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メンバー情報

ID10801
名前しおとし
コメント100名城チャレンジ初めました。皆様のコメントを参考に頑張って塗りつぶします!
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
名古屋城
2019年9月30日
前日ラグビーW杯南アフリカvsナミビア観戦のため途中で家族と合流し名古屋入り。何年かぶりの名古屋城でした!やはりひときわ目に映るのは金のシャチホコ、ではなく石垣ww。清正の技に感涙でした。記念すべき100名城スタンプ第一号!
広島城
2020年1月2日
単身赴任の地広島に、正月家族がやってきて、徒歩5分やはり連れていくべき鯉城。厳かにたたずむかに見える内堀には、立派に育った鯉たちが群れに群れる。餌やりに夢中な子供たちを促し、太鼓櫓から天守へ。凛と佇む天守はトップクラスにカッコいい出で立ち!
月山富田城
2020年3月15日
島根県は安来市の奥地に、月山冨田城は尼子氏盛衰の面影残す名城でした。一番下から、整備されていない山道を登り、山中鹿之助像に一礼し、頂上の本丸跡に到着。真下には足立美術館と遠く美保関まで見渡せる景色は最高!
松江城
2020年3月15日
何度目の登城になるのか…。桜や水燈路、武者行列など色んな時期に訪れましたが、今回は最後かも知れないと思いながら、千鳥城目に焼き付けました。石垣が見事なのは言うまでもなく、数年前に国宝指定された天守は、見事な破風と均整のとれた佇まい。相変わらずカッコよかったです!
鳥取城
2020年3月17日
鳥取市のランドマーク久松山。やはりここに城を作ったか、と眺めながらも一度も登ったことがなかったが、ついに山陰生活の締めくくりにふさわしく、遂に初登城!登ってみるとやはり険しく、難攻不落がよく分かる。皮肉にも秀吉の名を世に知らしめた名城か…。勝者の立場からすれば、毛利の劣勢が決し秀吉鸚鵡返しへ繋がる起点と言えるが、敗者はどういう気持ちだったか…、考えさせられました。
岩国城
2020年6月21日
錦帯橋の優美で遊びのある趣を堪能し、次は岩国城!私だけなら徒歩で登るところですが、仕方なくロープウェイ利用。再建天守閣からは、岩国市街から航空基地、もちろん錦帯橋も望め、かなりの絶景でした。
郡山城
2020年7月18日
広島市街から一般道で1時間。意外と栄えている安芸高田市街のわりと近くに。資料館で毛利家の系譜を学んでから、車を少し上まで移動。6台ほどの駐車場があり、そこから登山です。西回りで本丸までは40分ほど、土累に圧倒されながら
、山を降りて清神社でお参りし、合計で90分ほどでしょうか。毛利家の原点を感じることができる城跡です。
萩城
2020年8月19日
夏休み家族海水浴旅行でしたが、立ち寄らせていただき初登城。ぐるりと囲む石垣と後に佇む指月山、毛利輝元の消えない野望が、時を経て時代を変える力につながったようだ。タイムスリップいたように感じられる萩の街並みも素敵!
津和野城
2020年8月19日
山の上に立派な石垣。山間の小さな町だが、これだけの城を築くのは要衝である証。鯉がところどころに泳ぐのどかな街並みとは正反対の緊張感に、そのギャップを楽しめた。
宇和島城
2020年11月21日
家族全員で早起きし、6:45宇品発のフェリーでマイカーとともに松山に。最新鋭のシーパセオ2でゆったり2時間半。松山観光港からは2時間走って宇和島到着も、まずは鯛茶漬けを食してからの宇和島城。なかなかきつい階段登りも、見事な石垣に魅せられながら、あっという間に天守到達。山に囲まれながら、海という玄関口を生かした町を一望し、独自に発展した文化を感じた。
大洲城
2020年11月21日
宇和島城の次に訪れたのは大洲城。駐車場から少しだけ登って、すぐに天守閣が見えてきたが、何故か多くの人が群れている。聞くと火縄銃デモンストレーションがもうすぐ始まると言う。渋々見るか、というスタンスだったが、想像以上の迫力に圧倒。その高揚感とともに天守閣を見学し、水害の爪痕を感じながら、再度松山へ。
湯築城
2020年11月21日
松山に戻り、向かったのは湯築城。資料館のおじさんにやたらと捕まり、最後はビデオを見させられましたが、これがよかった。河野家の活躍や海賊とのつながり、そして衰退、ここが刻んできた歴史がよくわかりました。
松山城
2020年11月22日
まず早朝ランニングで本丸まで登ってからホテルに戻り、朝食後あらためて家族でリフトに乗って登城。何度も松山に訪れながらも、松山城の現存天守は実は初めて。回りを取り囲む立派な櫓たちもしっかり楽しめました。
今治城
2020年11月22日
堀が海と繋がっているという珍しい作り。閉館間際で時間がなかったのが残念だったが、なんとか全ての櫓も制覇できた。
大分府内城
2021年5月3日
PCR検査場として使用されているため、場内には入られず残念(*_*)しかし今も残る内堀と石垣に気品を感じさせる。次回来たときは是非ゆっくり見たいものだ。
岡城
2021年5月3日
大分市街から車で1時間少々。駐車場から見上げると絶壁の上に石垣。登っていく先も絶壁、絶壁。これを攻めたらどれだけの犠牲が出るのか、と考えつつも三の丸へ。滝廉太郎の像と九重連山の絶景をしばらく見てから下山方向を見ると、どこもかしこもやはり絶壁。難攻不落の名城でした。
大野城
2021年5月4日
城全体があまりにも広く、ほぼ車窓から眺める。時々見られる石垣に、1500年の時を超えて外来の敵に備える緊張感がひしひしと伝わってくる。いずれ全長8kmのすべてをトレイルしながらこの古城をしっかり見たい。