年6月19日登城 ココルルさん
66城目
●2024年6月15日登城 くのいちさん
https://ameblo.jp/kunoiti/entry-12856985701.html?frm=theme
●2024年6月15日登城 マーさん
川尻城 碑さえなし
亀山城 道の駅から いい感じ
古宮城 堀跡がいい
●2024年5月20日登城 藤原矩方さん
登城完了
●2024年5月18日登城 秋笛さん
スタンプは作手歴史民俗資料館にて押しました。
事前に朝早くに行っても入口で押せるという情報のおかげで開館前に行きましたが押せました。
最寄り駅の新城駅はSuica等の電子ができないので豊島等から行く場合は切符を買っていくことをお勧めします。
また、最寄りまでのバスは時間帯によっては3,4時間来ないこともあるので事前に確認をしておいた方が良いです。
●2024年5月16日登城 龍の助さん
登城
●2024年5月12日登城 Minoさんさん
作手民族資料館へ
地元では、亀山城のお城祭りで
道の駅は、いっぱいでした
ここの城跡は、土塁に上がって見てまわれます
●2024年5月4日登城 Megu-Jさん
GW旅行も兼ねて
●2024年5月3日登城 玉田の皇帝さん
2024年 GW 東海旅行

浜松城から一般道で1時間半で到着

古宮城の駐車場 約3台程度あり
神社の上 城までは10分かからず行けます
登りもきつくなく 木々が太陽を遮ってくれて涼しい(夏は注意か)

遺構の場所に立て看板有
武田氏の桝型虎口も遺構あり

城から車で2?3分の作手歴史民俗資料館でスタンプゲット
お城に関する展示物も少しある(無料)

近くの道の駅で 美河ハムのスペアリブを昼食に食べた。

次の城へ



道の駅含め 約2時間滞在し 次の城へ
●2024年5月3日登城 ゴンちゃんさん
スタンプ、外に設置してくれてるので早朝に行ってスタンプ押してきました
●2024年5月2日登城 ひむかの赤馬さん
新城駅近くからバスに乗り、終点の作手高里下車。着いたのが15:30くらいで資料館は閉まっていたがスタンプは入口近くに置いてあり押すことが出来た。
 その後、古宮城、亀山城を巡った。
●2024年5月2日登城 雑渡昆奈門さん
GW恒例の鮎料理を食べたついでにスタンプを貰いに、車で45分ほど走行。
観光案内所(隣に立派な小学校)でスタンプゲット。無料の展示場は結構面白かった
●2024年5月2日登城 六甲の穴熊さん
2024GWにまさか道の駅がちゃっかり木曜定休日を守ってたとは知らずがっかりしましたが、道の駅スタンプはしっかりいただきました。
●2024年4月30日登城 REDさん
何かのついでに行くというのが困難なこの城には、やはり車しかないということで、長距離ではあるが高天神と諏訪原の訪問行程に組み込んだ。諏訪原から、新東名を使って1.5時間弱、最後は山道を攻めて、歴史民俗資料館に到着。
火曜日は休館日だが念のため事前に電話すると、休みだがスタンプは外に出しておくとのこと。しかし行ってみるとGWということで開館していた。スタンプ押して無料の館内を見学し、車ですぐの城跡に向かう。
資料館の通りを案内にしたがって曲がるとすぐに鳥居があり、見落としやすいがすぐ脇に小さな駐車場がある。
ここに停めて坂を登っていく。石垣はなく派手さはないが、土塁や堀がそのまま残っている。あまり見所が多いとは言えないが、まあこれもアリだろう。資料館と合わせて滞在時間は45分程度。
高天神、諏訪原、古宮と、東海地方で残っていた名城を6時間で踏破できた。
●2024年4月27日登城 H2CO3さん
続55城目(155城目)
堀と土塁が目を引きます。
地形が複雑なので、縄張り図を持って見学すべきかと。
亀山城趾にも行きました。
●2024年4月22日登城 勝頼の名誉を回復する会さん
小ぶりだが見事な縄張りが残存。
城内をぐるぐると2周ほど巡る。

近辺の、川尻城、亀山城も合わせて攻略。
地元奥平氏の元城が川尻城、その後亀山城に移転。

この付近は、元亀・天正年間に武田・徳川争奪の最前線に。
古宮城は、「当代記」に「元亀四年四月、長篠在陣中、作手へも人数を遣有普請」とあり、武田による1573年築城説が有力。(現地看板は1572年築城と記載)
奥平氏はその前年ごろ武田に従属しており、すぐそばに古宮築城の経緯は不明だが、武田は奥平をあまり信用しておらず、亀山城支援のため、という名目で実質監視目的で築城した可能性が考えられる。
結局奥平氏は当主貞能と嫡男貞昌は徳川へ離反(亀山城から脱走)、父と弟は城と共に武田に残り一族の存続を図ったと思われる。

