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鳥取城

みなさんの登城記録

2436件の登城記録があります。
1701件目~1750件目を表示しています。

●2012年8月6日登城 ナラさん
月曜だったので、市役所本庁舎1階総合案内所でスタンプを押しパンフレットを頂く。県立博物館の無料駐車場を紹介されるなど気持ちよい対応に感謝。昼過ぎに、北御門から、二ノ丸、三ノ丸、天球丸を経て汗を吹き出しながら山上ノ丸へ。西北に日本海も見える周囲を見渡せる山城であるが故に、秀吉の陣や動きが見えて、物心両面の「渇え殺し」の様子が伝わった。
●2012年8月5日登城 yuyawさん
意外にしっかりとした城郭。
●2012年8月4日登城 切磋琢磨さん
平成24年8月4日(土)15時18分 山上の丸跡 晴
三の丸、二の丸、天球丸、山上の丸と続き、縄張りは意外と広く石垣のオンパレード。天球丸から見る巻石垣は他に類を見ない特徴でこの城の見所。石は背後の久松山から採石されており地産地消を貫く合理性も見て取れる。夏の盛りを少し過ぎた午後のひとときで、ヒグラシの声が心地良い。
【近隣温泉情報】日乃丸温泉:鳥取市内に点在する温泉銭湯の一つ。含食塩芒硝泉。茶褐色で金気臭もあり温泉色は強い。建物壁の温泉マークが目印。
●2012年8月4日登城 ただいまりもっこりさん
仁風閣にてスタンプをゲットしました。
るろうに剣心の映画で使われたのか、あちこちにポスターなどが貼ってありました。
本日の鳥取は37度、城の石垣を上るだけで、暑さで倒れてしまいそうでした。
●2012年8月3日登城 Oiyanさん
とても暑い日で、石垣は立派で、あちこちで整備している状態でした。
●2012年8月2日登城 へろへろさん
砂丘は混んでいたがこっちはガラガラ。
いろいろ整備中でした。
●2012年7月29日登城 やまちんさん
昨年12月 大雪で断念したのでリベンジできました。
夏の暑い日だったので山には登らず・・・

