トップ > 城選択 > 根室半島チャシ跡群

根室半島チャシ跡群

みなさんの登城記録

550件の登城記録があります。
51件目〜100件目を表示しています。

●2014年5月26日登城 越中・井波城さん
学術上貴重とされ 濠は明瞭な状態で保存されているとあるが
どのような建造物であったかは 現在もわからない。
これも「日本100名城」の一つである以上
遠く 北のさいはてまで訪ねし者にとって
違和感が残るのは 明確な根拠と形が 見えないからだろうか。

しかしながら 偶然にも根室駅前の観光センターでお会いした
「日本城郭協会」の方との出会いと センターの職員さんの
心優しい応対を受け 本土最東端の地 納沙布岬にて達成感に浸る
●2014年5月23日登城 花衣悠希さん
お城めぐりのツアーで行ってきました。
スタンプ箇所の「歴史と自然の資料館」の職員さんが丁寧に説明して下さいました。
スタンプは良好です。
オンネモトチャシを見てきましたが、正直だだっ広い原っぱで、看板があるからそうなのかな〜というカンジでした。
●2014年5月23日登城 atuさん
釧路空港から釧路湿原、そしてチャシへ行ってきました!
まずは資料館でスタンプをゲット!!みなさんが書かれていますように、資料館の方はとても親切で、色々とお話をお聞きすることができました(^_^)どうもありがとうございました。
どりあんさんで念願のエスカロップもいただき、今まで食べたことのない味わいに感激しました。
資料館の方にチャシへの行き方も教えていただき、いざ出発。道路沿いにチャシの看板は出ていますが、北海道の道路は飛ばし過ぎてしまいますので、見落としに注意!ですね。
海沿いでしたので風が強く、ダウンを着ていても体が冷えてしまいましたが、こんなに何もないところ(地元の方にはすみません)でも、チャシを築き生活していた先人たちがいたのかと思うと、とても感慨深いものがありました。
できることならば、海からもチャシを見てみたかったですね・・・
●2014年5月23日登城 ◆摂津守しょうちゃんさん
53城目

松前から根室へ移動
途中、千歳・釧路に宿泊するもやはり遠い所でした。

納沙布岬近くにあるオンネモトチャシ、純粋な
軍事施設というより、漁業の見張り場的な色彩が強い
チャシ(砦・囲い)と思いました。

岬の先端に土盛りだけが残っており、バックには温根元漁港が
見えました。案内板がなければ、ただの草原としか見えない
所でした。

納沙布岬に立つ北方館からは、岬から3.7kmの地にある貝殻島
の灯台が遠望できました。
ここは国境の地であることを実感です。

北方領土返還署名もしました。外交交渉の中で、新たに
ウクライナ問題という阻害要因が発生したのも心配です。

根室は風もきつく相当寒く感じたので、一体何度ぐらいだったの
だろうと、帰宅してネットで調べると、23日の根室の最高気温は、
5.8度、道理でした。

百名城中、登城難易度の非常に高い所に入っている、根室半島
チャシに登城できてホットです。
●2014年5月19日登城 横ちゃんさん
名古屋空港から千歳空港へそしてANAで乗り継いで根室中標津。バスで約2時間やっと根室に着いた。インフォメーションセンターでスタンプ獲得。バスで納沙布岬へ行った(片道
45分・運賃¥    )オーロラタワーへ登ろうとしたが、あと5分で閉館の5時なので断られる。北方4島がかすかに見える。寒いとても寒かったそとは3度でバスの待合室は9度だった。店はどこも開いていない乗客は3だけなので仲良くなった、シンガポールから来たというDINOさんはビックリしてた。次のバスで帰ることになった。
釧路へ帰るDINOさんを7時50分発のJRに見送り、8時50分札幌駅前行き深夜高速バスを日本酒を友に待った。
●2014年5月19日登城 ちょびんさん
13城目。
根室は遠い!!(笑)

資料館でスタンプもらおうとしたら、この日が休館日で(開館時間だけ気にして休館日チェックしてなかったです(笑))
根室駅の観光インフォメーションの方で押しました。受付の人が色々パンフをくれたのは、13城目で初めてでした(^^) 
●2014年5月10日登城 heeroさん
99/100城目。

