トップ > 城選択 > 岡城

岡城

みなさんの登城記録

1745件の登城記録があります。
1件目〜50件目を表示しています。

●2019年7月18日登城 横浜優勝さん
雨降る中、登城。チケット売り場の方がとても頑張ってます。観光のばすたもにも、ラムネ温泉もいいので、頑張って欲しい。
●2019年7月14日登城 もーやんさん
小雨が降る中、訪問する。
スタンプの状態は良く押しやすい。
巻物風のリーフレットを、一部200円で追加購入しました。
●2019年7月14日登城 まーさん
●2019年7月10日登城 素人城主さん
途中の高速道路が濃霧で途中から下道になり
帰りの飛行機の関係で登城も途中で断念。
また来ます。
●2019年7月2日登城 廣(シルバ−ヘット)さん
あいにくの雨で滑りやすいとの事で杖を借りて登城。大手口から大手門へ至る登り通路に「かまぼこ石」という扇形の石や、高石垣は見ごたえありました。
●2019年7月1日登城 眠狂四郎さん
レンタサイクルもありましたが折からの雨で、竹田駅よりタクシーで券売所まで。10分かからないくらいで、片道700円です。坂がきついので、時間を節約したい人はタクシー利用をおすすめします。
城址はさすが人気と言うだけあり、素晴らしいのひと言です。下草も少なく見学しやすいですね。「荒城の月」のイメージ通りの石垣です。

券売所のおじさんが「傘をどうぞ」とおっしゃってくれましたが、当日は雨がわかっていたので、私はカッパと登山で使うハットを用意しました。
私以外は傘を差して見学していましたが、個人的にはカッパを用意して両手を使えるようにしたほうが良いと思います(雨天を避けるのが一番ですが)。
見学所要時間は丁寧に見れば90〜120分程度は必要だと思います。私もそれくらいでした。
帰りもタクシーを使い、列車接続までの時間を駅至近の「竹田温泉 花水月」で汗を流し、その後府内城へ向かいました。
●2019年7月1日登城 YMD50さん
豊後竹田駅からタクシーに乗って、岡城に向かった。乗車時間は5,6分、料金は700円、予想より安かった。駐車場には全然車がなく、この日1番の登城者になったようだ。入場券のほか、巻物の案内図をもらい、竹杖を借りて登城開始。すぐに崖の上に石垣が見えてくる。幸い雨はやんでいたものの、坂道は濡れて滑りやすい。大手門の大きな石垣が迎えてくれ、ここを通った後は比較的平坦になった。草刈り作業中の軽トラックも止まっていて城内に車も入れるようだ。家老屋敷跡などがあり、往時はここで暮らしていた人々が多かったことがうかがえる。下草の刈り取りが終わっている区画は、とても歩きやすい。建物はすべて壊されているものの、高石垣、門や屋敷跡の石垣などが残されており、よくぞ城を築いたという印象だ。高石垣の際まで進むと、深い谷が待っている。苔、蔦などで覆われている高石垣もあり、まさしく古城という感じだ。滝廉太郎がこの城をモデルに「荒城の月」を作曲したが、よく整備されているため荒城という雰囲気ではない。小雨が降りだし、1時間程度の滞在で離れなければならないのが残念だった。
●2019年6月30日登城 よしたおさん
大雨警報の発令で入口とスタンプのみ。
「荒城の月」のように歌われている優美を見たかったので残念。
●2019年6月26日登城 ダイゴロウさん
石垣好きとしては見るもの全てが良かったです
●2019年6月24日登城 ぶんぶんさん
 駅からゆっくり歩いて登城。観覧料徴収所でパンフレットを頂き、杖を借りて散策。櫓などは残ってないが、石垣が多く当時の様相を思わせて良かった。
●2019年6月15日登城 ひろねさん
95城め。
豊後竹田城とも呼ばれています。
兵庫の竹田城と同じく山頂に石垣だけが残る城。
石垣が素晴らしくて泣けてきます。
あー、なんだこの幸せ感。
マチュピチュ感のある山城跡。
大手門参道の「かまぼこ石」はここのみ。
曲線石垣がお出迎え。厄除けの鏡石。三の丸の高石垣。
阿蘇の火砕流を石垣の材料にしているのがいいね。
何度でも来たくなる城です。
パンフレットが掛軸のような巻物なのも面白い。
ここから荒城の月を眺めたい。
地元の人が羨ましい。
●2019年6月8日登城 ふじやんさん
滝廉太郎が「荒城の月」を作曲した気持ち?がよくわかります。
城跡は日本で一番すごいと思いました。
巻物の案内が趣きがあってよかった。
●2019年5月25日登城 月下騎士団さん
80城目。大分駅からレンタカーにて登城。この日竹田市は全国
最高気温35℃を記録した日で、汗を拭きながら見学する。
スタンプは観覧料徴収所で声を掛ければ利用できます。
●2019年5月25日登城 studyさん
最初は坂道きついけど、しばらく行くと直ぐに城壁が見れる。
そこからは興奮して、楽になれるので、満喫しました。
●2019年5月20日登城 Overmindさん
百名城#87,通算#128
●2019年5月17日登城 Piroharumariさん
80城目
●2019年5月16日登城 やまさんさん
登城前に竹田市立歴史資料館へ行ったら、改装工事中で見られず、残念。岡城へ向かいます。オススメしたいお城ナンバーワンだそうです。どれどれと登城します。まず、観覧料徴収所で渡されたパンフレットにニヤリ。なんと、巻き物の形式になってる! お城の中へ進むと、二の丸の風呂が付いた再建建物を除き、天守や櫓は全く残されてないが、石垣はちゃんと残ってました。また、他の山城とちょっと違うところは急峻な山に築かれ、下を覗くと、どこも100mぐらいの高さがありそう。また、二の丸の建物の風呂も他の城には見られなかったものでした。私も誰かにオススメしたくなりました。
●2019年5月16日登城 たー坊くんさん
荒城の月。滝廉太郎の銅像、石垣が素晴らしい、登城手形も巻物のようでビックリ
●2019年5月12日登城 怪盗キッドさん
登城しました!
●2019年5月12日登城 ひでひろ●さん
高い石垣が圧巻。
階段の上りで家内はバテバテ
●2019年5月5日登城 まさるんさん
初めて
●2019年5月4日登城 だてっちさん
69城目
●2019年5月3日登城 風祭すぅさん
日本100名城 4城目登城

