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メンバー情報

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名前やす
コメントのんびり無理せずに頑張ります。
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
姫路城
2016年4月16日
姫路城は地元なので、これまでに何度も登城してますが、スタンプ目的で久しぶりに言ってみた。やはり世界遺産にも登録されるのも納得の素晴らしさ。何度行っても飽きないし、毎回新鮮な感動を覚える天下の名城。
竹田城
2016年7月21日
以前にお城までの道がまだ整備されていなく、山登りでお城まで歩いて行ってましたが、久しぶりに仕事で近くまで行ったので登城してみました。お城まではシャトルバスに乗って行きましたが、それでも急勾配の道を歩き、入り口まで行くのに汗だくになりました。天空の城と言われるだけあり、山の山頂に石垣群が見事に残り、景色も最高で、是非世界遺産に登録して欲しいと思いました。
丸亀城
2016年8月20日
大阪の従姉妹と石垣で有名な丸亀城に。当日は丸亀市で祭りがあり、市内は賑やかで音楽が鳴り響いていました。石垣は、テレビや写真で見ていたよりも迫力があり、高さ、反りも想像以上でした。市内で名物の骨付き鶏を食べて、丸亀を満喫しました。
高松城
2016年8月20日
丸亀城と合わせて登城。海に面している事もあり、少し潮の香を感じました。堀で船に乗り、少し堀を散策。すると鯉かと思いきや、船に寄ってきたのは大きな鯛。一瞬唖然としましたが、堀に海水を引き込んでいるらしく、海城とはよく言ったもんだと感心。天守台が復元されていて、将来お城も復元されるらしいので、またその時に登城したいと思います。
明石城
2016年8月26日
いつも電車の窓から眺めている城でしたが、明石免許証更新センターに免許更新のついでに行ってみました。櫓や石垣は見ごたえがあり、縄張も思ったより広かった。石垣の反りを下から眺めると、圧倒されるものがあり、とても満足しました。
赤穂城
2016年9月10日
赤穂城は車で1時間くらいの距離にあるが、なかなか行く機会がなかったが、スタンプ目的で初めて行ってみました。近くに陸上競技?とかの施設があるので、駐車場はゆとりがかなりあります。赤穂城は小さいイメージでしたが、想像以上の広さで当時を想像するに十分な見どころがありました。
大阪城
2016年10月9日
これまで何度も登城していたが、スタンプ目的で再登城。今回は大河ドラマ「真田丸」の人気で観光客も多かったように思います。イベントでパブリックビューイングがあり、真田昌幸役の草刈正雄さんや多くの俳優さんを直に見れて最高でした。お城の中は近代的で美術館のようになってるのが、毎回残念でなりません。焼失したのは分かりますが、お城好きとしては、ありえないと思う。しかし、堀や石垣は素晴らしいものがあります。
芥川山城
2018年4月8日
続日本100名城の1城目です。まずは高槻駅を降りて、スタンプのある「しろあと歴史館」へ。開館が10:00からなので少し待機。それから高槻駅に戻り市営バスで「塚脇」で下車して、徒歩で山頂へ〜。事前にネットで山頂までの地図を入手していたので、迷わずに登山口まで行くことが出来ました。山道はとても整備されていて、保存会の方たちに感謝です。当日は風が強く少し寒かったですが、多くの人たちとすれ違い、いい運動にもなりました。山頂は見晴らしも良く、当時をしのぶに十分で良かったです。
二条城
2018年4月15日
