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千早城

みなさんの登城記録

2692件の登城記録があります。
1901件目~1950件目を表示しています。

●2012年3月25日登城 たけ城さん
大阪初登城。「まつまさ」にて、しいたけうどん堪能。「まつまさ」のおばさんもスタンプラリーやっているとのこと。沖縄も行った!と楽しそうに話されてました。城址は?帰りに寄った上赤坂城の方が風情があった。
●2012年3月24日登城 のっちさん
☆47城目☆ 紀伊半島残った城攻め 1日目 千早城→高取城
 大阪からレンタカーで、まつまさを目指しました。風の強い晴天で、見渡す限り多分杉の木で花粉がすごかったように感じました。花粉症にはつらい。間違えて隣の駐車場に入れないようにと注意しすぎ、まつまさを通り過ぎて行き止まってしまいUターン。
 まずはスタンプと地図を頂き登山道から。南海電鉄でもらったハイキングマップが役立ちました。勝手に楽ちんだと勘違いしていて、それなりに登るのでちょっときつかったです。着いた所は・・・神社でした。お茶屋さんもやっておらず、寂しい感じ。帰りは長い石段を降りました。確かにこれを登るのはつらそう。まつまさで、しいたけうどん(しいたけが予想外)とお豆腐を頂いて、高取城に向かいました。
●2012年3月24日登城 ひまじんさん
24日大阪観光、25日センバツ観戦

河内長野駅からバスで30分ほど。登山客が多かったが、城見学は自分だけ
なぜかバスを金剛山ロープウェイで降りてしまい、しばらく下山
途中で千早城入り口の看板があった為、そこから登城。中々キツイ
施設は何もなく茶屋も開いてなかったので、さっさと下山しまつまさでスタンプ&食事
しいたけ茶なるもの美味しかったです。カレーを食べましたがこれも中々

24日辺りから数年ぶりに花粉症になった感じがするんですが
原因は絶対ここだよなあ・・・
●2012年3月24日登城 ちゃんビーさん
コメントは後日。
●2012年3月24日登城 たかぼーさん
正成公が人形を使って敵の矢を集めたという逸話がありますが、それにちなんだ人形があって面白かった
●2012年3月24日登城 たかぼーさん
再登録
●2012年3月19日登城 ♪かれん♪さん
本日1城目(total93)。初登城。
大阪から1時間半程度かけ登城。
駐車場は「まつまさ」の駐車場を利用。食事したので無料。
スタンプも「まつまさ」でGet(状態:良好)
「まつまさ」そばの登山道入り口から登城開始。
途中、工事中の箇所あり。水飲み場近くから千早神社の下まで続く脇道(階段)を登る。結構きつかった。「まつまさ」−千早神社往復で40分程度かかりました。
この後、高取城を目指す。
●2012年3月19日登城 ポルチーさん
●2012年3月19日登城 hry0014さん
77城目(本日1城目)
河内長野駅からバスで。
スタンプはまつまさでお借りしました。
●2012年3月18日登城 fumiakiさん
雨だったのでスタンプのみ。
駐車場はどこも全て600円なんですね。
(2015年9月26日 二回目登城)
本丸の千早神社まで登りました。
●2012年3月17日登城 NMAさん
高取城の後で登城。
山城の連チャンはきついし、石段が1000段と聞いていたので悩んでいましたが、
スタンプ所の食堂「まつまさ」からだと裏側の登山道がある事が分かりました。
楽に行けて良かったです〜!

