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メンバー情報

ID7006
名前あー
コメント基本、公共交通機関、レンタサイクル、徒歩での登城です。
タクシーを利用することもあります。
山登りが趣味なので、山城を歩く速度は早めです。
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
新発田城
2012年7月1日
1城目
新発田駅から歩いて20分程。
表門が立派です。
再建の三階櫓には近寄れませんがお堀越しの眺めは素敵でした。
帰り道はルートを変えて、お城の係員の方が特別公開をやっているので是非!とすすめてくれた石泉荘へ。お庭に新発田川が流れていて見事なお庭でした。
途中清水園・足軽長屋の間の道を通ったのですが、時間の都合で断念。足軽長屋の外観は道路から見えます。
駅のそばには市島酒造という酒蔵がありますので日本酒がお好きな方は寄られてみては。道具類の展示もあります。
岩国城
2012年12月16日
2城目
就航したての羽田-岩国線で。
当初、就航直後の12月中旬から下旬にかけてロープウェイの安全点検のため岩国城も休館とのことでしたが、さすがに予定変更となったそうで無事登城できました。
空港から錦帯橋・岩国城へのアクセスは路線バスにて、セット券を利用するとお得です。
錦帯橋そばの岩国国際観光ホテルに宿泊。露天風呂からは岩国城と錦帯橋が見えます。夜景が幻想的でした。
掛川城
2012年12月29日
3城目
サッカー天皇杯の試合前に。
掛川駅から歩いて向かいました。
駿府城
2013年6月9日
4城目
天気が良かったので東海道本線に揺られてのんびり行きました。
山中城
2013年9月27日
5城目
三島駅からバスで山中城跡下車。
スタンプは売店で。
帰りは箱根方面へ旧東海道を歩きました。
小田原城
2014年3月8日
6城目
御用米曲輪の発掘調査現地説明会にあわせて。
石の敷かれた庭園や池の跡がこんなにも残っているものかと驚きました。
調査終了後は埋め戻されるとのこと。
松本城
2014年5月4日
7城目
ゴールデンウィークの混みようはすごいようです。
あずさ1号に乗り、10時過ぎに松本城に到着しましたが、すでに長蛇の列。
天守入場整理券(13:30〜14:00)が配られていたので貰い、時間まで蕎麦を食べたり街を散策したり。
天守に入ってからも、展示品を見る列?登りの列?でなかなか前には進めませんでした。
金沢城
2014年11月22日
8城目
秋の石川県を訪れる2泊3日の旅。
1日目は金沢城。
五十間長屋の見学をしてから三十間長屋のほうへ。こちらも内部見学が出来たようですが、辿りついた時には受付時間が過ぎてました・・・残念。
七尾城
2014年11月23日
9城目
石川県の旅、2日目は七尾城へ。
金沢駅から七尾駅までは、事前に購入しておいた北陸おでかけパスを利用。
下から歩いて登るつもりでしたが、前日に長野県北部地震が発生。(緊急地震速報が鳴り慌てた)
どこか崩れていても困るので、定額タクシー観光サービスの駅から観タクンを使いました。
二条城
2014年12月19日
10城目
100名城スタンプラリーを始める前に何度か訪れてましたが、スタンプを押すために再訪。
二の丸御殿を見学したあとは、天守台ほか城内見て回りました。
唐門の彫刻が見事。
高岡城
2015年3月8日
11城目
新幹線開業1週間前だったので、東京から越後湯沢経由で100名城には入っていない富山城に立ち寄ってから。
高岡駅から高岡大仏など見ながら歩いて高岡古城公園に向かいました。
仙台城
2015年4月29日
12城目
Jリーグの試合と、弘前の桜目当ての1泊2日の東北旅。
1日目の仙台城。
仙台駅からバス、国際センター前で下車して大手門脇櫓を見つつ本丸まで登りました。
下から見る本丸北面の石垣が立派でした。
弘前城
2015年4月30日
13城目
Jリーグの試合後、一路弘前へ。昼前に起きた東北新幹線の停電事故の影響が続き到着が遅れましたが、夜のライトアップには間に合いました。
スタンプは到着翌日に。
天守曳屋工事に備えて天守内は展示品がない状態で公開されていたので、柱や床下が見学できたこと、埋め立てた内濠に下りて下から石垣や天守を見上げることができてラッキーでした。
五稜郭
2015年5月8日
14城目
五稜郭タワーの上から見るのをおすすめします。
八王子城
2015年7月12日
15城目
ハイキングを兼ねて。
ボランティアガイドの方の話を聞きながら回りました。
石垣は素敵ですが、マムシがいるそうなので気をつけてください。
岡崎城
2015年7月25日
16城目
名古屋で行われたライブに行くのに合わせて、時間がある昼間に岡崎城と名古屋城を訪れる1泊2日の旅。
初日は名古屋到着後、ホテルに荷物を置いてから名鉄で岡崎へ。
大樹寺も是非。ビスタライン、感動しました。
名古屋城
2015年7月26日
17城目
過去に何度か訪れている名古屋城へ。
暑い中、広い城内を歩き回って疲れましたが、改めて立派なお城であると思いました。
根城
2015年9月22日
18城目
北海道新幹線が開業する前に鉄道で松前に行ってみたくなり、思いつきの1泊2日の旅。
初日は根城。
たね知ケをこちらで知り、根城と博物館は無料となりました。
松前城
2015年9月23日
19城目
思いつきの1泊2日の旅。初日、根城から青函トンネルを抜け北海道に上陸し、函館泊。
2日目、函館から松前に向かいました。
松前へのバスが出ている木古内駅は、北海道新幹線開業に向けての整備が進められていました。
お城の近くにあるお寿司屋さん、美味しかったです。
また桜の時期に行きたいと思います。
江戸城
2016年1月10日
20城目
近いと意外と行かないのか、20城目で江戸城。
山形城
2016年9月30日
21城目
東北の山に登る予定があったので、前日入りしてまだ訪れていなかった山形城へ。
街中に残る土塁、二ノ丸東大手門、櫓、本丸を回り、霞城セントラルにも寄ったら結構歩いていました。
高遠城
2017年4月19日
22城目
昨日満開を迎えた高遠城。
公共交通機関で回る身としては、この時期を逃すとなかなか不便なようで…で、結局費用を抑えるためにバスツアーを利用しました。
