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根室半島チャシ跡群

みなさんの登城記録

1468件の登城記録があります。
1301件目~1350件目を表示しています。

●2010年6月26日登城 Ryujiさん
【096城目】
JALのバースデー割を利用して、釧路空港へ。
空港から釧路駅までバスで45分。更にJR快速ノサップで2時間で根室駅へ。
直前まで、歴史と自然の資料館に行くか納沙布岬に行くか、チャシ跡群に行くか
迷っていたが、バスセンターで納沙布岬のバス代が往復割引があった為、
スタンプは観光インフォメーションセンターで押して、納沙布岬へ北方領土
を見にいく事に。
チャシ跡は見れませんでしたが、バスの車窓から丹頂鶴は見る事は出来ました。
●2010年6月25日登城 ぶうもさん
2010/6/25
●2010年6月24日登城 きんのじさん
久しぶりに登城へ。道東旅行の一環で根室半島チャシ半島に、前日は釧路空港付近で一泊。根室まで120キロ程。食べ物を堪能するなら厚岸付近で泊まり、牡蠣を味わった方がいいかも?運転も長いので。他の人の登城メモとおり資料館で場所を聞いてから向かいましょう。直接だと厳しいかも・・時間も短縮なるし。
●2010年6月24日登城 さん
48城目
何かのついでがないと行けないと思ってました。釧路でボウリングの東日本大会があると聞いて、頑張って予選通過。大会前日に釧路からレンタカーで数時間かけて行きました。根室駅前の案内所でスタンプゲット。案内の方も慣れており、温根元チャシへの車での行き方と、チャシ周辺の地図を下さいました。
当日は降ったり止んだりの雨模様。夏草も茂っており、歩き辛かったです。
港から写真を撮り、場所を確認して行きましたが、茂みの中で水溜りの窪みもあり、危険を感じたので、中心までは行けませんでした。
他のチャシは見つけられませんでした。

このサイトでは、根室市歴史と自然の資料館の評判が良いみたいですが、事前調査不足で、スルーしてしまいました。反省です。

ちなみに、途中で車のラジオから流れてきたKalafinaさんの”光の旋律”が気に入ってしまい、帰宅後ダウンロード。うれしい旅の偶然です。
●2010年6月13日登城 Seiryuさん
★76城目。釧路根室遠征。

【アクセス】
 職場の後輩をドライバーとして雇う代わりに旅行代金を負担しました。
 釧路駅からレンタカーで2時間半で歴史と自然の資料館。更に30分でヲンネモトチャシです。更に10分弱でボンモイチャシです。
 ヲンネモトチャシは一番見学に適するとは言え、膝まで草が生えていました。
 ボンモイチャシは入口が民家なので、かなり見学には気が引けました。風が吹き波が強かったので先端まで怖くて行けませんでした。
【見どころ】
 ヲンネモトチャシとボンモイチャシを見学。ヲンネモトチャシの先端から広い海原に心奪われ、ボンモイチャシの方は波の高い荒れた海に驚きました。チャシ跡と言われなければ、ただの岬です。6月というのに薄手のジャンパーが必須で、ストーブが有り難かったです。
【スタンプ】
 歴史と自然の資料館の受付で一声かけて押印。状態良好。
●2010年6月12日登城 デアゴさん
55城目