詳しくはこちらを。

http://ameblo.jp/heero1210/entry-11855415976.html
●2014年5月2日登城 たびがらすさん
http://blogs.yahoo.co.jp/kogureshinya/63020119.html
●2014年4月30日登城 G.Iさん
90
●2014年4月30日登城 常陸ノ介さん
北海道・東北完了
●2014年4月27日登城 どら猫さん
制覇!
●2014年4月26日登城 愛犬ララさん
日本百名城の旅(23/100)で根室半島チャシ跡群(北海道根室市)へ。100名城中の最難関を制覇すべく弾丸的に北海道遠征。道東もポカポカ陽気で好天。釧路空港から根室方面へレンタカーで片道2.5H、アイヌの砦跡のオンネモトチャシ跡へ。その後、本土最東端の納沙布岬へ。「どりあん」さんで根室名物の「エスカロップ」を頂き、釧路でお寿司も頂くなど胃袋も忙しい土日となりました。
●2014年4月19日登城 ぱにぃさん
十二城(?)目

東京から釧路経由雪がのこる根室へ。
先人の旅人同様、快速ノサップで根室に行きました。
道中、車内から野生のタンチョウツルを見ることができてテンションMAXでした。
その後はエゾジカが線路をふさぎ、汽笛を鳴らしながらの走行でした。
13:38根室についてスタンプゲット。
13:45のバスで納沙布岬へ。

納沙布岬からあるいて30分。ヲンネモトチャシ跡を見学。
16:50のバスで根室駅へ。バス待ちの時間が寒かった・・・
(このバスは平日ならヲンネモトチャシ跡の近くから出るそうです)

根室駅のそばで念願のエスカロップを食べて釧路へ。
なぜか、電車はルパン三世のデコレーション。
釧路ではスパカツとザンギが待ってます(笑)
●2014年4月17日登城 西船橋さん
99城目。
前日に釧路駅からバスで根室駅まで行き、根室駅から徒歩5分程のホテルに泊まりました。
翌朝、駅前に止まっていたタクシーに乗り込み、色々回りたいと相談したところ、2時間コースや3時間コースなどで観光案内をしてくれるとのことでした。
チャシ跡や東根室駅はコースに入っていませんでしたが、サービスで回ってくれました。
チャシ跡はヲンネモトチャシしか行きませんでしたが、タクシーの運転手さんも行ったことが無かったそうで二人で回りました。
また、写真を撮る為、温根元漁港に回ってもらいましたが、流氷が残っていました。
更に蝦夷シカは見れませんでしたが、オオワシと遭遇したり、納沙布岬からは水晶島なども見れて、短い時間でしたが満喫することができました。
スタンプは、駅前のバスセンターと一緒になっている観光インフォメーションセンターで押しました。
●2014年2月15日登城 toshi123さん
39城目。根室駅前の観光インフォメーションセンターに飛び込んで、スタンプをゲット。ヲンネモトチャシへの行き方を聞いたら、この時期は簡単には行けそうにない。困ったとあきらめそうになったところを、職員の方がたまたまヲンネモトチャシへ行く用があるので案内しますと言ってくださり、お言葉に甘えることに。納沙布岬とヲンネモトチャシを車で案内していただきました。途中、ヲンネモトチャシの歴史や根室半島の自然についてお話をしてくださり、お天気は曇りでとても寒かったけど、心温まるおもてなしをいただき感謝の気持ちでいっぱいでした。翌日は大雪の予報ため、根室には3時間しか滞在できない制約のなか、とてもラッキーでした。
●2014年2月12日登城 hidemaruさん
42城目
遠かった。。。
●2014年2月11日登城 たくなおやさん
53城目。今年初めての登城が、自分の中で最難関と思われていた根室半島チャシ跡群でした。朝、羽田空港から釧路空港へ。11時13分発、快速ノソップで根室駅へ。根室駅着13時38分。駅前の観光案内所でスタンプ押印。若干、スタンプインクは薄目。納沙布岬行のバス停は観光案内所の前に。13時45分発のバスで納沙布岬へ。乗っていたのは、私と同僚の2人のみ。途中イオンのあるバス停から、おばあさんが1人乗ったのみ。14時半に納沙布岬到着。北方4島、灯台、北方館等を見学。北方館で「北方領土施策証明書」をもらいました。その後、事前に観光課より取り寄せていた案内図を頼りにヲンネモトチャシ跡へ。徒歩で30分くらい、やはりかかりました。ここは、やはり気候の良い時期に車で来る場所だと感じた。納沙布岬からの帰りのバスはずーと私たち2人のみ、バス停に1度も止まることなくノンストップで駅まで直行でした。釧路行きの電車まで時間があったので、駅前の「ニューモンブラン」で名物「エスカロップ」を食べました。
●2013年12月17日登城 ★★★★★小弟弟皇帝液★★★★★さん
99城目