明石城
2017年5月12日
23城目
兵庫県内のお城を列車で巡る2泊3日の旅。ひとつめは明石城。
東京方面から新幹線で新大阪、新快速に乗り換えて明石へ。
駅のすぐ北側にお城があります。平日だったので櫓の見学はできませんでした。
駅の南側には魚の棚商店街(魚屋さんが多い商店街)があります。
赤穂城
2017年5月12日
24城目
兵庫県内のお城を列車で巡る2泊3日の旅。明石から姫路に移動して宿泊するホテルに荷物を置いて赤穂へ。
駅から南の方へのんびり歩いて15分ほどでお城に着きます。大石神社行きのバスがあるようですので、歩くのが嫌な方は利用するのもありかと思います。
平日いうこともあり見学者はほとんどおらず、ほぼ独占状態でした。
お城から駅に戻る途中にあるお蕎麦屋さん 衣笠に寄りってお昼ごはん。この日のおすすめは鱧天ひんやり蕎麦、おいしかったです。
姫路城
2017年5月12日
25城目
兵庫県内のお城を列車で巡る2泊3日の旅。初日の最終目的地、姫路城へ。
平日夕方16時頃だったので人は少なめ、入場規制は一切なし。
夏季は17時まで入場可能ですが、17時半になると天守・櫓の窓が閉められるとのアナウンスご流れていました。
竹田城
2017年5月13日
26城目
兵庫県内のお城を列車で巡る2泊3日の旅。2日目は姫路から竹田へ。
7:33姫路発の播但線に乗り、途中寺前で乗り換えて9:09竹田着。下車したのは私ひとり・・・観光案内所で地図を入手し、荷物をコインロッカーに入れ、登山スタート。駅裏登山道を登ること20分で料金所に到着しました。(趣味で山登りしているため、地図などに記載された時間より早いと思われます)
山頂はガスで真っ白。幻想的といえば幻想的。天候のせいか、人が少なくゆっくり見学できました。
下山は表米神社登山道で20分。こちらは段差もそこそこある階段が多いため、登りはやめた方が良いと思います。
篠山城
2017年5月13日
27城目
兵庫県内のお城を列車で巡る2泊3日の旅、最終目的地の篠山城へ。
竹田から播但線、福知山線を乗り継いで篠山口で下車。篠山口からはバスで15分ほどで篠山城最寄りの二階町に着きます。バス停から歩いて5分ほどでお城の入り口。
駅の観光案内所(おみやげ販売あり)は17時まで、お城周辺のお店も閉店時間ぎ割と早いようなので、おみやげを買う場合には気をつけた方が良さそうです。お城見学後に街を歩いていたら、結構閉まってました。
盛岡城
2017年10月10日
28城目
三連休で東北の山を登った帰りに盛岡に一泊して翌日に盛岡城へ。
盛岡駅からは歩いて20分程。循環バスもあります。
とても立派な石垣でした。
もりおか歴史文化館でスタンプを押して、街を少し散策して、紺屋町の肉の米内で焼肉と冷麺を食べて帰りました。
高取城
2017年11月3日
29城目
奈良にはよく行くけれど、なかなか行けなかった念願の高取城へ。
東京から移動したその足で登城だったため、壺阪山駅から壷坂寺まではバスを利用。
壷坂寺からは1時間くらい、山道なのでトレッキングシューズがおすすめです。
登りきったところに現れる石垣に、鳥肌が立ちました。
台風の影響で宗泉寺方面の道が通行止めになっていたため、高取城からの下山はまた壷坂寺方面へ戻りました。
壷坂寺から夢創舘へ向かう途中の山道も一部崩落している箇所がありました。(通行には支障なし)
次に行くときは、今回通ることができなかったコースで登城したいと思います。
11月23日はたかとり城まつりです。
岐阜城
2017年12月30日
30城目
年の瀬に岐阜城へ。
夕方からナゴヤドームでのライブに参戦するので、体力温存のためロープウェーを利用しての登城しましたが、次回は下から登ってみたいと思いました。
岐阜駅の観光案内所に「金華山、岐阜公園ご案内」というB5サイズの案内地図に、ロープウェーの往復割引券がついていました。(1080円→980円)

岐阜城資料館は展示替えのため、お休みでしたが、スタンプはお城の窓口で借りることができました。
スタンプは印面がたわんでいるというか…シヤチハタタイプでインクは十分なのですが、印面が平らでなく、うまく押すことができませんでした。
犬山城
2018年11月26日
31城目(31/200)
犬山遊園駅から川沿いを歩いて犬山城へ。
平日だったので待ち時間もなく快適に見学できました。
電車の方は名鉄の犬山城下町きっぷを利用するとお得です。
(が、うっかりSuicaで改札に入ってしまいました…)
松代城
2019年6月1日
32城目(32/200)
長野のお城巡り1泊2日の旅、1城目は松代城。
新宿から高速バスで川中島古戦場バス停で下車、まずは川中島古戦場を見学。
川中島古戦場からは路線バスで松代駅へ移動。松代駅からは徒歩で松代城へ。
真田宝物館は見応えがありました。
松代町内のバス停から路線バスで長野駅へ向い、善光寺にお参りして初日は終了。
上田城
2019年6月2日
33城目(33/200)
長野のお城巡り1泊2日の旅、2日目は長野駅から信越本線/しなの鉄道で上田城へ。
駅から左手へ進んで二の丸通りの緩い登り坂を登ると上田城。上田市観光会館2階でスタンプを押してからお城へ。尼ヶ淵側に下りて見上げる櫓は壮観です。
駅の近くのみすゞ飴本舗の本店に寄って、駅そばを食べて小諸へ向かいました。
小諸城
2019年6月2日
34城目(34/200)
長野のお城巡り1泊2日の旅、最後は小諸城。
上田からしなの鉄道で小諸へ移動して、観光案内所で割引券と地図をいただいてからお城へ。
天守台石垣を上から下からと眺めて、懐古園内を歩き回ってから大手門へ向かいました。
新宿行きの高速バスまで時間があったので、街を散策していて見つけた駅近くの「みつばち」さんという喫茶店でパフェを食べて帰りました。
多賀城
2019年7月12日
35城目(35/200)
国府多賀城駅から館前遺跡を突っ切り、多賀城碑を経由して多賀城政庁へ向かいました。
管理事務所でスタンプを押した後は車道で駅へ戻りました。
あやめ園のあやめがきれいでした。
伊賀上野城
2019年10月26日
36城目(36/200)
JR東海のエクスプレス予約で京都か大阪駅まで利用すると購入できる「奈良満喫フリーきっぷ」を利用して。伊賀上野までがフリーエリアなので、伊賀上野から上野市までは別途運賃が発生しますが、すてきなきっぷです。