羽田−釧路間の往復チケットとレンタカー2日分とホテル1泊分がセットになっている格安フリーツアーを使い、いざ根室へ。格安なので非常にお奨めです。
スタンプは根室駅前のインフォメーションで。その後どりあんでエスカロップを食べてからオンネモトチャシへ。
事前に良く調べたつもりでしたが駐車場?を通過してしまう。
港が見えたのでそちらに車を止めてスタンプと同じ景色を撮影する。
チャシは思っていたよりも小さかったので浜辺を通って下からの登城を試みるが、チャシが急なのと、防御用の草がぼうぼうに生えていた為、下からの登城は断念。
あれでは昔の人も攻めきれなかったと思います。
正攻法で行こうと気持ちを切り替え、携帯の電波塔の下に車を止めてから草原を歩き、チャシの中心部までやっと到着。攻めきった満足感がありました。
その後納沙布岬→東根室駅→車石→歴史と自然の資料館→釧路(ホテル)と観光しながら移動をする。
釧路の夜はあぶり焼きと地元の海産物を堪能し、お酒は福司と北の勝を楽しみました。
翌朝はいくら丼とハラスのあぶり焼きを食べてから釧路湿原を散策し帰ってきました。
●2010年6月6日登城 ひなおくんさん
★99城目★
本日1城目(根室半島チャシ跡群)

ここだけのために2泊3日、北海道旅行の日程を組みました。総移動距離約1300km。
前日は釧路泊、8時頃出発し約2時間で歴史と自然の資料館に到着です。職員の方が非常に丁寧な応対をしてくれました。博物館見学後に車で移動(約20分)し、オンネモトチャシを見学しました。

◆交通手段:レンタカー(釧路→根室半島チャシ跡)
◆駐 車 場:資料館駐車場(無料)・黒いコンテナ横(無料)
◆入場料等:資料館・チャシ共に無料
◆滞在時間:約1時間
◆スタンプ:根室市歴史と自然の資料館(◎良好)・根室市観光インフォメーションセンター(◎良好)
◆備  考:資料館と観光インフォメーションセンターのスタンプの大きさが違います。
●2010年6月5日登城 ぷぴじろうさん
場所がわからん。北方領土が近いです
●2010年6月4日登城 タンりんさん
3城目。

先週の『宮城シリーズ』に引き続き、『北海道シリーズ』のスタート!(笑)
初日、東京羽田→釧路9:20着で北海道入り。
釧路空港でレンタカーを借りて、一路根室へ。
北海道は、地図で見るより、やはりデカイ!
なかなか根室につかず、休憩しながら3時間くらいかかりました。

スタンプは、歴史と自然の資料館でゲット。

さらに、納沙布岬を目指して30〜40分かけて東進。
オンネモトチャシは、意外にあっさり確認できました。
おおよそ10分、佇んで写真を撮って退散。
納沙布岬から、北方領土はガスのため確認できず・・・残念。
帰路、ノツカマフ1,2号チャシは見えましたが、
とても辿り着けそうになかったので断念。

札幌に向かうため、釧路駅へと来た道をとんぼ返りしました。
●2010年6月3日登城 きたさんさん
前夜に札幌ドームで野球観戦した後、札幌泊。
翌朝、丘珠空港→根室中標津空港へ。

レンタカーを借り、根室駅にナビ設定すると二時間半かかるとの表示。
目がくらみそうになったが、道中は信号機が少なく道の駅で休憩したのに1時40分で
到着。

根室駅観光案内所で、スタンプと地図をもらって納沙布岬へ!
霞んでいて歯舞諸島はよく見えず残念。
灯台の先に難破船が打ち上げられているのが印象的。

そして、いざオンネモトチャシへ!
結構迷う。納沙布岬からこんなに近いとは・・
干潮だったので漁港から、ぬかるみ石が散乱している海岸線を歩き碑のある場所まで登った。

タンチョウ鶴が間近で見れた。
碑がある場所から見えるのがチャシだと思っていたら、碑が立っているのが
チャシなんですね・・←当たり前だ!