前回登城したけどスタンプ押してなかったので、再登城。朝からの雨も上がり、ほんと良かった。今回は母と京都観光も兼ねて見に来ました。御殿内の廊下は鶯が鳴くように音が鳴るので、びっくり。周りは9割くらい外国の方ばかりでした。前回来た時より修復がされていた箇所も多く、当時の煌びやかな様子を思い浮かべ、楽しい時間でした。
上田城
2018年4月29日
4/29の上田市で開催される「真田まつり」に初めて参加しました。夜間高速バスにて大阪から上田市へ。早朝に到着し、まつり開催まで市内散策、上田城、真田神社、博物館などを見て回り、いざまつり会場へ。今回は大河ドラマ「真田丸」に出演していた俳優6人がスペシャルパレードが行われることもあり、すごい人が。すごく楽しい一日でした。
小諸城
2018年4月30日
前日に真田まつりに参加し、翌日は上田市でレンタカーを借りて、小諸城へ。小諸城址は公園としても整備されていて、桜の時期は見ごたえあるだろうなと思いました。天守台の石垣は年数がたって、すこし石垣がはらんだ状態になったように見えました。
龍岡城
2018年4月30日
小諸城の次に龍岡城へ。場所は想像してたよりメイン道路より奥に入ったところにあり、駐車場も少なめでした。龍岡城は函館の五稜郭と同じく、星形の形をした堀をを持っているとの事でしたが、上空から見ないとわからないですね(笑)中心部には小学校があり、お城目当てに来る人は、少しがっかりするかもです。
出石城・有子山城
2019年4月5日
お花見も兼ねて、出石城と有子山城に行ってきました。平日だったので駐車場も無事止められて近くのお店で出石そばを堪能し、いざお城へ。出石城は小さなお城で天守閣、天守台はなく、櫓が2つと塀と石垣が残るのみでしたが、綺麗に整備されていて桜が満開の中楽しめました。有子山城は出石城の横の赤い鳥井をくぐって行くと登山口があります。頂上の有子山城まで徒歩1時間とありましたが、かなりの急傾斜の岩肌むき出しの道がほとんどで、山頂付近になるとやっと緩やかな道になります。体力のない人は、行かない方がいいと思います。頂上には石垣が残っていて、景色も最高です。
篠山城
2019年4月27日
10連休GW初日に篠山城へ。なんでも5月1日に篠山市→丹波篠山市になるらしく、お城付近ではたくさんのイベントが行われていました。篠山城は天下普請で築かれた城らしく、縄張りや石垣の造り、全てに見ごたえ十分でした。ただ復元された大書院は残念。入口を入ると正面の部屋に作られた甲冑がずらり。伊達政宗や武田信玄など有名武将の甲冑が並んでましたが、城と全く関係なく、だから何?と思うくらい。歴史好きな人は思うでしょう。大書院の復元模型や、城のミニチュアはよかったですが、それ以外はあまり見るものがなかったかな。スタンプは大書院入り口を入り、すぐ左にあります。スタンプを押すだけなら入場料を払わなくても押せるかも。駐車場は城前に200円があります。
岡山城
2019年5月3日
GWでもあったので、イベントや屋台も出ていて駐車場も満車、すごい人でした。以前一度岡山城に来たことはあったのですが、あまりよかった記憶がなかったので、スタンプ目的で気楽に寄ったのですが・・・石垣の迫力、見事さにテンションが上がり、びっくりしました。以前は天守閣以外の記憶はなかったので、何故この素晴らしい石垣群を見なかったのかと不思議です。天守閣の入場料は大人300円で、スタンプは受付に声をかけると出してくれます。入らないと押せない?かもです。石垣が大好きなので、本当に満足した一日でした。
大和郡山城
2019年5月5日