奈良から大和路快速→関西本線→伊賀鉄道を乗り継いで上野市駅で下車して歩いて10分もかからずに城内に到着しました。天守登閣料を払う受付のところで、シヤチハタタイプのスタンプを押しました。(受付の方にお願いすると出してくれます。) 天守の中にもゴム印のものがあったような気がします。
遠くからも見える高石垣は、近くで見ても立派でした。
千早城
2019年10月27日
37城目(37/200)
奈良から「奈良満喫フリーきっぷ」を利用して新今宮へ、新今宮から南海電車の「金剛山ハイキングきっぷ」を利用しました。
金剛登山口バス停から千早城跡(千早神社)までは、普段山登りをしているので15分くらいで到着しました。気持ちの折れそうな石段がずーっと続くので、登るのであれば気長に休み休み登るのをおすすめします。
スタンプは麓の「まつまさ」さんで、金剛山を登った後、バス停に戻るときに押しました。
「まつまさ」さんで売っている棚田米プリン、とても美味しかったです。
一宮城
2019年12月13日
続1城目(38/200)
14:55徳島駅発のバスで一宮城跡最寄の一の宮札所前バス停へ。紅葉がとてもきれいな一宮神社にお参りしてから登城しました。平日の日没近いの時間のため、誰もおらず貸切状態でした。
登山口から本丸まで倉庫跡・才蔵丸・明神丸に立ち寄りつつ登って20分弱、下りは来た道を寄り道せずに下って10分ほどで戻りました。ゆっくり見学したいところですが、日が暮れて暗くなる前に下山したかったのでハイペースで登り下りしました。
本丸や明神丸他、とても展望がよく、紀伊水道も見ることができました。
道はとてもよく整備されているので、足元はスニーカーで良いかと思います。
パンフレットは徳島駅前の観光案内所で事前にいただきましたが、登山口にも置いてあるようです。
スタンプは登山口のポストボックスにシャチハタタイプのものがありました。
引田城
2019年12月14日
続2城目(39/200)
前日の一宮城に続いて引田城へ。
宿泊した徳島から高徳線で引田駅へ9:34着。駅に置いてあるパンフレットを見ながら讃州井筒屋敷へ寄って、スタンプを押してから引田城に向かいました。
駅から港の登山口まで寄り道含めて20分程。
本丸まではとてもよく整備された山道でした。岩が露出しているところもあるので、スニーカーかトレッキングシューズが歩きやすいかと思います。
登山口→本丸→化粧池→引田鼻灯台→東の丸→北二の丸→本丸と周り、来た道を下って40分ほどでした。
下山後は誉田八幡宮に寄り、かめびし屋さんで醤油の商品説明を色々聞いたり、讃州井筒屋敷に再び寄ったり、街並みを見て回って11:30頃引田駅戻り。
引田駅前から11:45発の鳴門駅行きバスに乗り渦潮を見に行きました。
徳島城
2019年12月14日
38城目(40/200)
引田城から鳴門、鳴門から徳島へとバスで移動して徳島城へ。
まずは徳島城博物館と旧徳島城表御殿庭園を見学してから城山に登りました。
徳島城博物館は、観光案内所などに置いてある 淡路島&徳島とくとく周遊ガイド というパンフレットについているクーポンを使うと入館料が20%割引になります。
本丸へ上がるルートには街灯が設置されていますが、木々に覆われて薄暗いことにはかわりないので、日が沈む前に下りた方がよいかと思います。
高松城
2019年12月15日
39城目(41/200)
月見櫓の内部公開と水手御門の開扉は日曜日の9:00〜15:00です。
到着したとき、ちょうど鉄砲隊の演武が行われていました。ズドンと響く音はかなりの迫力でした。
(次回は2020年1月19日(日) 10:30〜11:00のようです)
丸亀城
2019年12月15日
40城目(42/200)
高松から予讃線で丸亀へ。
天守を見学した後、地元のおじさまが声を掛けてくれて、地元の方ならではの見所やひとりでふらっと見ただけでは気づかないし見つけられない石垣の刻印、歴史など色々と教えてもらいました。
勝瑞城
2019年12月15日
続3城目(43/200)
諸事情で徳島3連泊のため、ちょっと効率悪く6城を巡る旅。ラストは勝瑞城。
丸亀から高松へ戻り、高松から特急うずしおで勝瑞城へ。
(徳島⇔高松は週末自由席早とくきっぷを利用。勝瑞駅で下車できますが前途無効になるので、徳島に戻るには勝瑞からの運賃が別途必要)
勝瑞駅に勝瑞城跡・館跡までのマップが置かれていました。
土日は発掘事務所はお休みですが、パンフレットは入手可能です。
スタンプは武田石油さんで。とても親切にしていただきました。

時間が合わなかったので利用しませんでしたが、徳島駅へのバスルートもありました。
勝瑞西バス停(勝瑞城跡近く)か馬木バス停(武田石油さんの前)、時間が合えば利用するのもありかと思います。
小机城
2020年1月13日
続4城目(44/200)
小机駅から、城郷小机地区センターでスタンプを押して小机城へ向かいました。
見学時間はぐるっと回って30分くらい。本丸広場から富士仙元方面へ向かう階段を下りて、第三京浜の下をくぐってまた登り返して富士仙元大菩薩の碑に寄りました。
富士仙元からは横浜市のHPに掲載されている地図を見ながら鶴見川方面へ下り、川沿いのサイクリングロードを歩いて鴨居駅に戻りました。
石垣山城
2020年9月21日
続5城目(45/200)
小田原駅から関白道で登城。所要時間はガツガツ歩いて登って50分。
見学時間は南曲輪、西曲輪、本丸、二の丸、井戸曲輪をぐるっと回って1時間くらいでした。
早川駅から石垣山までは標高差約250mあり、結構急な坂道を登ることになるので、登山が趣味ではなく普段運動しない方はうめまる号か車での登城おすすめします。ただし周辺の道路は、連休のせいか大渋滞でした。(小田原駅から早川駅の手前まで、徒歩の私が車より早かったです…)
大阪城
2020年10月31日
41城目(46/200)
新幹線で新大阪入り。そのままJRで森ノ宮駅から豊国神社に立ち寄ってから登城。
天守閣は時間帯のせいか、混雑もなく快適に見学できました。
宇陀松山城
2020年11月2日
続6城目(47/200)
近鉄榛原駅から大宇陀行きバスの終点で下車して、まずはスタンプのある千軒舎へ。