根室駅を出てすぐに観光案内所があり、そこで100名城のスタンプが押せました
バスで納沙布岬まで行き北方領土を眺め、時間がなかったので
駅近くの有名洋食店で根室名物のエスカロップを食べ終了
●2013年12月6日登城 うまのうーちゃんさん
第九十一城
●交通手段 札幌から夜行バス、根室駅前からレンタカーで資料館→納沙布岬→チャシ
●スタンプ 花咲の根室市歴史と自然の資料館 陰影良好
●ひとこと 最果ての名城制覇に達成感はあったが、見るべきものは全くなし。ヲンネモトチャシ、ノツカマフ1・2号チャシは遊歩道も整備されており、容易に訪問できた。この時期の根室は、観光客が皆無で非常にさみしい状態で一人感慨にふけった。思ったほど寒くなかったが、雨の上に風が強かった。まぁ、北海道のグルメを堪能できたので良しとしよう。
●その他 昼食はドリアンでエスカロップ。夕方の根室線で釧路へ。
●2013年11月19日登城 ひまじんさん
釧路駅→根室駅の始発電車に乗り8:10に根室駅着
バスセンターで可愛いお姉さんより往復チケットを購入し納沙布岬へ
観光客は私一人だけでしたが、北方領土も良く見え最高の気分でした

その後納沙布岬からヲンネモトチャシまで徒歩で移動
写真の看板が見えた次の道を右折すると、ヲンネモトチャシと書かれた黄色い看板
近くで工事をしている集団がいましたが、他は笑ってしまう位に何もありませんw
一人物思いにふけった後納沙布岬へ引き返しました。片道徒歩30分くらい