鳥取駅から100円バスで。20分おきぐらいで来ます。
●2012年7月25日登城 おぎさん
真夏に行く場所ではありません(笑)。あまりの暑さに山上に行くのは断念してしまいました。いつかは隣の太閤ヶ平とともに、しっかり登って来ないといけないなと思います。
●2012年7月23日登城 足かけ7年目さん
55城目 石垣が見事。とにかく暑かった…
●2012年7月23日登城 G.Iさん
61
●2012年7月22日登城 飛昇体さん
53個め。
暑さのため山上の丸までは登らず天球丸まで。
仁風閣で池田家の歴史の勉強が出来ました。
次回来たときは山頂攻めしたい。
●2012年7月22日登城 エイトマンさん
石垣だけでしたが、なかなかのものでした。
●2012年7月22日登城 youさん
津山城の後、石垣のみ本丸までは行かず
●2012年7月21日登城 かようさん
今回で3回目の訪問となる鳥取城。今回はまず城跡の南にある秀吉の陣城だった太閤ヶ平を目指します。舗装されたゆるい登り道を40分ほど登った本陣山山上にあるそれは空堀や土塁が明瞭に残っており、後の小田原石垣山などにつながる大規模な陣城の構築という秀吉の城攻めの特徴を見ることができます。そこから鳥取城のある久松山へはさらに40分ほど山道を進むと山上の丸とも記される、かつて天守のあった本丸へ至ります。ここからは特に西側の視界は良好で、鳥取市街や因幡山名家の居城天神山城のある湖山池などが一望できます。そこから石垣等の遺構を見つつ中坂ルートで山麓の城跡へ。依然訪れた際はまだまだ整備の真っ最中でしたが今回は大分完了しており、天球丸周辺は特に曲輪の様子や石垣等の往時の様子が確認できるようになっていました。
【74/100】
●2012年7月21日登城 ひょうごからさんかさん
以前登城
●2012年7月20日登城 司馬遼さん
百名城】30城目
【天候】曇
【スタンプ】仁風閣受付にて、シャチハタ、良好。
【駐車場】宝珠橋前道路無料駐車場。
【感想】梅雨明けを待って、智頭町経由鳥取城を訪問。これで、中国・四国制覇。智頭町では、国指定重文の石谷家住宅のを観覧。土間吹き抜けの梁(松の巨木)は見事。鳥取城跡では、北御門より中仕切り門を経て、二の丸、御三階櫓台、三の丸の石垣を堪能。時間の関係で、久松山登頂はパス。県立博物館内喫茶で遅めの昼食の後、青谷上寺地遺跡へ向かう。青谷では、遺跡展示館を訪問、弥生人の暮らしぶりに思いを馳せる。目玉は、弥生人の脳。戦いも相当有った様で、刃物傷の残る頭骸骨や矢じりが刺さった骨盤など多数展示。今夜は、東郷湖ハワイ温泉に泊まり、明日は倉吉を訪問。
●2012年7月20日登城 しばさん
【百名城】30城目
【天候】曇
【スタンプ】仁風閣受付にて、シャチハタ、良好。
【駐車場】宝珠橋前道路無料駐車場。
【感想】梅雨明けを待って、智頭町経由鳥取城を訪問。これで、中国・四国制覇。智頭町では、国指定重文の石谷家住宅のを観覧。土間吹き抜けの梁(松の巨木)は見事。鳥取城跡では、北御門より中仕切り門を経て、二の丸、御三階櫓台、三の丸の石垣を堪能。時間の関係で、久松山登頂はパス。県立博物館内喫茶で遅めの昼食の後、青谷上寺地遺跡へ向かう。青谷では、遺跡展示館を訪問、弥生人の暮らしぶりに思いを馳せる。目玉は、弥生人の脳。戦いも相当有った様で、刃物傷の残る頭骸骨や矢じりが刺さった骨盤など多数展示。今夜は、東郷湖ハワイ温泉に泊まり、明日は倉吉を訪問。
●2012年7月17日登城 河ちゃんさん
秀吉関連で有名です。石垣が見事です。山頂に行くには根性と時間にゆとりが必要です。石垣には雰囲気があります。
●2012年7月15日登城 dakenさん
◆37城目◆
午前中、境港の水木しげるロードで過ごして午後から鳥取城に向かいました。同じ鳥取県ですが、車で2時間半ほどかかってしまいました。鳥取県庁の駐車場に車を泊めて吉川経家像から三の丸、二の丸、天球丸を見学。巻石垣の姿がとても珍しくて面白かったです。
山頂へは登りませんでした。この後、鳥取砂丘へ行って帰路に着きました。
●2012年7月15日登城 みつまるさん
37城目
 大阪の自宅を午前4時20分に出発。中国道、鳥取道を乗り継いで、7時50分に鳥取城到着。県庁北側の駐車場に駐車(無料)。内堀を渡って、中ノ御門から二の丸、天球丸など、山下の丸を見学する。山上の丸には登らず。他の方が言われているように、クマ注意の看板が目をひく。
 高石垣が見事。下から見上げても良し、石垣の上から街を見下ろしても良し。天球丸下の巻石垣はユニークで必見だが、復元されて間がないためか、真新しく見えるところに違和感あり。
 仁風閣の開門(9時)を待っていたら、少し早めに入れていただけた。ありがとうございました。シャチハタ式スタンプで良好。スタンプだけなら入館料(150円)は無料に。
 ところで、鳥取への道中、鳥取自動車道の河原町の辺り、行く手左の山上に立派な天守が目に入った(河原城、写真3)。少し寄り道をして写真を数枚。時間のある方は鳥取のついでに行かれるのもよいと思う。
●2012年7月13日登城 松風☆RETURNさん
★89城目

鳥取駅からバスで15分程で入口に到着。

石垣が立派に残っていますし、天球丸は見応えがありました。工事が所々で行われておりました。
近日の目撃情報、熊注意の看板があり、この日は蒸し暑く、雨も降りそうだったので、本丸登山は断念しました。