千軒舎の中庭を抜けると登城ルートに出られます。道は「あと100m」の表示の手前くらいまではコンクリート舗装、その先は普通の山道です。一通り見て歩いて、所要時間は50分程でした。
千軒舎へ戻ってから、松山通りを北上して西口関門、春日神社を巡りました。
松月堂の銘菓きみごろも、おすすめです。
名護屋城
2020年11月13日
42城目(48/200)
九州北部の城を巡る3泊4日のGoTo旅、初日。
羽田空港から福岡入り。名護屋城方面へ向かうバスの本数が少ないので、とりあえず空港から電車で西唐津、西唐津駅前から昭和バスで名護屋城博物館入口バス停へ向かいました。
まずは博物館を見学。資料もこちらで入手。スタンプはインク濃度にムラあり。
その後、名護屋城跡へ(協力金100円)。思いの外、石垣がたくさん残っていて大満足でした。
博物館、大手口→東出丸→三ノ丸→本丸・天守台→三の丸→馬場→弾正丸→二の丸→船手口→水手口→東出丸→大手口と回って約2時間。
ジャンボタクシー(呼子・波戸岬線 200円) で呼子、呼子から路線バスで次の目的地、唐津城へ向かいました。
唐津城
2020年11月13日
続7城目(49/200)
九州北部の城を巡る3泊4日の旅、初日。
名護屋城からジャンボタクシーと路線バスを乗り継いで唐津城へ。最寄りの大手口バス停から徒歩で登城。エレベーターは気になりましたが往復とも階段で。
入城料は500円(PayPayが使えます)。スタンプは受付で、状態は良好でした。
宿泊地の博多までは高速バスからつ号で戻りました。
基肄城
2020年11月14日
続8城目(50/200)
九州北部の城を巡る3泊4日のGoTo旅、2日目。
基山駅から基山町のコミュニティバス(宮浦線)で丸林まで行き、そこから徒歩で坂を登ること10分程で水門跡に到着。規制線の外からになりますが、石垣がしっかりと見えました。
帰りは時間が合わないのでバスは利用せずに歩いて基山町民会館へ。バスを待ち時間がもったいないので歩いて基山駅へ戻り、次の大野城へ向かいました。
大野城
2020年11月14日
43城目(51/200)
九州北部の城を巡る3泊4日のGoTo旅、2日目。
基山駅から甘木鉄道で小郡、小郡で西鉄に乗り換えて都府楼前駅へ。
まず大宰府展示館を見学。それから大宰府政庁跡を突っ切って大野城へ向かいました。
スタンプは県民の森の事務所で。
諸事情で四王寺山を一周する時間がなかったので、県民の森からは車道で百間石垣に向かい、大城山の山頂を踏んだ後、水城へと下りました。水城口城門跡から水城6丁目に下るルートは枯れ枝と落ち葉が大量に積もっていて非常に歩き辛かったです。(展示館で手に入れた地図がイマイチわかりづらかったので、登山用GPSアプリで位置情報を確認しながら歩きました。)
大宰府政庁跡→大石垣→増長天礎石群→県民の森→百間石垣→大城山→水城口城門跡→水城館で歩いて3時間ほどでした。(トレッキング装備)
水城
2020年11月14日
続9城目(52/200)
九州北部の城を巡る3泊4日のGoTo旅、2日目。
大野城から歩いて水城館へ。
歩いてくる途中、住宅街のすぐそばに水城跡展望台がありましたが、下山路の荒れっぷりに疲れてしまったのでスルー。水城館のすぐ裏?上?にある展望所から眺めるので我慢しました。結構標高があるように見えたので、元気な方は登ってみるといいかもしれません。
水城館からは博多に戻りたかったので徒歩でJR水城駅へ向かいました。
金田城
2020年11月15日
続10城目(53/200)
九州北部の城を巡る3泊4日のGoTo旅、3日目。
たまたま見つけた博多港発着の金田城トレッキングツアーに参加して登城。
GoToに加えて離島振興交付金助成等々で、実質ジェットフォイル往復分で1泊2日。ひとりで行くとなるとなかなかハードルが高かったで助かりました。
ツアー自体は山頂との往復だったので城戸の見学はできなかったものの、山頂まで続く石塁は圧巻。ツアーならでは、ガイドさんがついてくれたので質問もできてよかったです。
山頂を往復するコースは、山頂手前の一部分を除いて道幅も広くとても緩やかです。トレッキングというよりは傾斜のある砂利道を登るという感じで、スニーカーできていた他の参加者も問題なく歩いていました。機会があれば再訪してたいです。
福岡城
2020年11月16日
44城目(54/200)
九州北部の城を巡る3泊4日の旅、最終日。
対馬からジェットフォイルで博多港へ戻ってきてから福岡城へ。
赤坂駅に着いたのが16:20過ぎ。鴻臚館の入場が16時半までとのことで、コインロッカーに荷物を突っ込み、ダッシュで向かいました。地図を見ながらむかし探訪館の方が近いことに気づき、こちらでスタンプ。むかし館は16時半を過ぎてもスタンプは押せそうな雰囲気でした。展示を見ている間に16時半になってしまったので鴻臚館は次の機会に。
むかし館からはマップを手に東御門跡→表御門跡→本丸→天守台→多門櫓(17時閉門と表示がありましたが、きっちり17時に閉まるわけでもなさそう)→松の木坂→下之橋御門→(伝)潮見櫓を見て回って1時間ほど。日没が関東に比べて遅いのがありがたかったです。
備中松山城
2020年12月4日
45城目(55/200)
岡山2泊3日の旅。
まずはねこ城主に会いに。
備中高梁駅から徒歩で登城。往路は直登山道で、復路は車道を下りてきました。
登山等途中には大石内蔵助腰掛石があります。普通の登山道なのでスニーカーかトレッキングシューズが良いと思います。
街中も少し歩いて回って3時間半ほどで駅に戻りました。
備中高松城
2020年12月5日
続11城目(56/200)
岡山2泊3日の旅、2日目。
備中高松駅から徒歩で。
高松城址公園資料館でスタンプを押して、お城周辺を見学。
蛙ヶ鼻築堤によって駅へ戻りました。
鬼ノ城
2020年12月5日
46城目(57/200)
岡山2泊3日の旅、2日目。
行きは服部駅から鬼ノ城ビジターセンターまで、事前に予約したタクシーを利用。
鬼ノ城外周を西門→南門→東門→屏風折れの石垣→北門と回り、岩屋寺まで足を延ばしました。
帰りは服部駅まで徒歩で。鬼の釜の先からは少しだけショートカットとなる登山道に入り、車道と合流してからはひたすら歩くのみ。車道区間は面白いところはありませんでした...