徳川に走った貞昌はその後長篠城主となり、1575年長篠役で籠城を全う。
貞昌は勝頼を滅ぼした張本人とも言え、江戸時代に家名を残す。
一方の父と弟は・・・
長篠役で勝頼大敗により、付近一帯は徳川領となり戦略価値は低下したよう。
●2024年4月21日登城 やわらのぞみさん
スタンプのある作手歴史民俗資料館は古き良き資料館ですね。
●2024年4月20日登城 ぼでーわいさん
続43城目。
●2024年4月19日登城 もこすけさん
続41城目。JR新城駅からバスで向かうのですが、バスは駅前ではなく、駅から少し離れたところから出るので要注意。しかも作手方面に行くバス停が、反対方面に行くバス停のすぐ向かいではなく、商店街を駅から向かうと右方面に少し歩いたところにずれているので、事前によく調べた方が良いでしょう。まずは、終点の作手高里まで行き、歴史民俗資料館でスタンプ押印。スタンプは入口の方に声をかけると出してくれます。親切にいろいろと説明をしていただきました。資料館を見てから城跡までは歩いて10分程度、神社の横の階段から入りました。堀や土塁が往時のまま残り、全域をくまなく歩き回りますと1時間は要します。帰りはつくで手作り村という道の駅まで歩き、亀山城も見ようと考えていましたが、思いのほか古宮城で時間を要したため、亀山城はあきらめて手作り村のバス停から新城駅に戻りました。
●2024年4月13日登城 🏯のびのびー🏰さん
【122城目】
飯田線新城駅から路線バスにて新城市作手歴史民俗資料館を目指す。
城スタンプは受付で貸してもらうタイプ。
帰路のバスで、地元の高校生の振る舞いは最悪だった。
●2024年4月8日登城 がみがみさん
JR新城駅から少し離れた所にあるバス停「新城栄町・新城駅口」から、Sバス作手線で40分「鴨ヶ谷口」で下車。徒歩2分で登城口のある白鳥神社に到着。小高い丘陵の山城で東西南北200Mの範囲にわたって多くの曲輪、堀切、土塁跡が当時の姿のまま残されています。下山後約1Km離れた所にある「作手歴史民俗資料館」でスタンプと御城印を入手。入館料は無料です。バスの本数が少ないので時間を持て余しました。
●2024年3月22日登城 みっちさん
飯田線の新城駅よりSバス作手線にて登城。バス停が駅前でないので注意。本数も少ない。
登城口は鴨ヶ谷口バス停を少し戻って白鳥神社の裏から登る。
●2024年3月16日登城 RNさん
続31城目
●2024年3月16日登城 内ちゃんさん
岩村城から南下し新城市へ。信長・家康連合軍VS武田勝頼が戦った長篠・設楽原の戦いの舞台である。馬防柵を見学し作手歴史資料館にてスタンプ捺印後、武田氏の築城遺構が多く残る古宮城跡へ。
同行していただいているまつけでぃどんさんは現在120kgの巨体でありますが約30年前、この地でトライアスロンの大会に参加したそうです。
誰が信用しますねん!
その後、御城印を求めて設楽原歴史資料館へと車を走らせましたが時刻は既に17時超えとなり半分諦めていましたが、丁度退社しようとされていた女性の職員さんに出くわし、快く販売していただきました。お姉さま、ありがとうございました。
●2024年3月13日登城 どどんぱさん
続65

スタンプ、御城引@300ともに作手歴史民俗資料館(火休、10-15、入館料無料)
新城駅南にある新城栄町・新城駅口バス停から作手線乗車、終点の作手高里(民俗資料館寄るなら)まで
片道400円(現金か回数券 IC不可)
15分程歩き、白鳥神社から登城

(100円6枚綴りバス回数券が500円なので、購入し、帰りは残りの回数券と現金で支払いました。
この情報こちらで教えて頂きました)

その後、20分程歩き、亀山城(道の駅の第二駐車場の方から行くと登りやすい階段あり)も登城

五平餅、トマトソフト

青春18切符
●2024年3月10日登城 ううたんさん
バスで、訪問。
時間的に本数が少ないので、基本的に、3時間以上は滞在時間がある。
(スタンプだけで、折り返しのバスに走って乗っている人もいるが、歴史館でのアンケートを書いて受付の人に出してもらうスタイルなので、他の登城者への配慮も忘れずにしてもらったほうがいい)

近くの亀山城跡などもまわった。
道の駅のフランクは絶品です。
(60/200)
●2024年3月8日登城 あーさん
続31城目(96/200)
新城で1泊するのでホテルに荷物を置いて、ホテル前にあるバス停から作手高里行きバスに乗車し終点で下車。
作手高里までは片道400円、バス車内でSバスの回数券(100円券6枚綴り500円)を買うと100円安く往復できます。

新城までの戻りのバスまで3時間程あるので、新城市作手歴史民俗資料館→古宮城→亀山城→道の駅 つくで手作り村の順に歩いて回ることにしました。

まずは資料館でスタンプと縄張図や周辺地図を入手。時間があるので、途中Aコープ(スーパー)に立ち寄りながら古宮城へ向かいました。
資料館で入手した資料は不鮮明なところがあるので、入口にある看板 古宮城跡案内図 を写真に撮って城内を歩きました。