スタンプは仁風閣にありました。
●2012年7月8日登城 ケンパさん
33
●2012年7月7日登城 あいたけさん
32城目

石垣も 山と重なる 鳥取城
●2012年7月7日登城 ☆たけ&あい&りゅう☆りん☆さん
32城目
●2012年7月1日登城 のんのんさん
■11城目■
仁風閣にありました。鳥取の奥深い歴史に触れることができました。
●2012年7月1日登城 レックスさん
小高い斜面に石垣があり登城しやすいお城です。
●2012年6月30日登城 花梨ままさん
雨の中、いつものメンバーと登城。
石垣が立派に残る城跡でした。
石垣の上に学校が建っていたのにはびっくり!
仁風閣では近々公開される映画「るろうに剣心」の撮影が行われたらしいです。

近くにあるかろいちではおいしい海鮮を楽しめました。
●2012年6月29日登城 ゆいねねさん
56城目登城
●2012年6月29日登城 シャンクさん
通算15城目。(中国地方2城目)

16時30分間際に白い西洋風の建物の仁風閣にてスタンプを押印。
この城の見どころの一つである全国唯一の「巻石垣」を見ました。
天球丸の石垣崩落を防止することを目的に、江戸時代の終わり頃に築き足されたもので、同様の目的で築き足された石垣は国内各地の城跡で確認されていますが、いずれも角を持った石垣だそうです。
しかしただ今、一部工事中ですので「巻石垣」はこっちですという表示板は小さくて見つける意識がなければ見落とすかも・・・。
お気を付けください。
●2012年6月23日登城 九神 均さん
いい天気で気持ちよく登城できた。
でも大阪から遠いなぁw
●2012年6月17日登城 くろさん
スタンプは、仁風閣 白い西洋風の建物の中で押せます。
時間は16時30分までですが、少し遅れても押せます。
受付の方ありがとうございました。あっせってスタンプは失敗しました。
紙が置いてあったのでそちらに押して後でスタンプ帳に張ろうかな。
駐車場は土日は路上に駐車スペースの枠が書いてあって無料です。
●2012年6月10日登城 デアゴさん
76城目

前日に鳥取砂丘へ向かうも雨と強風の為、入口ですぐに引き返しました。
そこで気持ちを切り替えて鳥取城の下見に行きました。
鳥取城の麓ではB-1グランプリが開催されており、交通規制の守備隊が立ちはだかりました。
車での突破を試みましたが守備隊の必死の抵抗に遭い城内には入れませんでした。
一晩考えてB-1グランプリの客になりすまし、シャトルバスに乗ってあっさりと潜入しました。
最初に巻石垣という復元でしたが、珍しい石垣を見ました。
本丸は山頂にあるので登山をしました。かなり疲れましたが、山頂からの日本海の景色は絶景で疲れが吹き飛びました。
下山後、仁風閣でスタンプを押印しました。状態は良好。館内の展示も良く、らせん階段は一見の価値があります。
B-1グランプリも参加しました。結構盛り上がっていました。
ゆかむり温泉に立ち寄り、竹田城を麓から眺めてから帰りました。
強力(ごうりき)というお酒はお奨めです。
●2012年6月10日登城 ナメックさん
鳥取駅から歩けないこともない。
丸い石垣が印象的。
●2012年6月9日登城 ユキチカさん
満足度  7

兵糧攻めくらった城でB級グルメ大会やっててなんだかムカつきました(怒)
●2012年6月7日登城 akirayさん
本日2城目。通算15城目。
津山から備中高松城へ向かおうと思っていたがカーナビをみて「結構日本海も近いよな」と思い一転、鳥取にむかう。津山から国道53号で途中から鳥取道で市街に向かう。約2時間。

立派なお堀が印象的で車は道路に横付けできるのがよかった。

ここも城趾ゆえ城らしきものはなかったのだが,仁風閣という建物があり、
そこにスタンプがあったため中に入ったのだが大正天皇が皇太子時代に住まわれた場所だそうで立派な建物だった。

展示物がなかなか私目にもわかりやすく、岡山と鳥取の密接な関係がよくわかった気がする。

学芸員のおねいさんに「近くにおいしいものはないですか」と訪ねたところ

「ベニ家」というカレー屋さんを紹介していただきいくとなかなかの絶品。時間があればご賞味ください。
●2012年6月7日登城 ぷっちょさん
9城目☆☆☆☆☆☆☆☆☆