せっかくチャシの下から登ったのに写真撮影をしてなく痛恨。

ちなみに行き帰りにも、別のチャシがいくつかありました。
馬や牛が放牧されていて牧歌的。キツネも見れた。

逆区間で丘珠空港まで戻り。札幌泊。
●2010年5月31日登城 モンタさん
(86/100)
釧路からレンタカーで行きました。
まず、歴史と自然の博物館に行きましたが、月曜日で休みでした。
よって、スタンプは根室駅前のバスターミナルのインフォメーションで
押しました。
その後、納沙布岬へ行き北方領土を見ました。
天気が良くで良かったです。
損後、チャシを行けるだけ回ろうと思っていたのですが、地図などもなく
納沙布岬付近のものと、温根元港付近のものしか、たどり着けませんでした。
その他のところは、日没にてあきらめました。
夕暮れとともに札幌に戻りました。
北海道の広さはなめたらいけません。遠かった。
取締りと鹿には注意。
●2010年5月30日登城 おらたま号さん
日本の最東端。
根室駅からバスにて納沙布岬へ。さびしい感じ。
スタンプは根室駅横のバスターミナルのインフォメーションにて。
●2010年5月29日登城 kinkin23さん
(スタンプの色)  黒
(スタンプの種類) シャチハタ
(インク状態)   良好
(駐車場)     無料
(拝観料)     無料
(休館日)     月曜 根室歴史資料館 駅前は休館なし?
(営業時間)    AM9:00からPM16:0
(スタンプ帳 全国版) 未確認
(スタンプ帳 地域版) 未確認
65城目
資料館から恩根元チャシまで
25km近くあります。
遠いですが
道は空いていて20分くらいでいけるのでは?
資料館の方が親切にマップを見せてくれながら
案内してくれるので
すぐに行けると思います。
平和の塔の近くです。
●2010年5月20日登城 湘南のホークスファンさん
 釧路からレンタカーを借りて、根室の資料館へ約120?の道のりを下道で向かう。(高速道路がない)
 レンタカーのお店の人から、道中エゾシカが出没したり、ネズミ捕りが結構いるので、スピードの出しすぎに注意して下さいとお店の人がアドバイスしてくれた。
 走行してから一本道の国道に差し掛かると霧が発生!!視界が悪いので、あまりスピードを出す事はなかった。
 走行してから2時間30くらいで資料館に到着、驚いた事に入館無料!!(有料だと思った)、早速管理事務所でスタンプをもらう。展示物はいまいちだったが、古びた資料館の雰囲気が良かった。(アザラシの剥製もかわいかった)
 資料館を見た後、日本最東端(だった気がする)納沙布岬で北方領土を見学・・・するはずが霧で全く見えなくて残念だった。
 帰り道に車から城跡らしき物は確認できたのか?確認できなかったのか?よくわからなかった。どちらかというと牧場の馬や牛の方がわかりやすかった。
 根室中標津空港から札幌へと向かう。空港の近くで秘境の地へようこそという看板があった・・・(ここって秘境なの?)
●2010年5月19日登城 誠の旗さん
 資料館の人に教えてもらい、目標の黒の貨車を目指して出発、到着、獣道を走破し希望の写真を撮ってきました。
●2010年5月15日登城 azamyさん
マイルを利用し日帰りで・・
●2010年5月4日登城 あすかさん
塗りつぶし33城目。

勉強してからめぐりたかったんですが、あいにく歴史と自然の資料館が休館日だったので、相方と2人で自力でチャシめぐりを敢行。目を皿のようにして、道路端から碑を探してました(苦笑)。
飛行機の時間との戦いがあり、ポンモイ・オンネモト・ノツカマフなど計7箇所のみめぐり、帰途につきました。この時期にいったからこそ下草も立ち枯れて堀跡なども確認しやすかったですが、夏や冬は傍に行くのさえ難しいのではないでしょうか。
城郭というには規模が小さすぎるので、これはやはり「砦」なのでしょう。どこも海が確認しやすいところにあり、見張り場所として大きな役目を担っていたのではないでしょうか。