大阪駅から電車を乗り継ぎ、近鉄郡山駅で下車。歩いて10分ほどでお城に。電車内からは櫓が見えるので、すぐだと思います。天守台は綺麗に整備されていて、公園の中に天守台がある感じ。天守台上には手すりが周囲にあるので、写真撮影には少し邪魔に感じました。城の各所で石垣の補修修繕が行われていて、足場が見られました。スタンプは場内の「柳沢文庫」にあり、入場料を払わなくても押せます。ただ残念なのは、大和郡山城独自のパンフ等がなく、柳沢文庫のパンフ内に載ってるくらいです。お城は豊臣秀長ってよりも柳沢吉保を主に宣伝してる感じかな〜。天守台よりも、追手門と櫓が大迫力で見ごたえ抜群です。ツツジも満開でとても綺麗でした。駅の帰り道、豊臣秀長の墓所に立ち寄り、お祈りしました。墓所内の立派な木に、当時の状況と歴史を感じました。
飯盛城
2019年5月25日
JR大阪駅から四条畷駅を目指し、四条畷方面からいざ飯盛山へ。四条畷神社の端の登山道より行くことに。大東市のHPから登山ルートのマップとか入手できます。登山道は道幅は狭いですが歩きやすく、思ったより緩やかな印象です。ただ、案内板とか全くないので、途中で道が頻繁に分岐します。迷いそうにもなりますが、結果的にどこかで合流するような感じで、好きな分かれ道を進んでも良いかと思います。山頂からは絶景の展望が見れるし、楠公の銅像もあります。帰り道は野崎方面から降りる事に。上り降りを繰り返し、行きより距離が長く感じました。飯森山城の遺構を全て見るには良いのですが、四条畷方面の方が楽に感じます。ふもとまで降り、大東市歴史民俗資料館に立ち寄りましたが、特に見るものなく、大東市市役所へ。ここには三好長慶の銅像があるので足を延ばすことに。野崎駅から乗り、住道駅下車で10分ほどですが、歩いて向かうことにしたのですが、これが失敗。遠い遠い...後悔しました(笑)
千早城
2019年5月25日
姫路から始発の新快速に乗り、大阪駅に。そこから環状線で天王寺駅、徒歩で近鉄阿部野橋駅に向かい、近鉄線で富田林駅に向かいました。そこから金剛バスに乗りました。バスは1時間に2本ほどで、5分と35分に2番乗り場から発車でした。約30分ほどで金剛山登山口駅に到着。降りると金剛山への登山客がたくさんいました。バス停から少し行ったところに千早城の登山口があり、脇には甲冑を着た人形があります。かなりきつい石段と聞いていたので、覚悟して登り始めると、意外と楽に本丸跡まで着きました。お城の遺構はほぼなく、本丸跡には千早神社があり、その奥へは神社の聖域の為、立入禁止です。途中の社務所には土曜日の半日だけ人がいて、朱印状やお守り等を売ってるみたいです。とても親切な片で色んな話が聞けました。スタンプは登山口の逆の道を進み、坂を上った先のまつまさというお店入り口にあります。少し残念に思ったのは、千早城のパンフレットとかがなかった事かな。
和歌山城
2019年6月2日
姫路から大阪経由で和歌山城へ。JR和歌山駅からお城まで距離があるので、バスに乗り、公園前で下車、目の前にお城です。さすが紀州徳川家、石垣もなかなか見ごたえあり。時代で増築してるので、いろんな石垣の積み方が見られます。スタンプは天守閣受付の人に言えば出してもらえます。場内には忍者がいて、写真撮影とかいろんな手助けをしてくれます(笑)和歌山城は20年前に一度来ましたが、新たな発見がたくさんで楽しかったです。
岸和田城
2019年6月2日
和歌山城と合わせて登城。岸和田駅から商店街を経由して徒歩10分程度でしょうか。和歌山城と比べ、小ぶりですが天守閣と周囲の石垣はなかなかです。天守閣の前には中国の諸葛孔明の八陣を模した庭園?があります。二の丸多門櫓がトイレになってたのにはビックリしたのと、少しがっかり(笑)スタンプは天守閣受付に言うと出してもらえます。天守閣内は博物館になっていて、甲冑や刀、歴代城主の掛け軸などが見られます。あと、なぜか明智光秀の有名な掛け軸の複製もありました。