岡山城
2020年12月6日
47城目(58/200)
岡山2泊3日の旅、3日目。
岡山駅から路面電車で。
お城のあとは後楽園を散策しました。
大和郡山城
2021年10月29日
続12城目(59/200)
近鉄郡山駅から徒歩で登城。
郡上八幡城
2022年3月12日
続13城目(60/200)
名古屋からJRで美濃太田、美濃太田から長良川鉄道で郡上八幡へ。
郡上八幡駅から歩いて登城。お城と合わせて2時間くらい、周辺を散策して高速バスで名古屋に戻りました。
滝山城
2022年4月10日
続14城目(61/200)
ハイキングもかねて、八高線小宮駅から歩いて登城。
道の駅八王子滝山でジェラート食べて、八王子駅まで歩いて帰りました。(バスあります)
松江城
2022年6月3日
48城目(62/200)
どこかにマイル旅1日目。
出雲空港発着便を引き当てたので付近のお城巡り。
出雲大社参拝して一畑電車で松江しんじ湖駅へ移動して、駅からは徒歩で登城。
城内を一通り見て回った後、堀川遊覧船でお堀を回りました。遊覧船、おすすめです。
月山富田城
2022年6月4日
49城目(63/200)
どこかにマイル旅2日目。
宿泊していた米子から安来市のイエローバスで。
歴史資料館を見学してから登城。山頂まで上って土塁なんかも見て回って2時間ほど。道はよく整備されていたので登りやすかったです。
帰りはせっかく近くに来たので歩いて足立美術館へ。私には響くものはなく、早々にすぐ近くの温泉旅館、さぎの湯荘で温泉を堪能してバスで安来駅へ戻りました。
米子城
2022年6月5日
続15城目(64/200)
どこかにマイル旅3日目。
ホテルから徒歩で米子城へ。伯耆大山が見える城、いいですね。
鮫ケ尾城
2022年9月24日
続16城目(65/200)
えちごトキめき鉄道 北新井駅から徒歩で登城。
駅のパンフレットラックに地図が置いてありました。
斐太歴史の里総合案内所から雨が降りそうだったので、本丸跡までガツガツ登って下りて35分ほどでした。
高田城
2022年9月24日
続17城目(66/200)
鮫ヶ尾城からえちごトキめき鉄道で高田駅へ移動。
桜の時期にもぜひ来てみたいです。
二本松城
2022年10月29日
50城目(67/200)
安達太良山から二本松駅までバスで移動、二本松駅からは徒歩で登城。
三春城
2022年10月30日
続18城目(68/200)
郡山駅からバスで三春まで移動。(750円)
三春歴史民俗資料館でスタンプ。東北文化の日で入館無料でした。
郡山までの戻りもバスのつもりでしたが、本数の少ない磐越東線にちょうど良い時間だったので三春駅まで歩きました。
三春駅構内は売店と食堂があるので、早く着いても時間潰せます。
白河小峰城
2022年10月30日
51城目(69/200)
三春から郡山へ戻り一旦下車して荷物をピックアップ後、東北本線で移動。
白河駅はSuica使えません。郡山以北で利用した駅と三春でもSuicaが使えたので調べもせずにうっかりSuicaで入ってしまいました。(新幹線乗換のときに新白河の窓口で精算)
和歌山城
2022年11月3日
52城目(70/200)
夜行高速バスで和歌山市駅着。
駅から少し歩いたところにあるベーカリーのイートインで朝食を取ってから、けやき大通りを西から東に進んで大手門から入城。岡口門→表坂→本丸御殿跡→天守→裏坂→御橋廊下→紅葉渓庭園→追廻門→わかやま歴史館と歩き回り、ちょっと早めのランチに和歌山ラーメンを食べて、次の訪問地 岸和田城目指して和歌山市駅へと戻りました。
紅葉渓庭園の紅葉がきれいでした。
岸和田城
2022年11月3日
続19城目(71/200)
和歌山城から南海本線で蛸地蔵駅へ。岸和田城までは歩いて10分くらい。
お堀と石垣が立派でした。
多気北畠氏城館
2022年11月5日
続20城目(72/200)
正倉院展で滞在していた奈良から近鉄週末フリーパスで松阪へ移動。ホテルに荷物を置いて9:38発の名松線で伊勢奥津駅へ。
駅すぐ横の観光案内所でアシスト付き自転車を借りて、まずは美杉ふるさと資料館に向かいました。途中伊勢本街道の宿場の写真を撮ったりしながら422号線を漕ぎまくって20分くらいで到着。峠越えのアップダウンがあります。
美杉ふるさと資料館から北畠神社までは500mほど。社務所横でスタンプを押した後、居館近くの詰城と霧山城を登りました。神社から霧山城北曲輪まで40分程で到着。詰城までなら10分ほど。スニーカーでも行けると思いますが普通の山道なのでトレッキングシューズなどの方が歩きやすいかと思います。名松線の本数が少ないので早々に下山開始、道の駅に寄って帰路はトンネルを越えてから422号から伊勢本街道へ逸れてゆっくり伊勢奥津駅に戻り、15:08発の名松線で松阪へ戻りました。
松阪城
2022年11月6日
53城目(73/200)
松阪駅前のホテルをチェックアウトして徒歩で登城。パンフレットなどは駅前の観光案内所でいただけます。
スタンプは歴史民俗資料館内(有料)と本居宣長記念館の建物外に設置されてました。資料館の見学をしたのでこちらで押印。
一部修復工事中で通り抜けできない箇所があり、天守台まで迂回する箇所がありましたが、石垣の構造がちょっと見えてるので行ってみてもいいかもしれません。