スタンプは根室駅前インフォメーションセンターで、状態は良好。
ちなみに文化財マップは聞いたところにはどこにもなくて、最後の最後にスワン44で最後の1冊だというものをゲット。最初に手に入っていれば、効率的に回れたのに・・・と悔やまれます。
●2010年5月3日登城 ◎koha◎さん
満足度★☆☆☆☆
●2010年5月2日登城 ケノービさん
23城目。
●2010年5月1日登城 ささみさん
まず歴史と自然の資料館に向かい受付でスタンプを押す。状態は良好です
そこでヲンネモトチャシへの行き方を教えてもらいました
夕方近くだったのと雨がぱらつくあいにくの天気だったためここだけで終了
この日だけで札幌→納沙布岬→ヲンネモトチャシ→釧路と車移動の強行軍でした
●2010年5月1日登城 ばあたんさん
スタンプは、
根室市歴史と自然の資料館でもらえます。
オンネモトチャシしか見れませんし、
場所も分かりにくいので、
まずはスタンプを押してから
施設の方に聞いてから城跡へ行ったほうが良いです。
親切に教えていただけますので。。。
●2010年4月27日登城 ゆきちさん
チャシよりも北方領土が見えたほうが驚きでした。
●2010年4月27日登城 フーテンのゆきちさん
釧路より3時間かけてレンタカーで登城。
実にわかりにくい。
スタンプは根室歴史と自然の資料館で押しました。
●2010年4月24日登城 としさん
中部国際空港⇔釧路便が5月でなくなるので、急遽登城決定!
釧路着が13:30で、スタンプのある根室「歴史と自然の資料館」が
16:30閉館というかなりの強行スケジュールでした(^_^;)
レンタカーで、所々休憩しつつ、釧路空港から2時間半ちょっと。
閉館時間ギリギリになんとか辿りつき、
資料館の親切なおじさんに、スタンプとオンネモトチャシの地図をもらいました。

資料館(根室)からチャシ(納沙布岬)までは、車でさらに約30分。
なにもない平原をひたすら直線的な道路が走っていて、
さらに夕暮れだったので、本当に最果てに来たような感じでした(;O;)
チャシ自体は、民家の近くの草むらを分けて入っていくと、
オンネモトチャシという表示がありますが、正直よく分からないです(^_^;)
資料館でもらった詳細地図がないと、まず分からないと思います。。(@_@;)

釧路から納沙布岬まで、道路自体は舗装も道幅もよく、安心して走れます。
ただ、キツネや鹿が道路を横切るので、特に夜の運転は要注意です。
釧路発祥といわれる(海鮮の)炉端焼きは、特におススメです!
●2010年4月24日登城 kyck1988さん
63城目
●2010年4月24日登城 kero38さん
後ほど記入
●2010年4月17日登城 HARURUさん
釧路空港よりレンタカーで根室市歴史と自然資料館へ向かう途中丹頂鶴を発見。
今回の目的はスタンプと丹頂鶴でしたので、とりあえず目標一つクリアーです。
資料館でスタンプを押印しヲンネモトチャシの場所の地図を戴き温根元へ出発。
十分下調べしたつもりでしたが、日没前ということもあり、入り方を間違えて草をかき分けて進む羽目になりました。標識発見! 感想は、やはり皆さんと同じです。
翌日、納沙布岬へ再度行きポンモイチャシ跡へ。こちらの方がヲンネモトチャシより簡単に辿り着けました。他のチャシ跡も訪れたかったのですが、一泊二日の強行軍の為、あきらめて空港へ、途中ノツカマフ1・2号跡も発見しましたがそのまま帰路につきました。
●2010年4月10日登城 ヨススケさん
剥製が素晴らしい!
●2010年2月21日登城 ボウケンジャーさん
冬に行ったので雪に埋もれていました(笑)