鳥取城。

山登り…疲れました(^_^;)
登城中…熊出没注意のカンバンが多数ありました。
地元の散歩されてる方はラジオをガンガンに鳴らしながら
歩かれてました。
●2012年6月5日登城 としちゃん0822さん
with taniguchi
●2012年6月2日登城 くろちゃんさん
 慰安旅行で、白亜の屋敷でスタンプ 軍師カンベイ どう描く
●2012年5月25日登城 ゆきちさん
鳥取駅からバスでむかいました。スタンプのある仁風閣の方が親切で荷物も預かってくださり、雨が降ってきたら傘まで貸していただきました。
石垣がよく残っていました。
地元の方々が体力つくりをかねて登っていました。
●2012年5月25日登城 chachaさん
23城目

お昼に着いて砂丘、砂の美術館を観て近くの海鮮丼を食しお城へ

無料の路上駐車スペースへ(20台位)
仁風閣150円 スタンプGET 二ノ丸、三ノ丸、天球丸を散策し山上ノ丸へ
鳥取城がこんな山城だったとは・・・登城30分?

小雨だったので天気が今ひとつ、砂丘を背景に休憩し下山へ
嫁さん尻餅一回、当然の如く筋肉痛、今までの中で一番きつかった!!!

夜は駅近くの居酒屋へ
●2012年5月25日登城 フーテンのゆきちさん
隣の隣の山にクマが出たと謂われての登城でしたが、地元の方達も不通に登ってました。
鳥取砂丘もみえます。
●2012年5月25日登城 coolkoさん
登城
●2012年5月24日登城 アースケさん
8城目。

県立博物館に車を停め、二の丸を経て急登の山道を登り本丸へ。

そこからは絶景が広がっていました!

ふもとには石垣が多数あり、見ごたえのある城でした。
●2012年5月20日登城 よしべぇさん
お城も良かったですが、仁風閣も素敵でした。
●2012年5月19日登城 おなすさん
吉川経家の苦労が・・・
●2012年5月19日登城 じーさん
63
●2012年5月15日登城 Ryomaさん
 鳥取城へは、鳥取駅より100円循環バスで約10分の仁風閣、県立博物館前下車すぐです。バス停すぐ横に案内所がありますので、パンフレット等もいただけますし、色々と教えていただけます。
 巻石垣の復元が完了していました。角を持たない球面の石垣は、確認事例がなく、全国唯一の大変珍しいもののようです。
 仁風閣も良かったです。
●2012年5月13日登城 ☆城泉☆さん
鳥取城感動 門と石垣 仁風閣
●2012年5月12日登城 MINI太さん
48/100城目。

中国・四国地域を締めくくる攻城となった鳥取城。
公園前の縦列駐車エリアに車を停めて、吉川経家公の銅像を見てから、大手門側から進み、仁風閣にてスタンプを押印。非常に良好。
一旦、仁風閣を出て、坂下御門から二の丸を迂回して天球丸と進み、つい最近に復元が完了した巻石垣を見学。今のところ、全国でもここ鳥取城でしか見られないという大変珍しいもので必見。
その後、二の丸に戻り、三階櫓跡、菱櫓跡、登り石垣等を見て回る。

偶然、三階櫓跡を見学中に、地元の方とお話をする機会に恵まれ、鳥取城の歴史の話を数々拝聴することができて、思わぬ収穫となった。
お名前等はお伺いできませんでしたが、この場を借りて感謝申し上げます。

そして、いよいよ山頂を目指して登山開始。
熊注意の看板を通り抜け、本丸跡まで30分程度の行軍。
今までの山城の中でも、登りにかかる辛さは1・2を争うかもしれない。
ただ、本丸跡では、遠く鳥取砂丘まで見渡せるので、苦労して登る価値はある。

下山後は、鳥取砂丘へ。
●2012年5月6日登城 さすらいの旅人さん
54城目。…GW後半・山陰旅行(3泊4日)の3日目
【訪問回数】初訪問
【移動手段】自動車
【スタンプ】仁風閣

後ほど

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