根室駅に戻りイオンを見学、どりあんで食事、観光センターでスタンプを押し
釧路へと引き返しました

まだ途中ですが、私の中では100名城の中で一番印象に残る登城になるのは間違いないですね
●2013年11月18日登城 マキドさん
登城していたらしい…
●2013年11月10日登城 ヘボゴルファーさん
50城目
悪天候で着陸できない場合は羽田に戻る条件でのフライトでかなり揺れましたが、無事に釧路空港に着陸でき、早々予約しておいたレンタカーで根室市歴史と自然の資料館に向かいました。途中台風並みの低気圧の影響で風雨が凄く、木が倒れて道路をふさいでいたり、道路脇の民家の屋根が吹き飛ぶのを見たりと大変な登城になりましたが、無事記念の50城登城を完了できました。資料館でスタンプをもらった際、いただいたチャシ位置図のおかげで迷わすに着くことも出ました。根室では名物の「エスカロップ」を食べて、釧路に帰る時には道路をテクテク歩く野生のシカと遭遇するなど忘れられない1日になりました。翌朝は初雪も見れた上、釧路湿原と丹頂鶴自然公園の見学もできました。今回は城めぐり仲間との二人旅だったので楽しい旅でした。
●2013年11月10日登城 たこちゃんさん
悪天候の為、着陸できない場合は羽田に引き返す条件でのフライトでしたが、何とか釧路空港に着陸でき、レンタカーで根室に向かいました。何で100名城なのと言う気持ちを振り払っての登城でした。資料館でスタンプをもらった際、いただいたチャシ位置図のおかげで迷わすに着けました。北方四島も見ることもでき帰りには道路をテクテク歩く野生の鹿とも遭遇し楽しい旅でした。
●2013年11月9日登城 芦屋のボンボンさん
北海道3城制覇1城目。通算91城目。行ってきたぞー。最難関の根室半島
チャシ跡へ。関西空港→新千歳空港→釧路(泊)… 
で、翌日釧路よりレンタカーで約2時間半。
根室駅前の観光センターでスタンプをゲットし、お店の方にチャシ跡への
行き方(カーナビの合わせる場所)を聞いてから、まず日本最東端の
東根室駅で記念写真を撮っていざチャシ跡へ。
チャシ跡も良かったが、天気は快晴で北方領土(歯舞・色丹・国後)も
よく見え、これまた日本最東端の納沙布岬、納沙布灯台も堪能し、最高の
一日となりました。岬の売店で「本土最東端納沙布岬到達証明書」(500円)
を購入し、帰りはどりあんの「エスカロップ」を食べて、霧多布湿原を散策
して17:00前に釧路に帰還しました。泉屋本店の「スパカツ」は前夜堪能したの
で本日はホテルで海鮮鍋を食し、本日の一連の充実したイベントが終了しました。
●2013年11月8日登城 みのちゃんぺさん
57城目!遂に最難関「根室半島チャシ跡群」に登城する事が出来ました。それにしても遠い道のりで、心が何度も折れそうになりましたが、何とかクリアすることが出来ました。オンネモトチャシやノツカマフ1・2号チャシに立ち海を眺めた時は達成感で感無量の思いでしたが、もの凄い強風で立っているのが精一杯でちょっと怖かったです。なお、今回の挑戦にあたっては、これまでの先人の方々の非常に為になる情報をフルに活用し行動した事から、とてもスムーズに動けた事を感謝します。「どりあんのエスカロップ」や「根室駅前の根室市観光インフォメーションセンターでの携帯ストラップ・マグネット」など順に巡るのも非常に楽しかったです。私が発見した物では「道の駅スワン44ねむろ」にある「昆布サイダー」や「たんちょう釧路空港内のレストラン北斗」での「夕日ハイボール」もオススメです。正直特別な味ではありませんでしたが、あくまでもご当地飲料として試してみました。レストラン北斗では、あれこれ飲んで食べ過ぎたせいか、お勘定ではちょっとボラれた感がありましたが、これもご愛嬌と言う事かな?
●2013年11月3日登城 まきまきさん
95城目
北海道2泊3日で3城制覇の旅に出発です。釧路空港からレンタカーで根室駅前の観光案内所まで3時間で到着。スタンプの押印とチャシ位置図をゲット。行き方の説明を受けてヲンネモトチャシへ。百名城の旅をしていなかったであれば、来ることがなかったと思われる地に到着。遠くに歯舞諸島まで見えて感慨深いものがあります。納沙布岬経由で宿泊地のトマムまでひたすらレンタカーを走らせました。
●2013年11月3日登城 みけにゃんこさん
40城目
●2013年10月20日登城 ピエールKAKIさん
スタンプは20日(日)に押印。翌21日(月)朝、寒くて強い風雨の中、決行。車外に出た途端、強い風で傘は折れ、心も折れそうになりましたが、気合いで到達しました。おかげで風邪をおみやげにいただいてしまった。
●2013年10月20日登城 sdkfz70さん
84目