なかなか難易度の高い場所ではないでしょうか。

「百名城」の立札が無ければそこにあるとは気づかなかったでしょう
●2010年2月1日登城 土成★2周目さん
2周目
●2009年12月31日登城 みどりさん
9城。
根室市観光案内所の土産店でスタンプのみ。
●2009年12月22日登城 あんぜそさん
レンタカーで近くを通りましたが、どれなのかは不明瞭。
スタンプは駅前の観光案内所で押しました。
●2009年12月5日登城 まう!さん
第36城目!
頭が痛くなるほどの寒さの中、チャシの石群まで降りて写真を撮りました。
すると足元にはアザラシの死体が!雄大なり根室の自然。
資料館はもっと時間を使って見学したかったです。
東京ならガラスケースに入っていそうな貝塚の発掘物が山積み。
その他にも好奇心をかきたてる代物が所狭しと並んでいます。
車の運転には注意しましょう。エゾシカの飛び出しとスピード違反の取締り。
by1号

釧路からレンタカーを借りて、約2時間半で「自然と歴史の資料館」に着きました。学芸員さんに親切に案内していただき、こうもりの権威の先生ともお会いできました。
時間があればゆっくり見学しても面白いと思うのですが、日照時間が気になり、チャシへの行程を急ぎます。
皆さん書かれているように、学芸員さんに地図をいただき車を進めたのですが、「黒いコンテナ」を前違え、(つまり駐車場を間違え)道なき藪の中を掻き分けしながらチャシへ向かいました(涙)
チャシからは遠くかすんで北方領土も見えました。
着いたのは3時過ぎなのに、すっかり黄昏です。
冬の北海道をなめちゃいけません!  by2号
●2009年11月25日登城 つっちーさん
第73城
無理やり訪れました(笑)中部国際空港〜釧路空港便の来春廃止が大きなきっかけになったと思います。1泊2日の強行スケジュールで、さらに釧路で1泊しなければならないパッケージツアーを利用したので、朝5時からひたすら最東端を目指しました。オンネモトは意外とあっさり見つかり、思ったほど規模が大きくない感じがしました。資料館の人の話ではオンネモトのみ国の所有でそれなりに整備されているそうです。途中、他のチャシ(本来なら所有者の許可無しでは入れないらしい)もいくつか遠望したのですが、オンネモトと大差ないような気がしました。史跡でありながらあまり重要視されていないのも残念ですね。往復6時間はきつい!山城以上の忍耐が必要でした(笑)
<アクセス>釧路(レンタカー 納沙布岬経由)オンネモトチャシ
<スタンプ押印場所>根室市歴史と自然の資料館(9:30〜16:30 月曜・祝祭日・年末年始休) 根室市観光インフォメーションセンター(年末年始休)
<スタンプの状態>◎(シャチハタ印 資料館:やや強めに押して良好 センター:小型印 問題無し)
●2009年11月22日登城 ふつかよいさん
ここは夏に行こうと思ってたら、中部国際空港から釧路への便が来年廃止されると報道され、たまたま宿泊付格安チケットが出ていたので急遽決定。1日1往復で昼前後の出発到着なので、2泊3日で。空港からレンタカーで初日は阿寒湖の「鶴雅」で宿泊。ここは風呂とバイキングの食事が素晴らしい。翌日根室に向かう。「どりあん」でエスカロップを食す。これはうまい。根室駅、東根室駅を見学後、ここの情報通り歴史と自然の資料館でスタンプ、地図をもらう。納沙布岬経由でオンネモトチャシへ。黒いコンテナの左側からけもの道みたいなとこを進んで標識へ。来たぞっていう達成感だけ?
釧路への夜の帰り道、道路を横断する2匹のシカに遭遇。危うく事故るとこでした。
夜は「炉端」で一杯。店の雰囲気は最高。しかし値段は高め。
翌朝は和商市場で勝手丼、「まるひら」でラーメン。まるっきりグルメツアーでした。
●2009年11月22日登城 しんさん
スタンプの場所とチャシ群が離れていますね。一番遺構の残りが良いオタフンベツチャシが、根室チャシ群と逆方向なのも辛いところ・・・