駐車場に車を止めて、一通り巡っても2時間かかりました。
東京ドーム22個分の広さでした。

観覧料徴収所で渡されたパンフレット巻き物の形になってたのが嬉しかった。
でもあまりにも広いため、自分がどこに向かってるのかわからなかったので、その巻物がすごく役に立ちました(笑)
●2019年5月2日登城 JIMROさん
96城目
●2019年5月1日登城 ヒロポンさん
●2019年4月30日登城 ゆーせるさん
竹田観光の一環で訪問。
●2019年4月30日登城 ぐんま〜さん
角牟礼城から電車に乗り10:49着で大分駅に戻って、豊後竹田駅行き10:54発に乗り換え終点12:05着。
駅構内のレンタサイクルに気付かず、歩いて城跡まで25分程で到着。
観覧料徴収所のそばに土日祝10〜17時まで運行の岡城跡登城バスのりばは一応ありましたが、歩いて登城できない方向けのようです。
城奥の本丸近くまで行くバスで、1時間に1,2本ペースでした。
この日は雨が降ったり止んだりで今一つな天気だったものの、霧が上手い具合に出ていたので、城の雄大さと合わせて妙に雰囲気は出てました。
結局1時間半は城跡を堪能し、豊後竹田駅の電車待ちで近くの竹田温泉花水月にある足湯に入った後、15:07発の大分駅行きで次の臼杵城へ。
●2019年4月29日登城 おます家さん
ほぼ土砂降りの中、登城。天気のせいでゆっくり見られました。急峻な斜面に高い石垣。圧倒される景色でした。
●2019年4月29日登城 ピークハンターさん
87城目
●2019年4月29日登城 マンダムさん
58番目

麓の駐車場から少しだけ登りました。
櫓の類はありませんが、山を囲むように石垣が多く残っている立派なお城で、歩いていて楽しかったです。
駐車場から見上げたところにある角櫓跡と物見櫓跡との間は、石垣の面が曲線になっていて珍しい感じがしました。
●2019年4月28日登城 はとタモさん
GWを利用し九州の久住山、祖母山(いずれも日本百名山)に登り、これに併せて立ち寄り。初登城だが、予想以上に見事な城跡である【73城目】。城ファンにはマストの城跡なのであろうが、駐車場には結構車やバスが入っていて、正直観光客が多いのには驚いた。
落ちたら大怪我ではすまなそうな箇所、滝廉太郎像など見所も多く、約1時間かけての滞在。巻物のようなパンフも面白い。
●2019年4月27日登城 kekeryuさん
80
●2019年4月27日登城 丸小屋さん
素晴らしかった。山中城と金山城と岡城。最高。
●2019年4月27日登城 あんちゃんさん
62城目
●2019年4月19日登城 うーさん
春のスタンプラリー♪
1つ目。
●2019年4月17日登城 きみちゃんさん
飫肥城から山の中を走って、竹田に着きました。なかなか遠かったです。駐車場から眺めた石垣は凄く高くて驚きました。杖を借りて上っていきました。自然の巨石を生かして石垣を積み上げているところもありました。石垣の上から下を見ようとしましたが、怖くてできませんでした。滝廉太郎さんの像の前で、ガイドさんのハーモニカに合わせて歌いました。本丸は広くて、端の方はやはり物凄い崖でした。
●2019年4月17日登城 和房さん
92城目 クラブツーリズム九州完全制覇4日目2城目
●2019年4月13日登城 くろしおさん
駐車場入場口にて押印。
●2019年4月13日登城 58rssplさん
遠征2日目 1城目で行きました。