お城南側の御城番屋敷もぜひ。お城にいちばん近い一戸は中を見学できます。住んでらっしゃる方が色々と興味深いお話をしてくださいました。
津城
2022年11月6日
続21城目(74/200)
松阪城から近鉄で津新町へ移動、徒歩で津城へ。
高山神社で押印後、西ノ丸→本丸→三層櫓と巡り、北側の内堀を回って駅に戻りました。
観音寺城
2022年12月18日
54城目55城目(75/200)
近江の旅1日目。
安土駅から歩いて桑実寺経由で登城。
桑実寺山門まで30分、桑実寺までさらに12分ほどで到着。ここまでは石段が続きます。お寺の受付でスタンプを押しました。入山料は300円。
本堂を拝観してから観音寺城跡へ、桑実寺から観音寺城跡の看板まで25分ほど。お寺から先は普通の山道なので、スニーカーか、トレッキングシューズが無難かと思います。
分岐には道標があるので、指す方に進んでいけば幟が立っている大石垣の上に辿り着けます。
大石垣がよく見えるポイントは、幟の立っているところから2分くらい進んだところです。

アクセスについては、2022年12月17日から2023年2月19日までの週末19日間、シャトルバスの運行があります。絶妙に駅から離れてるので、歩きたくない、自転車漕ぎたくないなら利用価値ありかと↓
https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/icoico/event/shotokutaishi-meguri/
安土城
2022年12月18日
55城目(76/200)
近江の旅1日目。
観音寺城跡から繖山(きぬがさやま)山頂を経由して安土城跡へ。山歩きなのでハイキング装備にて、繖山山頂から安土城受付まで40分ほどで到着。
安土山と琵琶湖を見ながら下って行けるので、山登りする方にはおすすめのコースです。
スタンプは受付横で、大手道〜天守跡〜三重塔〜二王門と回って70分ほどでした。
八幡山城
2022年12月19日
続22城目(77/200)
近江の旅2日目。
観音寺城、安土城と回って近江八幡に宿泊。
近江八幡駅前からバスで八幡山ロープウェーへ。登山道もありますが、この日の行程の都合でロープウェーにて登城。
バスは時間帯にもよりますが1時間に3本くらい、ロープウェーは毎時15分間隔で運行なので、時間に合わせて行動するといいと思います。
スタンプはロープウェーを下りたところにあります。
山頂駅から出丸跡〜北の丸跡〜瑞龍寺〜二の丸跡と回って45分ほどでした。
彦根城
2022年12月19日
56城目(78/200)
近江の旅2日目。
向羽黒山城
2023年4月8日
続23城目(79/200)
行きは只見線会津本郷駅から徒歩で。
インフォメーションセンターとギャラリーへ立ち寄ってから、羽黒山には登らず舗装路を進み、一曲輪(向羽黒山山頂)→二曲輪→三曲輪と回って所要時間は1時間半程。一曲輪と二曲輪の登り下り以外はほぼ舗装路なので、足元はスニーカーで大丈夫だと思います。
帰りはインフォメーションセンターから若松駅までバスを利用。バスは鶴ヶ城近くを通過するので、鶴ヶ城へ寄ることもできます。
公共交通機関の下調べはGoogleマップが結構使えました。
会津若松城
2023年4月9日
57城目(80/200)
宿泊していた駅近くのホテルから、せっかくなので街を歩いてお城まで。30分程で北出丸に到着。
リニューアルオープン前のプレオープンということで4層と5層のみの開放でしたが、グランドオープン後、招待券(期間限定)をいただきました。
白石城
2023年4月9日
続24城目(81/200)
会津若松から在来線を乗り継いで白石へ。
駅構内に観光地図が置いてありました。お城までは案内も出ているので迷うことなく到着。
桜は散ってしまっていましたが、本丸広場でSHIRO FES 2023なるものが開催されていて、出店が並んでいて賑やかでした。
当信寺に移築された白石城東口門を見て、駅前のなかじまさんでうーめんいただいて帰りました。
鉢形城
2023年5月3日
58城目(82/200)
のんびりホリデーSuicaパスで八高線の旅。
寄居駅から徒歩で玉淀河原と雀宮公園を経由して鉢形城へ向かいました。
本曲輪(伝御殿曲輪)→二の曲輪→三の曲輪(伝秩父曲輪、伝逸見曲輪)→外曲輪→鉢形城歴史館と見て回って2時間半ほどで寄居駅に戻ってきました。
玉淀河原から見る本曲輪の断崖絶壁はなかなかの迫力なのでおすすめです。
吉野ヶ里
2023年6月17日
59城目(83/200)
佐賀でのライブ前に。
思いのほか暑かったので巡回バスに助けられました。
久留米城
2023年6月18日
続25城目(84/200)
佐賀でのライブ前に。
駅から歩いて登城。篠山神社をお参りしてから城内散策。
月見櫓の石段を下りて見上げる石垣は見事でした。
佐賀城
2023年6月19日
60城目(85/200)
佐賀での2Daysライブ後の登城。
佐賀城本丸歴史館を見学して、石垣を見て回りました。
歴史館、無料だなんて...募金して帰りました。
丸岡城
2023年9月25日
61城目(86/200)
大阪のライブから北陸経由で東京へ戻る途中のお城旅1日目。
サンダーバードで福井へ移動して、福井駅前からバスに乗り丸岡城へ。
平日午後だからか、来城者は少なくて現存天主はほぼ貸切状態でした。