城は、100名城に選ばれたのが本当に不思議なくらい遺構が残っていませんでした・・・
まつまさの駐車場に止めましたが、帰りにお土産を買ったら駐車代が無料になりました。
●2012年3月16日登城 みさき&かずやさん
29城目。早春の関西へ、桜を期待していくが、今年の寒さで、どこもまだ梅が満開(笑)
●2012年3月16日登城 かずやみさきさん
鎌倉時代末期、楠木正成が造った山城。大軍に囲まれても落ちなかった籠城戦で有名。
●2012年3月3日登城 ひろ&ひろさん
キャリーバックは持っていけません。
●2012年3月3日登城 芦屋のボンボンさん
河内長野駅からバスで。
金剛山麓「まつまさ」でスタンプをゲット。
登山客と途中まで金剛山を登り、千早城跡へ。
よくこんな場所にお城を作ったものだと感心感心!
●2012年3月3日登城 宇喜多弘福さん
岩山を利用した天然の石垣?
●2012年3月2日登城 はげはげみさん
近鉄奈良駅前でレンタカー借りて目指しました。雨が降り雲の中でした。スタンプは「まつまさ」さんが運良く開いていた!金曜日は11時ころから2時ころまでしか開けていないらしい。昭和の雰囲気が残り時間が止まっている神社はとっても日常を忘れさせてくれて良かった。まつまささんで食事して駐車代は無料でした。
●2012年2月29日登城 エースさん
9城
●2012年2月26日登城 じゅうろくさん
朝8:30くらいにまつまさに着き、早すぎて店まだ開いてないかなと思って
いたが開いていました。
天候が思わしくなかったのでスタンプとお土産だけ買って和歌山城へ。
●2012年2月26日登城 やいちゃんさん
42番目。寒い日で、金剛山の霧氷が見えきれいでしたが、階段と山道が大変でした。
●2012年2月25日登城 シュヴァイツァー伍長さん
72城目
【如月】のこの日に【千早】城で100名城の【72】番目のスタンプを捺す。今まで登城した順番を表示していたのは、ひとえにこの解る人にしか解らない【くっ】折した愛情表現のためwww
堺市内のホテルで一泊し、堺東駅前でレンタカーを借りて、まずは楠木正成ゆかりの寺である観心寺へ向かう。ここは日本で唯一北斗七星を祀っている珍しい寺です。
「まつまさ」の駐車場に車を置いて店内でスタンプを捺したら、店員さんが縄張図を渡してくれました。「まつまさ」のすぐ近くに登山道の入り口があります。登っていくと右側に千早城跡へ続く側道があるのでそちらへ。
雨が降っていたにもかかわらず金剛山への登山客は多かったですが、千早城に向かったのは自分だけでした。
二の丸跡にある千早神社にお参りした後、裏手に回って本丸跡に行こうとしましたが、立入禁止になっていました。空堀などの跡が残っているらしいのですが、山全体が樹木で覆われているうえに雨で視界が悪く見つけられませんでした(3枚目の写真は恐らく帯曲輪の跡)。
下山して水場で足を洗ってから「まつまさ」で食べた椎茸ごはんは美味しかったです。
●2012年2月25日登城 EMIさん
86城目。
雨の中の登城。かなりの山の中です。
「まつまさ」でスタンプを押し、しいたけそばを食べてから、裏道から本丸へ。
途中で、金剛山の登山者達とすれ違う。
やはり、神社だけで、特に遺構は無し。
帰りは、長くて急な階段をすべらないように下りる。
その後、金剛山ロープウェーで登頂するも、全く景色が見えず・・・。
本当は、すごく眺めが良いようなので、もう一度お天気の良いときに来てみたい。
●2012年2月19日登城 はるはるさん
 
●2012年2月16日登城 メインツアーさん
100名城19城目。初登城。南海電鉄河内長野駅から金剛山方面バスで30分くらい。一時間に一本ほどありますが、帰りのバスまで20分くらいありません。とりあえず四ノ丸まで階段で上り、引き返し、近くの茶屋「まつまさ」でスタンプゲットしました。楠公の伝説の名城なので、次のバスを考えたが、建物はもちろん石垣もないので上までは登りませんでした。千早を見ると、墨俣城や白地城も100名城に入れてもよさそうに思えます・・
常連らしき登山客が多く、バスは混みます。ただし千早城に行く人はほぼ皆無です・・