宇陀松山城
2019年7月26日
姫路より電車で、大阪→鶴橋→榛原へ。榛原駅からバスですが、9時までは3番乗り場、9時以降は2番乗り場からの乗車になります。バスは1時間に1本なので、事前に電車到着時刻とバスの時刻を調整しておかないと、待ち時間が。バスで「大宇陀」で下車し、道の駅前の交差点を少し進み、最初の信号を左折するとすぐスタンプ置き場の「千軒舎」があります。まちづくりセンターでもあるので、対応もとても親切で、宇陀松山城に行くと言えば資料を頂けます。この資料がとても素晴らしく、宇陀松山城の事が詳細に分かります。宇陀松山城へは、春日神社からの道が工事中なので、千幹舎すぐ横から登ります。山頂までは600mほどで、途中までコンクリート舗装された道があり、よく整備されています。本丸跡まではすぐで15分ほどでしょうか。石垣はほとんどなく、曲輪跡などがみられます。帰りに春日神社の方へ足を延ばすと、当時の石垣が残ってます。一部崩落していて補修工事中でした。帰りのバスももちろん1時間に1本、登城前にバスの時刻表を確認して下さいね。
洲本城
2019年9月14日
お墓参りも兼ねて登城。スタンプは洲本城(下の城)の資料館にあります。入館料なしで押すことができます。海沿いに車で進み、山頂付近の駐車場へ。無料駐車場は3箇所あるみたいで、山頂近くの駐車場から本丸跡までは徒歩数分かな。この日は雲一つない快晴で瀬戸内海はもちろん和歌山まで見えました。模擬天守にははしごが外されており、登れませんが、石垣だけでも見ごたえ抜群。この日は親たちがいたので、ゆっくり見れなかったので、後日、東西の登り石垣を見に再度登城したいと思います。
備中高松城
2022年8月11日
四国の御城印集めの帰りに立ち寄りました。スタンプは高松城址公園資料館にあります。御城印も春から冬の4種類と清水宗治公の1種類を加えて5種類。資料館は無料で入ってから記帳し、パンフレット等も入手できます。城跡は公園になっており、蓮の花が咲いており昔をしのぶことが出来ます。宗治公の胴塚と自刃の地は公園の敷地外にあるので、見つけるのに苦労しました。駐車場は公園に併設しており無料です。注意するのは資料館は15時までなので、ご注意を。
黒井城
2022年11月11日
親戚を誘って朝から丹波へ。まず「道の駅 丹波おばあちゃんの里」に立ち寄り、道の駅内にある「観光情報センター」で御城印を3種類購入。2022年11月1日より秋ヴァージョンが新発売されています。それから少し離れた所にある「春日住民センター」で名城スタンプを押印。いざ!黒井城へ。登山口付近にある無料駐車場に車を停めました。ほぼ満車状態でした。今回は「なだらかコース」を進み、途中害獣防止柵を2箇所開閉し、山頂へ。残り200mの案内板からが少し急斜面できつかったです。山頂は360°見渡せて気持ちよかったです。運が良ければ雲海も見れるそうですが、今回は快晴(残念)。紅葉も楽しめてよかったです。
福知山城
2022年11月11日
黒井城の次に福知山城へ。福知山城の道向かいの無料駐車場に車を停めて昼食。大きな橋を渡りいざ!大城へ。橋も城までの道も綺麗に整備されていましたが、なかなかの急坂でした。石垣には墓石が多数使われていて、当時の状況を色々考えさせられました。親切なスタッフが色々教えてくれて、案内してくれてとても良かったです。数日前に場内で将棋の竜王戦が開催されていて、対戦室も見ることが出来ました。城の受付で御城印を2種類購入(うち一枚は竜王戦の記念御城印)し、名城スタンプを押印。城は美術館のようになっており階段で天守まで登ります。個人的にはお城は当時の状況をそのまま復元して欲しいものです。普通の観光客は楽しめますが、城好きには少し残念。