帰りのバスまで時間があったので街を散策して、少し離れたバス停から福井駅に戻りました。
福井城
2023年9月25日
続26城目(87/200)
大阪のライブから北陸経由で東京へ戻る途中のお城旅1日目。
丸岡城からバスで福井駅前に戻り、歩いて登城。
一乗谷城
2023年9月26日
62城目(88/200)
大阪のライブから北陸経由で東京へ戻る途中のお城旅2日目。
福井駅から九頭竜線で一乗谷へ。
一乗谷朝倉氏遺跡博物館を見学してから、徒歩で南下して遺跡エリアへ。
遺構や復元された建物を見て回り、バスで福井駅へ戻りました。
小倉城
2023年11月17日
続27城目(89/200)
北九州空港からバスで小倉駅へ移動して、小倉駅からは徒歩でお城まで。
駅の観光案内所で散策マップを入手できます。
庭園から見るお城が素敵でした。
お城から駅までは来た道とは違うルートで、旦過市場や参勤交代往還路など寄り道して戻りました。
中城城
2024年2月4日
63城目(90/200)
圧巻。
今帰仁城
2024年2月4日
64城目(91/200)
曲線の城壁が想像以上に長く大きく組まれていて壮観。
カンヒザクラがちょうど満開で、たくさんの人が訪れてました。
首里城
2024年2月4日
65城目(92/200)
高校の修学旅行以来、二度目。
当時の記憶はあいまいで、こんなだったかなーと思いつつ見学。
正殿遺構を見たいので(現在非公開)、復元工事が終わったらまた訪れたいです。
勝連城
2024年2月5日
続28城目(93/200)
琉球石灰岩で組まれた石垣のカーブが何とも言えずいいです。晴れた日にまた来たいと思います。
あまわりパークの資料館や案内所は新しくてとてもきれいでした。
座喜味城
2024年2月5日
続29城目(94/200)
高校の修学旅行以来、二度目。
当時は石垣の上、立ち入り禁止エリアはなくて全部歩けたような記憶。
浜松城
2024年3月8日
続30城目(95/200)
往路は浜松駅からバスで市役所南バス停で下車。信号によく引っかかり到着まで12〜13分。
降りたバス停の道路の向こう側がお城なので、地下通路で道路の反対側へ。
天守閣と天守門、周辺の石垣、日本庭園を見て回って、所要時間は1時間ほど。
浜松駅までの戻りは、バスが遅れるとその後の行程(新城から本数の少ないバスに乗車)に影響が出るので徒歩で。お城から駅方面は下り基調なのでちょっと楽かもしれません。
古宮城
2024年3月8日
続31城目(96/200)
新城で1泊するのでホテルに荷物を置いて、ホテル前にあるバス停から作手高里行きバスに乗車し終点で下車。
作手高里までは片道400円、バス車内でSバスの回数券(100円券6枚綴り500円)を買うと100円安く往復できます。

新城までの戻りのバスまで3時間程あるので、新城市作手歴史民俗資料館→古宮城→亀山城→道の駅 つくで手作り村の順に歩いて回ることにしました。

まずは資料館でスタンプと縄張図や周辺地図を入手。時間があるので、途中Aコープ(スーパー)に立ち寄りながら古宮城へ向かいました。
資料館で入手した資料は不鮮明なところがあるので、入口にある看板 古宮城跡案内図 を写真に撮って城内を歩きました。

古宮城から亀山城へは「作手 歴史の小径」という案内板に沿って歩いていくとたどり着きます。亀山城を登って下りた先がつくで手作り村。ソフトクリームを食べて時間を潰して、つくで手作り村のバス停から新城へ戻りました。
長篠城
2024年3月9日
66城目(97/200)
宿泊していた新城から飯田線に乗り、鳥居駅で下車して長篠城址ビュースポットの牛渕橋、鳥居強右衛門磔跡、中央構造線長篠露頭と回って長篠城址史跡保存館へ。
保存館と城内を一通り見学した後は長篠城駅まで歩いて、設楽原古戦場へ向かいました。
設楽原古戦場は飯田線三河東郷駅下車、馬防柵までゆっくり歩いて20分ほどです。
この日は長篠城の後、吉田城、大垣城、最終的に名古屋へ向かう予定だったので、青空フリーパス(2620円)を利用しました。
吉田城
2024年3月9日
続32城目(98/200)
青空フリーパスの旅。
設楽原から豊橋へ移動し、駅前から市電に乗り市役所前で下車。市電はSuicaなど交通系ICカードが使えます。
想像以上に石垣が残っていてじっくり回りたいところでしたが、とにかく北風が強くて寒くて、川沿いの腰曲輪に下りるのが限界。豊川の対岸へ行くのはまたの機会に。
帰りは歩く予定でしたが風に負けて市電に乗車しました。
大垣城
2024年3月9日
続33城目(99/200)
青空フリーパスの旅。
豊橋から東海道線で大垣へ移動。駅からは歩いて登城。案内板はたくさんあるので迷うわず到着できるかと思います。
艮隅櫓から入城して天主→大垣市郷土館を見学、大手門跡に立ち寄って美濃路を少し歩いて駅に戻りました。滞在時間は1時間半ほど。
富山城
2024年4月12日
続34城目(100/200)
続百名城選定前の2015年以来2度目の登城。
宿泊するホテルに荷物を置いてから桜満開の松川沿いを歩いて行きました。
富山駅から歩いても15分ほど。
増山城
2024年4月13日
続35城目(101/200)
城端線砺波駅からレンタサイクルで。
駅改札を出て左側にある観光案内所で電動アシスト付き自転車のレンタルの受付の際に、駅からスタンプのある砺波市埋蔵文化財センター「しるし」まで、「しるし」からお城までのルートを教えてくれます。