古宮城から亀山城へは「作手 歴史の小径」という案内板に沿って歩いていくとたどり着きます。亀山城を登って下りた先がつくで手作り村。ソフトクリームを食べて時間を潰して、つくで手作り村のバス停から新城へ戻りました。
●2024年3月3日登城 TONTONさん
道の駅つくで手作り村で昼食後、城址を通り越して、まずは作手歴史民俗資料館でスタンプと縄張り図をゲット。城址まで戻り、駐車場(5台分くらい)に車を停めて登城。城址全体が杉林となっているが、堀切や土塁は良く分かります。見事な土の城でした。
●2024年2月26日登城 シュさん
押印
●2024年2月17日登城 BUGさん
長篠城の次に登城しました。

新城駅からバスに乗ろうとしたのですが、あまりの本数の少なさに驚きましたw
バスを待っていたら御城印やスタンプを頂ける作手歴史民俗資料館の営業時間も過ぎてしまうとの事で、急遽駅前でタクシーを拾う事に。
古宮城や亀山城などのある作手地区は元々は作手村で、市町村合併で新城市に取り込まれたそうです。
元々村なので、バスの本数が少ないのも納得ですw

タクシーの運転手の方から、この前は2組連続で北海道の方を乗せたと聞き、やはり全国各地から名城巡りに来てるんだな〜と色々と話していると目的地の作手歴史民俗資料館に到着。
古宮城、そして今回は時間の関係で寄れませんでしたが亀山城の御城印を購入。
資料館は城だけでなく、沢山の動植物の標本や作手地区の歴史を纏めた展示物が沢山あり、見所満載でした!
無料なのも有り難いです(^^)

そして古宮城ですが、よくぞここまで遺構が残ってるなと思うぐらい、土塁や堀切など凄まじかったです!
山城や中世城郭の魅力が存分に感じられる名城だと思います!
これから行かれる方は是非その目で刮目して下さい!
●2024年1月27日登城 アキヒサさん
作出歴史民俗資料館の方が丁寧に解説してくれました。古宮城のあとおすすめの亀山城も訪問。亀山城は良く整備されていて道の駅の第2駐車場からすぐです。
●2024年1月20日登城 ダンさん
スタンプ御城印ゲット
●2024年1月17日登城 放浪人生さん
御城印
●2024年1月15日登城 さとちんさん
大雨のためスタンプのみ
●2024年1月7日登城 やまだたろうさん
備忘録
●2024年1月6日登城 Ryuさん
豊橋の吉田城から移動。飯田線を使って、新城まで。駅前の道をまっすぐ行って、T字路を右に折れてしばらく行くと、バス停があります。バスは、作手歴史民俗資料館まで行くのであれば終点の作手高里まで。直接、古宮城に行くのであれば一つ手前の鴨ケ谷口で下車です。バスは400円。飯田線もバスも、ICカードは使えません。飯田線もバスも本数が少ないので、事前に十分計画を立てておく必要があります。私は現地で3時間ほど時間があり、十分堪能しました、というか、時間を持て余しました。城跡は、鉄砲などの近代兵器が普及した戦国後期においては、かなり防衛は難しかったと思います。そういう意味では、武田の甲州軍学が既に時代遅れであった象徴のような城であると思います。武田氏お得意の馬出しの跡も残っていますが、この程度の規模では防衛力は大したことはなかったでしょう。何やら、武田氏滅亡の真因に迫ることができたような気がした城址でした。なお、現地は新城駅前も含めて、食事ができるような場所は一切なく、トイレや休憩できる場所も、作手歴史民俗資料館ぐらいです。
●2024年1月6日登城 Pちゃんさん
11時18分新城駅着。12時7分発のバスに乗るためバス停を30分近く探す。(駅からまっすぐ行くと通りにぶつかり(「栄町」の交差点)、通りを渡って右へちょっと歩くとバス停がある。)12時43分に終点の作手高里に着き、降りると資料館が確認できる。予定では城跡を散策、道の駅へ行き3時間後のバスで帰る予定だったが、疲労により12時53分発の乗ってきたバスで帰路へ。
●2024年1月6日登城 ふじみ野さん
続57城目。
この城は駅から離れているので、車で来ないと攻略が困難かと。武田氏の城だけあって、堀切、馬出し、桝形虎口等々、大変楽しむことができた。曲輪もしっかり残っていて、見ごたえ十分だった。
●2024年1月5日登城 さん
見学滞在時間:1.0時間
散策するのが楽しい遺構でした(^-^)
●2024年1月5日登城 REBEL1100さん
専用の無料バイク置き場有
●2024年1月4日登城 JoeNo35さん
豊田市から車で50分程度。途中、松平氏発祥の地などあり。
●2023年12月29日登城 清澄白河城さん
山は低いですが立派な縄張りでした
合わせて敵対していた亀山城も攻めました
●2023年12月20日登城 眞理子さん
2023.12.20.

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