【訪城したチャシ】

オタフンベチャシ
チノミチャシコツ
シリエトチャシ
サシウシチャシ
ニノウシチャシ
ポンモイチャシ
ヲンネモトチャシ
ヒリカヲタチャシ
トーサムポロ沼2号チャシ
トウシャム1号チャシ(遠景)
トーサムポロ沼4号チャシ
トウシャム2号チャシ
コンブウシムイチャシ
サツコタンチャシ
ノッカマフ1号チャシ
ノッカマフ2号チャシ
コタンケシ1号チャシ(遠景)
コタンケシ2号チャシ(遠景)
シエナハウシチャシ
アッケシエト2号チャシ
アッケシエト1号チャシ
ニランケウシ3号チャシ
ニランケウシ2号チャシ
ニランケウシ1号チャシ
ヲーナイ1号チャシ
ヲーナイ2号チャシ
ウエンナイチャシ
チャルコロフィナ1号チャシ
チャルコロフィナ2号チャシ
●2009年11月8日登城 せいちゃんさん
最難関と思っていたが望外の釧路出張が入り(無理矢理入れたとの説もあるが)1日延泊してレンタカーで。歴史と自然の資料館でスタンプを押しオンネンモトチャシの地図をもらう。地図のおかげで何とか辿り着けたが、地図が無ければ無理だったかも。他のチャシも見たかったが、結局良く分からなかったり、遠くから看板は見えたがとても歩けそうに無かったりして消化不良気味。
●2009年11月7日登城 KAILさん
伊丹から羽田経由、釧路空港へANA乗継割引にて。
釧路からJRで根室まで。根室でレンタカーを借りる。
7日は根室市歴史と自然の資料館でスタンプだけ。
8日にオンネモトチャシに行き、漁港からも写真を撮る。
地図をもらえてなかったら行けなかったと思う。
納沙布岬は土曜の晩に雨が降った?ので曇り空、時折晴れ間も見えるも
北方領土を確認する事はできませんでした。
晩御飯に花咲ガニを食べたり、車石や明治公園なども散策できたのでよかったですが
なにせ9時間もの移動に少々疲れました。 やはり遠いです・・・
●2009年11月6日登城 Misakiさん
根室に前日入りし、朝2番目のバスで納沙布岬へ。
クルマが運転できないので歩いてオンネモトを目指しましたが
帰りのバスの時間が迫り、途中で引き返しました・・・
でも望遠で写真も撮れたので満足してます!
★状況の詳細はブログにて↓
http://ameblo.jp/junebear/entry-10386911028.html
●2009年11月3日登城 やわらのぞみさん
本来根室市の歴史資料館にてスタンプ押印、そこでチャシ群について一緒にお勉強しましょう、ってなもくろみだったのですが、この日は祝日につき、資料館はお休みでした。
あわてたのですが、根室駅前の観光案内所でもスタンプOKということで、ことなきを得ました。
時間も遅くなってしまい、実際の史跡群見学は次回への課題になっちゃいました。
●2009年10月23日登城 ひーぼんさん
 冬が来る前に・・・ということで、最難関を攻略。根室自体は2回目の訪問。以前に来たときは、「このチャシってなんだろう?」ぐらいの認識しかありませんでした。
 釧路空港でレンタカーを借り、根室へ向けて出発。紅葉がきれいな湿原の間や、広大な牧場を抜け、2時間30分余りで、根室市歴史と自然の資料館へ到着。入口でスタンプをお借りし押印。スタンプ帳の1番が埋まると気持ちがいいですね。展示を見学させてもらってから、オンネモトチャシの地図を頂いて、現場へ向かう。皆さんもレポされているとおり、携帯のアンテナの近くの黒いコンテナのところに車を停める。チャシ跡の標柱のところまで、草刈をしてもらってあるので、楽に到達できます。その後、温根元漁港からの写真を撮ってから、納沙布岬へ移動。近くのポンモイチャシの標柱も撮影。帰る途中、道路からノツカマフ1号、2号チャシの看板を発見。遠くに標柱と案内板らしきものが見えているが、日没も迫っていたこともあって断念。さすが日本の最東端だけあって、日が暮れるのが早いです。