「しるし」までは30分ほど。ほぼ平坦な道で、途中チューリップ公園の前を通ります。
「しるし」から増山陣屋までは20分ほど、ちょっと坂がありますがアシスト付きなので問題なし。
増山陣屋から砺波駅までは往路と違う道で40分ほどでした。

増山陣屋から和田川ダムを渡って冠木門から一応熊鈴を鳴らしながら登城開始。
冠木門→大堀切→F郭→馬之背ゴ→又兵衛清水→安室屋敷→馬洗池→三ノ丸→K郭→横堀→鐘撞堂→無常→二ノ丸→二ノ丸鐘撞堂→一ノ丸→石垣跡→御所山屋敷→池ノ平等屋敷→登山口→亀山城→増山陣屋 と回って1時間半ほど(山中、足場のいいところは駆け足で)

観光案内所の方は、べるもんた(観光列車)の到着に合わせてホームでお出迎えしていて、ひとり体制だとその時間不在になるようですので時間に余裕をもったほうがよさそうです。
米沢城
2024年4月27日
続36城目(102/200)
米沢駅から徒歩で25分ほどで到着しました。
4/29〜5/3は米沢上杉まつりが開催されます。
米沢市上杉博物館では5/19まで上杉本洛中洛外図屏風の原本が展示されています。
河後森城
2024年5月25日
続37城目(103/200)
伊予の旅1日目。
羽田空港から松山入り。松山駅で鍋焼きうどんを食べてから特急で宿泊地の宇和島へ移動、荷物を置いて松丸へJR予土線で向かいました。
駅舎でジオラマを見て、パンフレットを取って徒歩でまずは登城口の風呂ヶ谷駐車場へ。
駐車場から大きな案内板の左手の急な階段を上って行くと竪堀と堀切があります。そこからさらに進むと西第十曲輪に到着します。
(地図に記載されているルートは大きな案内板の右側を進みます。)
西第十曲輪でスタンプを押した後は、パンフレットの順序通りに西側の曲輪を進み本郭まで行き、本郭から東第三曲輪、第四曲輪、新城へ行って戻って古城第二曲輪に寄って下山しました。所要時間は1時間ほど。整備されていますが、山なのでハイキング装備が良いかと思います。
下山後はもうひとつのお目当て、松丸駅のぽっぽ温泉(520円)でゆったり。列車までちょっと時間があったので川向こうの道の駅へ立ち寄ってから宇和島へ戻りました。
宇和島城
2024年5月25日
67城目(104/200)
伊予の旅1日目。
河後森城から予土線で宇和島へ戻り、その足で宇和島城へ。
駅から歩いて15分くらいで北側登城口に到着。天守の開城時間が17時までなのでまずは天守へ向かいます。藩老桑折氏武家長屋門→井戸丸→二之丸→本丸→天守のルートで20分ほど。
天守を満喫した後は、石垣を堪能しながら本丸→二之丸→藤兵衛丸→長門丸→式部丸→煙硝矢倉→代右衛門丸→上り立ち門と回り、南側登城口から駅方面のホテルへと戻りました。
大洲城
2024年5月26日
68城目(105/200)
伊予の旅2日目。
宿泊した宇和島から大洲へ特急で移動。
観光案内所で「肱川かわびらき」というイベントを河川敷で開催していて、肱川の渡し船(無料!)やってると教えてもらいました。始まったばかりのところで肱川を屋形船で渡って苧綿櫓の横を通って天守へ。
天守見学の後は三の丸南隅櫓を見て城下町を散策して、大洲の滞在時間は3時間ほど。
2日目の宿泊地道後温泉に向かうため、大洲駅へと戻りました。
湯築城
2024年5月26日
69城目(106/200)
伊予の旅2日目。
大洲から特急で松山へ。松山から伊予鉄市内電車でいったん道後温泉の宿まで行って、荷物を置いてから徒歩で湯築城へ向かいました。
北側からのアプローチだったので順序的には逆になってしまいましたが、石造湯釜→展望台→庭園・上級居住区→土塁展示室→武家屋敷→湯築城資料館と見て回りました。
展望台からは松山城が見えます。堀と土塁は見ごたえあり。
松山城
2024年5月26日
70城目(107/200)
伊予の旅2日目。
当初の予定では3日目に松山城の予定でしたが、天気予報があまり良くなかったので前倒して、湯築城から伊予鉄市内電車で向かいました。
登り石垣が見たかったので県庁前で下車、県庁裏登城道で本丸まで登りました。天守のきっぷ売り場まで25分くらい。日曜日ということもあってかそこそこの混雑で城内の急な階段の上り下りではちょっと待つ時間も。
帰りは早めに宿に戻りたかったのでリフトで下山。

そして伊予の旅3日目。予報に反して陽が差したりしていたので再び松山城へ。
二之丸史跡庭園にも行きたかったので、また市内電車で県庁前へ。
大井戸遺構はいわゆる井戸のサイズをはるかに上回る大きさで圧巻。
庭園を見た後は天守を目指して黒門口登城道を登りました。こちらの石垣も見ごたえあり。
前日見逃した艮門・艮東続櫓→乾櫓と回って古町口登城道で下山しました。
九戸城
2024年7月5日
続38城目(108/200)
二戸駅から久慈行きのバス(スワロー号)に乗って福岡川又バス停で下車。
バス停のすぐ近くにある丹市パンというパン屋さんに寄ってから、5分ほど歩いて九戸城跡ガイドハウスに到着。
ガイドハウスでスタンプを押し、パンフレットと地図を貰いお話を聞いてから登城しました。滞在時間は50分ほど。
お城の次は歩いて二戸市埋蔵文化財センターへ。
広くはありませんが、入館料50円でいいんですか?と思うくらい充実の展示でした。
埋蔵文化財センター見学の後は二戸駅まで、歩いて戻りました。