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津和野城

みなさんの登城記録

1621件の登城記録があります。
1件目〜50件目を表示しています。

●2018年11月3日登城 だいゆうさん
100名城の34城目は島根県の津和野城。11月上旬の3日で鳥取島根山口の未踏の城を廻る。アクセスは、電車はJR津和野駅から石見交通バスで5分、徒歩10分でリフト乗り場に着く。車なら、リフト乗り場近くに無料駐車場有り、または、太鼓谷稲荷神社でも駐車可能。神社に駐車し、リフト乗り場に。ここで、スタンプはゲット出来る。津和野城の歴史は古く、元冠に対し、防備を命じられた吉見頼行が、1295年から築城にかかり、約30年の歳月で完成した山城と伝えられる。最高位置である三十間台からの眺望は有名、素晴らしいの一言。眼下の城下町は亀井氏が整備したと言う。今もその風情があるのが凄い。津和野城は山麓の駐車場からの往復で1時間ちょっとくらいで廻れる。その歴史の深さ、石垣の保存状態の良さ、リフトによる登城の便利さ、城下町の景観、そして、てっぺんからの眺望の素晴らしさなど、訪問の価値あり。
●2018年10月27日登城 soranさん
41城
萩から津和野へバスで移動。バスの本数も少ないし、時間もかかる。
リフトを使って上ったが、太鼓谷稲荷から上ったので、結構山登り。
頂上からは、城下町が一望できた。
城下町をゆっくり散策。教会で町の説明などを聞いた後に津和野町日本遺産センターでビデオを観てからここでも説明を受けた。
●2018年10月27日登城 のののののさん
ロープウェイを使い登城。
かなり台風の修復後があるが、おかげで全く支障無し。
●2018年10月27日登城 おみけんさん
津和野城は、日本遺産認定を受けて、観光スポットの整備が進んできている。
日本遺産センターは、必見!まずここの資料や案内をもって、城に登城するとなお味わい深い!
太鼓谷稲荷神社からロープウェイを経由して、登城!
台風の影響で登山道が崩れているが、仮整備している。
天守跡にから、下を見下ろすと、地形も見渡せて圧巻!
タイミングが合えば、SL列車を見れるので要チェック!
●2018年10月24日登城 しんさん
96城目
●2018年10月21日登城 あんちゃんさん
100名城35城目
リフトからの登城
頂上からの景色は良かった。
途中の道は仮設足場でした。
●2018年10月2日登城 つっちー2さん
第80城(再)
広島・山口・島根、城巡り初日4城目。
●2018年9月26日登城 おさるさん
40
●2018年9月26日登城 minorinさん
本丸からの眺めは最高でした。玉ヒュンリフトは快感。
●2018年9月26日登城 ザッカーさん
リフト降り場のドラえもんのイラストに味がある。工事箇所が多い。
●2018年9月25日登城 かこちゃんさん
街中から見上げると石垣が山をさき、竹田城の面影も。リフトで中腹まで行き、少し歩くが天守跡から見る山々はこの地のキリシタンの歴史と相まって深い地だなと実感。30年以上も前に来た時の騒然とした観光地の様相とは一変落ち着いたいい街だった
●2018年9月24日登城 yabueiさん
リフトを降りて徒歩20分。道が崩壊して金属製の階段、道で補修。石垣がよい。遠望すると竹田城を思わす。
●2018年9月23日登城 もーやんさん
観光リフト乗り場でスタンプのみ押す。
スタンプの状態は良好。
●2018年9月23日登城 hd576さん
リフト事務所でスタンプ捺印。時間なくリフトで登城は断念。遠目にみてもあの石垣には圧倒されます。
●2018年9月23日登城 オヤジさん
広島から訪問
■時間
10時頃 津和野駅 到着
■手段
レンタルサイクル 2時間 ¥500
■スタンプ
リフト茶屋
■感想
観光案内所で頂いた職員の手書きの
城跡概略図がとても解りやすかった
太鼓谷稲荷神社に行く麓の鳥居前で停車
神社参拝→リスト茶屋→東門櫓→西門櫓→三の丸→
南門櫓→天守台→三十間櫓台→人質櫓→太鼓櫓→
二の丸→馬立櫓→台所櫓→海老櫓
人質櫓の石垣と三十間櫓からの展望が素晴らしい
リストは帰りの方が怖い