10段階評価:交通難度 9 難攻度 7 縄張 2
石垣 1 建物 1 城下 1 総合 ★☆☆☆☆
累計遠征費用 +5000円 約85000円
●2012年2月12日登城 わたさん
40城目。
初訪です。
前日に熊野三山で世界遺産を堪能して大阪市内のスーパーホテルへ。
翌日こちらへ。
金剛山の有料駐車場(400円)に停めて登山道へ。
看板を見ると結構時間がかかりそうなので、本丸まで行くことにした。
最初の階段が急できついですが、それを過ぎるとちょっと楽になりました。
千早神社でお参りして、先の本丸まで行って戻ってきました。
お城らしさはそんなになく、山の上の神社でお参りした感じ。
でも、鎌倉時代に幕府軍を蹴散らした城ですから。
上にはスタンプはなく、ちょっと離れた茶屋でゲットしました。
●2012年2月11日登城 廣(シルバ−ヘット)さん
楠木正成が築城した千早城。曲輪や空堀を見て回る。
●2012年2月7日登城 だんじりくんさん
金剛山への登山道途中にある。山城なのでトレッキングの服装で。
●2012年2月5日登城 左近将監さん
金剛山に抱かれた千早城。金剛山は樹氷で知られるとおり、平地とは別世界であることは知っていましたが、迂闊にも千早城がその支脈にあるとは思わず、銀世界の中の登城となりました。当日は樹氷目当ての登山客でごった返していましたが(バスに乗れない人が続出)、フル装備の彼らの冷たい視線を浴びつつ、ジーンズにスニーカーという出で立ちで登山道ルートから千早城へ向かいました。途中、積雪で難所化したところがあったものの、無事、城址に到着。ここ千早城は、楠木正成による奇策を用いた戦いの舞台として知られており、戦国好きには特別な感慨を喚ばずにはいない場所です。数十倍の鎌倉幕府軍を相手に奮戦、わずか1000人足らずで撃退したと言われています。奇策の中でも、敵を欺かんと藁人形に甲冑を着けさせたエピソードは有名です。城址には、その故事に由来するオブジェがあります。地元の子どもたちがつくったのでしょうか。手作り感のある「城址碑」も素敵です。退城は冠雪した石段を使いましたが、自分的にはこちらのルートで正解でした。さほど面白い城ではありませんが、霊妙な雰囲気を味わえる場所です。まあ、歴史を知っていれば、ですが。
●2012年2月4日登城 あおいさん
前日までの雪でちょっとした雪国に来たような感じでした。
まずは「まつまさ」でスタンプを押して、とするとお店の人がどうぞとお城跡の簡単な地形図をくれました。そのあと神社の入り口から階段をひたすら登りました。雪が5センチほど積もってる上に急な階段だったので滑りそうでちょっと怖かったです。「まつまさ」でアイゼンを売ってましたが、まあ大丈夫だろうと思ったのが間違いだったかな? 上まであがるとさらに10センチほど積もっており、一面真っ白で、雪国気分を堪能できました。城跡としては特に見るところはありませんでした。帰りは階段は危険と判断し、反対側の登山道のようなところへ降りて、そのまま「まつまさ」のところまで降りて行きました。階段がきついという場合はこちらの方がいいかもしれません。
そのあと「まつまさ」で湯どうふとそばを食べて帰りました。
●2012年2月4日登城 すちゃらかさん
37城目
関西方面攻略その2