●2009年10月18日登城 kildareさん
悪天候の中、最難関の場所へ行ってきました。まずはスタンプのある根室市歴史と自然の資料館へ。ここでオンネモトチャシ位置図をもらい、行き方を教えて頂きました。納沙布岬へも行きましたが、雨・風で歯舞諸島は全く見えませんでした。その後、地図を元に黒コンテナの所まで辿り着くと、そこには草刈りされた道があり、その道を通って行くと標柱を発見しました。ここまで、本当に遠かった…。帰りに海に突き出した箇所を見ると全てチャシなのではと思ってしまいました。
●2009年10月6日登城 tsuccheeさん
レンタカーでの道東旅行で根室半島もまわってきました。「オンネモトチャシ」は入口がよくわからず温根元漁港から眺めただけ。国道脇に小さな看板の出ていた「ノツカマフ1・2号シャチ」を、ヤブをかき分けかき分け見学に。浜茄子のトゲを乗り越えつつ、何とか説明看板の所まで到達し、濠の跡などを見て来ました。その後「根室市歴史と自然の資料館」へ行きスタンプ押印。資料館の方に、見学するのにはオンネモトチャシの方が楽だと聞いてチョッとガックリ。
●2009年9月27日登城 さんぞうさん
87城目
●2009年9月23日登城 ほうじゅさん
60城。
スタンプ良好。
朝は寒くて昼は暑い・・。
●2009年9月23日登城 ♪六文銭♪さん
北海道旅行。
夜資料館に着く。明日は休館日・・・
次の日に根室駅横の観光案内所でスタンプゲット。
次へ急ぐ。
●2009年9月20日登城 尾張の良太さん
前夜名古屋から最終便にて札幌到着。丘珠空港と根室中標津空港の往復(出発8:15、帰り17:15)、空港からはレンタカーにて訪問。「根室市歴史と自然の資料館」で押印。係の方よりチャシの場所を詳細に教えていただく。納沙布岬を一周した後に訪問。趣の異なる景色であった。根室漁港では「さんま祭り」開催中で、新鮮さんまは刺身より塩焼きの方が美味でした。これで最難関の根室を征服。本心はもっとゆっくりしたかったが、宮仕えの悲しさ・・・、リタイヤ後に再度訪問したい。写真は資料館、納沙布岬での昼食そして根室中標津空港の夕暮れ。
●2009年9月19日登城 アルさん
44城目。シルバーウィークを利用しての北海道旅行。
前日、釧路空港に降り立ち、湿原を見学。
翌朝根室行きの始発列車で出発。あいにくの霧で景色も見れず…。
根室駅から納沙布岬行きの往復切符を購入。
最東端に到着も、やはり霧。とりあえず塔に登ってみましたが、全く見えず。
歩いていこうとするも、長い道のりに挫折…。
とりあえず、最東端の岬を満喫した後、
駅に戻りバスターミナルにある案内所でスタンプゲット。
北方領土を、初めて身近に感じました。
●2009年9月19日登城 くっちんさん
釧路空港から釧路湿原を経て、根室市歴史と自然の資料館でスタンプ。
ここでは「クナシリ・メナシの戦い」の小冊子が無料でいただけます。
係員の方にオンネモトチャシの場所を聞き移動。車石を経てオンネモトチャシへ。
草が刈られていて道ができているので迷わずにたどり着きました。
その後納沙布岬を見学し、どりあんにてエスカロップを食べた。
エスカロップの由来はメニューの裏を見てください。
●2009年9月19日登城 ムックさん
 めっちゃ遠い!
 スタンプは、駅の近くで押せた。

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