■戻り
津和野駅から東萩行のバスで萩城へ向かう
■食事
美松食堂で蕎麦といなり寿司
●2018年9月22日登城 圭介さん
天守台が本丸よりも一段低い所に配置されており珍しい城かもしれない。海抜367m、全国第2位の高さを誇る山城とのこと。ケーブルカーではなく、リフトで登るのも珍しいと思いました。また、城跡までの道も当時の旧道があちらこちらで進入禁止。鉄パイプで補強し板を敷いた仮道で残念でしたが、眼下に城下が一望できる景色は最高です。
●2018年9月22日登城 せつころころさん
42城目。
 街歩きガイドさんと一緒に登城。リフトを降りて歩くと出丸があるが、工事中で入れず。
 途中、「未使用石垣石材」の看板あり。非常に険しい山を台車でもって上がり運ぶ途中でゴロンと地面に落としてしまった石は「縁起が悪い」ということで、石垣として使われなかったのだそう。せっかくそこまでもって上がってもらったのにねー。石垣になれなかった苔むしたさみし気な石たちももぜひ見てあげてください。
本丸山頂からの景色は絶景!津和野の街や周りの山々にうっとりします。急峻な山を下るときのリフトもスリリングで楽しいかったです。
 絵本好きな方は安野光雅さんの美術館へ。SL好きな方は、津和野駅へ。私たちの行った日は、神社で夜神楽の奉納があり、岩見神楽も見られました。(500円)調べると、道の駅などでも無料で上演される日があります。迫力満点でおすすめです。
 小さいけれどしっとりとした城下町のたたずまい。こげ茶色の控えめな看板のローソンなどー街並み保存が丁寧にされている津和野の街。とても気に入りました。
●2018年9月21日登城 くろすけ&マッキーさん
城跡への観光リフト乗り場が分かりにくいです。時間にゆとりをもっての訪問をお勧めします。
●2018年9月20日登城 たー坊くんさん
観光リフト入口でスタンプゲット。雨のため登城せず
●2018年9月19日登城 剣豪将軍さん
【リフト怖くない、熊怖い山城】★★★
津和野の旅館に宿泊し、8:15に駅前でレンタサイクルを借り、リフト乗り場(リフト茶屋)へ。ここでスタンプ押下。9時リフト運転開始を待っていざ上まで。晴天で眺めも良かったです。リフト頂上から徒歩5分の出丸は工事中で行けませんでした。あとはタイトル通りです。どうしても怖い方はリフト茶屋の下から約100mにある太皷谷稲成神社に参拝してから登城するとよいでしょう。
●2018年9月16日登城 ぼでーわいさん
76城目。
●2018年9月16日登城 ガマガエルのけんとさん
城址へのリフトが楽しかった。
石垣がたくさん残っていて素晴らしかった。
城下町の雰囲気も良く、津和野の町が好きになりました。
●2018年9月16日登城 ノブさん
56城目(39城目)
●2018年9月16日登城 ひろキラウエアさん
79
●2018年9月14日登城 駅奪取さん
特になし
●2018年9月10日登城 としちゃん0822さん
alone
●2018年9月8日登城 だっちゃさん
予想外の立派な山城
天空の城だな
●2018年9月1日登城 広小路 敏さん
httpkum.dyndns.orgshiroindex.phplogin=XAVT09391
●2018年8月31日登城 眠狂四郎さん
初の津和野。
TVの水戸黄門で良く津和野城下の物語を視ていた影響で、賑やかな街なんだろうなぁと勝手に思っていましたが、予想に反してひっそりとした街でした。
津和野はさすがの山城で、随所で感嘆の声をあげながらの登城となりました。
せっかく本丸まで来たらその先の中世の山城・中荒城も是非見学して欲しいです。途中にある南出丸の二重堀切は圧巻、中荒城の18本の連続する空堀は素晴らしいです。中世の山城へ行かれる方は、しっかりした靴、杖、飲み物など準備が必要です。
私は往復リフトを利用しましたが、帰りは歩いても良いかもしれません。
●2018年8月31日登城 柏ひろしさん
後日記載
●2018年8月30日登城 たくなおやさん
93城目。直前まで雨。リフトに乗れるか不安だったが、リフト乗り場では曇り。何とかリフトにのり、山頂へ行けました。
●2018年8月26日登城 あきよしさん
61城目