和歌山市駅から南海電鉄で天下茶屋、
そこから乗り換えて河内長野、さらに南海バスで金剛山登山口まで。
するっとKANSAIだとこのバスもフリーです。

バス停から石段方面ではなく、下っていって
「まつまさ」さんへ。スタンプはここにあります。
そこから雪道を登っていきました。

残念ながら、看板がポツンとあるだけで、
後は雪に埋もれてましたが、予想していたので
まぁ、いいか、と。

帰りにまつまささんでしいたけうどんを食べました。
●2012年1月30日登城 島津 義弘公さん
まだ雪が残る寒い日に登城。
大阪府唯一の村、千早赤坂村の金剛山の麓に城址があります。
城址手前の坂道のカーブを左折するとスタンプ設置場所の「まつまさ」があります。
お店の人も慣れているのか、どうぞご自由にといった感じで押させてもらいました。
お店の隣にコインパーキングがありますが、スタンプを押して出る位の短時間であれば
金額は発生しないと思います(自分がそうでしたので・・・)
●2012年1月29日登城 とみーさん
高取より移動。まつまさに駐車しようとしら、間違えて手前の駐車場に駐車。ちなみにまつまさとは関係ないようで、買い物での駐車場代割引も受けられず。

周りの人は金剛山への登山者と思しき人ばかり。千早城目当ての人は少なそう。先日からの雪で道中はかなり雪が残っていて、ここが大阪府内かと思うほどの別世界。登山道は凍っていたが、なんとか千早城跡に到着。ここのメモで見たとおり、遺構が何もなく残念。

帰りにまつまさでスタンプ押して、和歌山に移動。
●2012年1月29日登城 MASA(DRUM)さん
真冬の雪山を登り、千早城に登城!
●2012年1月23日登城 スバルさん
41城目。
●2012年1月21日登城 H2CO3さん
51城目
小雨の降る中登城。
楠正儀の墓を経由して千早神社へ向かいました。
靄が立ちこめ幻想的な雰囲気でしたが、周囲が真っ白で何も見えなかったのが残念。
まつまさで椎茸うどんを食してきました。
●2012年1月10日登城 みっちさん
河内長野駅からバス。金剛山にも登ったが下りは雪で怖かった。
●2012年1月8日登城 heeroさん
15/100城目。

千早⇒和歌山ツアー。
河内長野駅からバスに揺られること30分ほど。金剛登山口に到着。

スタンプは後回しにして、とりあえず登るか〜と、バス停の目の前の石段を登り始めたのが間違いだった。急な石段が実に600段ほど。登山が好きな自分でもちょっとツライ。皆本当にこんなところを登るのか〜?と思いながらも千早神社に到着。

神社にはところどころに積雪が。人は誰もいない。
本丸跡はどこだ?と辺りを見回すと、木に結びつけられた「本丸跡」の看板。
えっ、これが?と少しがっかりしながら下山。

下山後、「まつまさ」さんまで歩いて、レジの所でスタンプをお借りする。
と、ここで登山道の存在に気づいた。しまった、千早神社に抜けられる登山道があったのか!
虚しさを残しながら和歌山へと移動。
●2012年1月4日登城 K@⊂((・⊥・))⊃さん
事前に四の丸跡でもあるまつまささんの位置を調べて行きました。
金剛山への登山客がたくさん。普通の格好が珍しい感じ。
まつまささんにてスタンプ押印。声をかけると、すぐにスタンプを出して下さいました。印影良好、インク量は少なめですが問題なし。
等高線入りの地図を一枚頂きました。地形がわかるのでこれは有難かったです。
一応簡易アイゼン装着にて登る。道が凍る前で良かった…。
城の雰囲気はあまり残っていませんね。神社が普通にあるだけ。
もうちょっと、現地での解説とか案内とか(看板でもあると助かります)、何とかなりませんでしょうか。せっかく、歴史ある城址ですので…勿体無い感じ。
●2012年1月3日登城 カープ君さん
【20城目】
このあと、当日中に和歌山城へ行かなければならないので、登城を断念しスタンプのみゲット。重装備の登山客がたくさんいた。登城は結構大変なのか?
●2012年1月1日登城 マルさん
日付適当
今までで一番しんどかった
●2011年12月31日登城 ひーちゃんさん
93城目。2011年登城納めは千早城。河内長野駅からバスで約30分、金剛登山口で下車。スタンプ設置場所のまつまさはバス停からすぐ。バス停手前に80mの看板が出ています。まつまさのしいたけうどんは肉厚なしいたけのてんぷらが2個入り、とっても美味でした。まつまさから城址までは15分程上り坂を歩きます。千早神社があるだけで遺構らしいものは見つかりませんでした。せっかくなので、雪が積もっているにもかかわらず、さらに1時間かけて山頂まで登山しました。よく晴れていて関空まで見渡せました。気持ちよかったです。
●2011年12月29日登城 双子パパさん
最寄り駅の河内長野からお城まで往復1100円くらい掛かるんだけど、確か南海バス?も含まれので大変お得。