規模も大きく見事な石垣でした。
景色も素晴らしかったです。
●2019年4月9日登城 ゅゅさん
大分駅から電車で1時間ちょい。
初めて見たときに岡城跡の石碑から見える景色がすごく素敵だった。
お城も山の上にあるので周囲の山の景色が一望できるし、城壁は言わずもがな立派で最高でした。
●2019年4月6日登城 富士山さん
17時ギリギリに岡城に到着。料金所で押印。
お金を払うと巻物の案内図と登城券がもらえて嬉しい。
こういう細かい配慮が人気の秘密でもあるのだと思う。
岡城は登り始めて、独特の雰囲気がある城だと思った。威厳があるような主張をするような立派な城。石垣の数が無茶苦茶おおいし、山頂部に家老屋敷など多数の住居があったためか、城全体が古代の街並みのようだった。
滝廉太郎が魅せられた理由がわかる気がするし、荒廃していても威厳を感じ、放置できない雰囲気を感じるのだと思った。これも全国の人から愛される理由なんだろう。
とにかく時間を忘れて、散策したくなる城跡だし、ここはどんな建物があってどんな人が暮らしていたのか、想像をかきたてられる。
さらに、やはり4月のため、桜がいたるところに咲いていて美しい。
日本の城は本当に美しく、ますます魅力を感じた旅だった。
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪など、城を盛り立てて彩る景観も最高。

岡城は死ぬまでに誰もが登城してほしい城。
●2019年4月6日登城 せいやーるさん
75城目。入り口から荒城の月が流れているのが聞こえる。広そうに見えたが1時間もかからず全体を見ることができた。
●2019年4月6日登城 のおもあさん
桜が満開から少し散りかけくらいのタイミングでの登城でした。大分で車を借りて1時間半程度、駐車場からは歩いて10分程度、バスも有りましたが不要でした。天気も良く景色を楽しめました。
タキレン(ハガレンみたい)の像を見ましたが、荒城の月の侘しいイメージとは違い華やかさを感じました。
●2019年4月5日登城 TW27さん
壮大な山城で感動しました!
●2019年4月4日登城 歴史が大好きなおじさんさん
俳句「うぐいすや石崖つたいひびきけり」

≪岡城に行ったら荒城の月の音楽とうぐいすの声か響いてなんとも言えない風情だった≫
●2019年4月4日登城 真田安芸守政宗さん
前日夜に高速バスで豊後竹田に移動し、前泊した宿から徒歩で登城。やや迷ったが約20分で午前9時前に到着。観覧料徴収所は少し前だが開けてくれてスタンプをゲット。
本丸跡までのバスもあったが時間が先だったので徒歩で巡ることにした。
平日早朝とあって他に誰もおらず桜吹雪が少しちらちらし始めている広大な遺構、石垣群を充分に堪能できた。荒城の月のメロディが浮かび心が洗われた。天守のない城跡としては今まででベスト!
●2019年3月31日登城 じいさん
初登城です。
石垣も雄大だし、桜も満開で非常に良かったです。
●2019年3月31日登城 一丁目一番地さん
95/大分

雄大な阿蘇 九重連峰にふさわしい城である。

石垣を上り詰めると二の丸に朝倉文夫作・滝廉太郎像も九重連山を背景にしている。
中川覚左衛門屋敷跡の遺構で少し遊べた。
ここは頼朝に追われた義経を迎えるため 郷土の武将緒方三郎惟栄が築城したとも。
近く友達が「能と謡の会」で「田村/屋島」の舞台を踏む 今頃はねじり鉢巻きで猛練習しているだろう。
プログラムに「船弁慶」が、船で西国(博多方面)へ落ち延びる義経一行に平知盛の亡霊あらわれ義経が海に沈められそうになる、弁慶が数珠を鳴らし祈祷続けると悪霊は遠ざかり、再び一行は頼朝から逃れる旅に、これはあくまでも物語ですが。やはり九州目指したのですね。

4/7日曜は第71回「岡城桜まつり」が、
大名行列が岡城本丸下から出発 武者行列が岡城中川但見屋敷跡から出陣 シャトルバスや臨時駐車場も設けられますが交通規制も入ります。
71回も続いていらっしゃる 誇るべき、
勇壮な歴史絵巻と桜の共演 ようこそ春薫る町へ。
●2019年3月29日登城 Hikkeyさん
佐伯城から車で1時間30分程度で到着。直前の道には車を制限速度でしっかり走らせると荒城の月が流れる道があります。入口で登場のためのチケットを購入。巻物になっている地図をいただき登城開始。週末はバスが出ているらしいですが、本日は平日なので徒歩で登城。しかし、結構な広さ+石垣が立派です。本丸近くに滝廉太郎の銅像があります。桜の木も多いのですが、満開まではいきませんでしたが、それなりに美しかったです。登城後は、城から車で2分程度の友修でランチ。エノハ御前を頂きました。2000円(税抜き)は安い!延岡城に向かう。
●2019年3月25日登城 Michioさん
46城目

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 次のページ

名城選択ページへ。