宿泊先の新山口から、特急スーパーおきで津和野へ。
特急があれば、1時間ですが、普通だと約2時間ですね。
津和野駅前すぐの貸自転車かまいさんで2時間500円からのレンタサイクルをお借りします。

津和野城跡の入口の道までは、10分もかからず。
ただ坂道で、ママチャリは私の体力ではきつくて乗れませんでした。

リフト乗り場でスタンプゲット。
リフトで上がって、本丸付近までは10分かからず程度かと。
ただ本丸付近は足場がイマイチ。
運動靴程度はあったほうがいいです。
途中は虫よけもしたほうがいいでしょう。

山頂にあらわれる石垣は素晴らしいです。
三十間台からの景色が本当に素晴らしい。
意外に縄張りも広く、城好きを満足させる魅力のある城跡ですね。

その後、西周旧居や道の駅を急いで周り、2時間弱でした。
津和野は、いろいろ楽しめる町で、また行ってみたいと思いました。
●2018年8月19日登城 Pちゃんさん
94城目。山陰制覇3日間の旅の1日目。朝一ののぞみで10時34分新山口駅着。レンタカーを借りて国道9号線を北上し、津和野へ。途中、続100名城の大内氏館の案内板が見え、寄りたかったっものの時間の都合で次回行くこととし、津和野に12時頃到着。
リフト乗り場のおじちゃんが丁寧に対応してくれ、くま出没のことを聞くとまず出ないとのことだったが、息子にクマよけの鈴を貸してくれた。本丸跡からの眺めもよかった。
●2018年8月18日登城 たっくんさん
山陰の小京都津和野。
津和野の町を見下ろす山の上に津和野城は、あります。
麓からリフトで山の上へ!
そこから、10分程度歩いて天守閣があった本丸へ!
●2018年8月18日登城 やしゃ姫さん
山頂からの眺めがいい。
●2018年8月17日登城 goriririateさん
登城82城目
中国地方旅行で登城
●2018年8月13日登城 tachi19さん
前日、松江から浜田城経由で津和野に入り、今日はレンタサイクルで朝一番に津和野城へ。天守閣などは一切無いけれど、山頂に残る大きな石垣は圧巻。そこから一望できる津和野の町も圧巻。ついでに夜の津和野の路地裏から見上げた星空も、ん十年ぶりの天の川を肉眼で見ることができ、感動。
●2018年8月12日登城 IZAKさん
90城目 続55城目

浜田城より電車で津和野駅まで。
津和野駅より徒歩で向かう。
15分くらいで太鼓谷稲成付近に到着。
鳥居群を上り、稲荷神社をとおりリフト茶屋でスタンプを得る。
徒歩で向かうならばこの経路が飽きなくて良いかと思う。