会社を休んで4泊5日の東北・北海道の城めぐりG

登城順(散策)
 ヲンネモトチャシ⇒ノツカマフチャシ

印象に残った事
 ・何でこんな所に来たのか考えた・・・意味なく笑えた
 
約30分で終了、何だコレ
●2013年10月19日登城 ナラさん
10/19 12:20釧路空港着、レンタカーで釧路湿原を展望台から一望し、農村道路を通り、16:15根室歴史と自然の資料館に着く。展示物は整理中で見られなかったが、地図で説明を受け、スタンプを押して車で1分の根室車石へ行く。飲み込まれそうな広大な海原と人間が作った小さい花咲漁港のコントラストが印象に残った。20日5:35 納沙布岬から日の出と歯舞群島の水晶島と貝殻島を間近に見て、その足で誰もいないオンネモトシャシとノツカマフ1,2を歩く。写真のイメージより小さい砦だった。地形からも人口は昔も今も変わらず少ないように感じた。少ない人数でロシア人や和人の侵入を阻んだアイヌの人々の生死をかけた戦い、緊張感が伝わった。その後、旅館主人に勧められた春国岱原生公園と野付半島を巡り、釧路空港(2時間遅れのハプニング)から岐路に着く。
●2013年10月19日登城 高梁川さん
とかち帯広空港〜根室まで270`あり大変だった。山には雪がありびっくりした。
●2013年10月19日登城 シロガスキーさん
いつもの相棒と釧路空港からレンタカーで根室市を目指す。根室市歴史と自然の資料館には夕方到着、スタンプと案内図をいただき現地へは翌20日に。翌朝5時35分ごろ納沙布岬灯台で日の出を観賞した後、オンネモトチャシ、ノツカマフ1・2へ。案内図があったため現地へはスムーズ、おかげで観光時間も十分に取れることができた。
●2013年10月19日登城 はなみずきさん
札幌から釧路まで4時間、そこから根室まで2時間、納沙布岬まで更に30分。休憩を入れて片道7時間半、往復15時間の大遠征を開始しました。

途中、落石港でアフラモシャチを攻略するも蝦夷シカに阻まれて断念。

なんとか納沙布岬で日の出に北方領土を見る事が出来ました。

バス停横のボンモイシャチは、膝まで生茂った夏草に阻まれて写真を撮っただけで撤収。
次に、黄色いコンテナを探してヲンネモトシャチを攻略。最も有名なシャチだけに遊歩道も整備されており、容易に攻略する事ができました。
その後、ヒリカヲタシャチを見つけたものの攻略ルートが見つからず、遠くから写真のみで終了。
2連の巨大風車の手前で見つけたノツカマフ1・2号シャチはよく整備されており、『国後・目梨の乱』の表示版もあって堀跡もはっきり確認できました。
その後は、海岸線まで数百メートルぎっしりと夏草が生茂っており、シャチの表示すら確認できないまま根室市内へ到着しました。

8時過ぎにもかかわらず、『どりあん』に快く迎え入れて頂き、噂のエスカロップを食べて、駅前の観光センターでスタンプを押して、再難関をクリアーです!
●2013年10月17日登城 2(ryさん
8時着の羽田ー千歳にて到着。。
レンタカーで11時30分頃に十勝着。。
豚丼を食してそのまま国道で根室に向かう。。
お約束のように検問に捕まりましたOrz
反対車線の車がパッシングしてくれたのに気付かず自分のば〜〜と嘆きつつ
時間がないのでさっさと切符を切ってもらい
16:20分でぎりぎり到着
群を回りたかったのですが資料館のおじさんにすぐに暗くなるので
辞めたほうがいいといわれて断念。。。
そのままスタンプと資料を貰って札幌まで戻りました〜〜
札幌着が夜中の1時頃。。
強行突破の一日でした
●2013年10月12日登城 元浦和在住仙台サポさん
遠いですね。
現地は海沿いの閑散としたところです。
場違いだがスタンプのある資料館の旧樺太日露国境標石も興味深いです。
ちゃんと保管すればいいのに。
●2013年10月12日登城 ときおさん
北海道の城塗りつぶしを第一目的でマイカーにて北海道一周旅行。
花咲小学校裏の資料館受付にてスタンプ。入れるチャシの行き方説明をしてもらう。
釧路方面から納沙布岬・チャシも回るのなら、資料館−納沙布岬−チャシの順がいいかと。
●2013年10月12日登城 梅陽城さん
38城目
●2013年10月10日登城 shouseiさん
登城94城目
●2013年10月6日登城 ねこたれさん
61城目
●2013年9月30日登城 runcastleさん
63城目 北海道(3城)城攻めwith函館ハーフマラソン大会走破
後で
●2013年9月27日登城 ★※丹波の山奥※★さん
92城目

クラブツーリズムのツアーを利用
●2013年9月23日登城 kokoroさん
今回は根室駅となりの観光案内所でスタンプGET!
●2013年9月22日登城 武装戦線さん
95城目
●2013年9月22日登城 ナンバースリーさん
56城目
勢いで、難関の「No.1根室半島チャシ跡群」へ。

先達の助言に従い、根室駅前の根室市観光インフォメーションセンターに行き、納沙布岬からの「ヲンネモトチャシ位置図」とカラーパンフ「歩いて見る根室市の文化遺産」を入手。シャチハタスタンプ良好。「日本100名城の根室半島チャシ跡群のマグネット」と「携帯ストラップ」も購入。

翌朝、ヲンネモトチャシへ。納沙布岬の「北方館」にて「根室チャシ跡群の記念切符」も購入(希望者には日付を入れてくれる)。近くのポンモイチャシ(民家の間を通り分かりづらい)を経て、

カラーパンフ記載の「ノツカマフ1・2号チャシ跡」へ。駐車スペースが無く、小さな案内看板しかないので、車だと気付かない可能性大。やむなく「北方原生花園」に駐車し、根室市街方面へ徒歩30〜40分。

クナシリ・メナシの戦いでの慰霊祭のためか、道の草はきれいに刈られ、岬先端の崖のチャシからのオホーツク海は絶景。規模は小さく、ささやかですが、丸馬出を思わせるような半円形の壕跡もしっかり確認できオススメ。
●2013年9月20日登城 いっちゃんさん
50城目
●2013年9月20日登城 ちゅうちゃんさん
92城目
オンネモトチャシを見学
ただ、スタンプの置いてあるところとチャシがあまりにも離れすぎているため、スタンプだけ押して、現地に行かない人もいると聞く
せっかくここまで来て、もったいないことだ
●2013年9月18日登城 信濃前司さん
35城目
根室のホテルで一泊し、翌日の始発バスで行きました。
温根元中央のバス停から歩いて10分程で到着しました。
平坦な部分しかありませんでしたが、温根元漁港から見ると城を構える場所として良い場所かなと思いました。
オンネモトチャシから納沙布岬まで歩いて帰りましたが、30分ほど時間がかかりました。
●2013年9月16日登城 ガーデン スワローズさん
89番目の登城です。
釧路市内からレンタカーをとばして2時間30分かけて行ってきました、100名城最北・N0.1 ヲンネモトチャシに台風18号接近の中雨と強風そして噂通りの草を掻き分けて郭に登るのに滑るのをきおつけて行ってきました、何もない半島の丘という感じでした、100名城のスタンプラリーをしなければ決して訪問する事はなっかたと思いました、晴れていれば北方領土の国後島が見えたと思いました、途中 納沙布岬で日本最東端到達証明書を購入してきました。スタンプは根室駅前の観光案内所でゲットしました。もちろん昼食は「どりあん」でエスカロップを食べてきました、駐車場がないので前のイオン根室に停めさせていただきました。
釧路市内にある鶴ケ岱チャランケチャシもアイヌの砦で国史跡に指定され「孤島式チャシ」で見てきましたが一見の価値があると思います。
●2013年9月15日登城 ランガーさん
【35城目】
羽田から電撃の日帰りで最難関を攻略。釧路から根室まで約120km。釧路空港から歴史と自然の資料館までレンタカーで2時間半。直接チャシに行ったとしても3時間、往復6時間は移動時間にかかる。資料館では職員の方からチャシへの地図をもらい、詳細な説明をしていただく。皆さんのコメントのとおり、登城にはこの説明と地図が肝である。
地図は、ヲンネモトとノツカマフ1号・2号のもの。「城めぐり」アプリでの位置情報はヲンネモトのもの。なので特にノツカマフに行くには地図が必要。しかし、何もないところの地図なので、結局は2本の風力発電風車が目印となる。入口の位置は風車から納沙布岬方面に300m。あらかじめスピードを緩めないと通り過ぎてしまうので要注意。

半円状の浅い堀は確認できるがあとは何もなし。すぐ先はもうオホーツク海の断崖、最果ての地に到達した感がこみ上げてくる。天気はあまり良くなかったが、1日遅ければ台風18号の影響で飛行機が飛ばなかっただろう。

B級グルメは昼食に根室「どりあん」のエスカロップ、夕食に釧路「レストラン泉屋本店」のスパカツを食した。
●2013年9月15日登城 つるちゃんさん
22城目。
道の駅巡りの際に押しました。

前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 次のページ


名城選択ページへ。