リフトで城跡までのぼり、見学。

石垣の工事個所が目立ったが、主郭の石垣は非常に状態も良く満足。
景色もよい。

歩いて下山し、津和野資料館を見学。
津和野バスセンターからバスで萩にむかう。
●2018年8月4日登城 かぴさん
現在、出丸へは行けません。
●2018年8月2日登城 Chipさん
この塗りつぶし同好会の掲示板を見て、虫よけスプレーを買ってから山城に挑みました。夏休みなのに閑散としていたので、貸し切り?状態でした。
リフト茶屋にスタンプがポツンとおいてありました。きれいに押せます。
リフトで山を目指しましたが、とても急こう配。難攻不落!
ついてから徒歩で本丸を目指しましたが、すごく暑くて汗だらだらでした。
虫よけスプレーのおかげであまり虫もいなかったように思いました。(気のせい?)
石垣は圧巻でした。
●2018年8月1日登城 KEIさん
77城目
●2018年8月1日登城 ゆーせるさん
津和野観光の一環で訪問。
●2018年7月26日登城 shin ichiさん
【82城目】
JR津和野駅から徒歩
城下町を歩いて、橋を渡らずに山口線のガードをくぐり、川沿いに向かうと、太鼓稲荷神社の参道入口があります。
ここまで20分くらいでしょうか。
参道の千本鳥居を登っていくと本堂に出るので、その先少し下ったところにリフト乗り場があります。
リフト乗り場でスタンプを押して、スキー場のようなリフトを登っていきます。
リフトを降りてからは山の中を歩きます。
改修工事中なので足場が組まれた迂回路を通ることになります。
出丸も工事中のため入れません。
しかし本丸は石垣が見事で、最高地の三十間台からの景色は圧巻されます。
天守は一段下にあったようです。
帰りも同じルートで帰りますが、城と駅の中間にある「津和野バスセンター」から萩へ向かいました。
本来なら28日(土)にSLやまぐち号乗車も含めて来る予定でしたが、先の豪雨でSLやまぐち号が運休、さらに帰京日の28日が関東に台風が接近するというこで急遽予定を短縮し、萩城とのダブルヘッダーになってしまいました。
●2018年7月18日登城 tarorin60さん
西日本豪雨被害の後のとても暑い日でした。リフトの係の人の話では、本日四人目のリフト利用者だということでした。城跡は壮大な石垣が残っており、眼下には津和野の街並みが広がっており、とても良かったです。
●2018年7月16日登城 百万一心さん
津和野城 74/100

津和野駅から徒歩で。朝一のリフトで登城しました。リフトを降りてから本丸方面までは徒歩で15分程度。頂上部分には高石垣が多く残されていました。

満足度:★★★☆☆
●2018年7月13日登城 むつげんさん
94城目。
リフトで山頂まで。山城を訪ねていつも思うが、本当に石垣の石や建造物の資材を運び上げるのは大変。よくやったものだと感心する。城跡ではスズメバチや蛇に遭遇するも、それも自然の一部。知らぬふりをすれば影響なし。
●2018年7月12日登城 桜田門ノ変さん
 78城目

 中世と近世の城が一体となった全国でも数少ない山城だ。
 自然そのままの「津和野城(別名:蕗城)」を攻略する
 のは一人ではムリ。ボランティアガイドさんの助けを借り
 酷暑の中、2H余りで制覇した。
 鎌倉時代、1282年、西石見地頭の吉見氏が沿岸警備のため、
 この地に赴任。1295霊亀山に築城開始。以来、吉見氏14代
 の居城となる。
 毛利傘下に入った吉見氏は、毛利家が関ケ原の戦いで敗戦、
 防長に押し込められた時、一緒に萩に移住した。
 その後は、宇喜多家親戚の坂崎直盛氏が3万石で入城。近世
 城郭を築く。山頂本丸を中心に石垣で囲み、塀、曲輪など
 を繋ぎ、出丸をも築き、鉄砲にも備えた鉄壁な守りの城を
 構築。「千姫事件」に連座して自刃。僅か16年で藩主を終え
 る。その後は因幡国より亀井直盛氏が3万石で入城。
 明治まで11代にわたり亀井家の居城となる。
 スタンプはリフト茶屋にあり、良好でした。
●2018年7月12日登城 EGさん
75 ツアー利用

当時山の上に多くの人が住んでいたとのことで、
道中の瓦の破片の多さからもそれが感じられました
●2018年7月12日登城 おにへい 正昭さん
リフト下車跡山道の見学は結構しんどい。山道は整備されており歩きやすい。中世の城跡は感じるものが多い。やはり今日も暑かった。
●2018年7月7日登城 58rssplさん
2日目2城目です。

観光リフト乗り場で本日初の登城者のようでした。
係員の方が言っていたよりも足元ひどくなく三十間台手前まで行けました。

三十間台は修復工事中みたいでは入れませんでしたが眺めも良く石垣も見事でした。

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