バスで40分程登り、金剛山登山口で下車。そこから少し戻り、右に入った所にスタンプ場所のまつまさがあります。

城へは正面から数百段階段を登るコースとまつまさの少し先の山道を登るコースがあります。正面からの階段はやはりきつくまつまさの所から登った方が楽かな?

ほとんど人は金剛山までの登山者でお城に行く人は皆無。スタンプ場所でもらった地図を参考に楠正儀(楠正成の子供で南北朝時代に大活躍した)の墓の所を右に入ればお城の本丸に出るのでその墓を目指して行くけど、なかなか見当たらず。

そして知らない間に通りすぎていました。その墓はちょっとした小山の上にあり、矢印もないので、かなりわかりずらい。

道を戻り本丸から二の丸、三の丸と下がって行きました。城跡は千早神社たとなっていて社があるところが二の丸の所にあります。特に残っている物はなさそうなのですが、せっかく百名城に選ばれたので説明文くらい付けてほしいかな。
●2011年12月27日登城 ゆいねねさん
38城目 まつまさのシイタケうどんは美味しかった。
●2011年12月21日登城 タムタムさん
22城目。
天守なし。曲輪。
近鉄でなんばまで行き、南海高野線で河内長野へ。バスに乗り換え金剛山登山口で下車し登城。
登城口の石段はバス停のすぐ前にありますが、上らず少し戻ってまずは、まつまさでスタンプを押しました。そのまま登山道を行くか戻って石段を上るか迷いましたが、石段を上がることにしました。やはりあの急な石段が千早城のイメージです。
なぜか、登山用のリュックを担いだ2人が先に石段を上がって行きます。さすがに速いです。追いつけませんでした。上まで上がるとみやげものやさんも閉まっていて閑散としています。とりあえず神社まで行き、来た道を戻りました。
スタンプはまつまさにて。シャチハタ式で良好です。
●2011年12月18日登城 t_yさん
10
●2011年12月18日登城 kyuroroさん
金剛山登山口になっているため登山客で賑わっていました。
さて千早城へと勇んで出発したのはいいけれど、登れども登れどもどれが千早城なのかさっぱりわからず、息を切らしながらとりあえず上へ上へ。千早神社の境内は何もないけれどなんとなく神聖な雰囲気がありました。
金剛山は樹氷に覆われ美しく、改めて下山しロープウェイで金剛山へ。到着した時には樹氷はなくなっており残念でした。
●2011年12月11日登城 くずピーさん
16城目。
大阪城巡り(日帰りドライブ)として行きました。
千早神社への長い階段を登り、本堂へ到着しました。
ここら辺が本丸かな?と思い、そのまま来た道を引き返しました。
その後、麓のまつまさでスタンプをゲットして、帰路につきました。
後から知りましたが、本丸はもう少し先だったみたいです。

本日の成果:大阪城→千早城
●2011年12月10日登城 MINI太さん
5/100城目。

千早城→和歌山城。
遺構としてはあまり見どころ見いだせず。
ただ、当時の攻城戦のイメージはできた。
●2011年12月8日登城 高岡人さん
のどかな雰囲気がよかったです。
●2011年12月3日登城 みつまるさん
金剛登山口にある「まつまさ」で100名城スタンプを押す。金剛山頂へ向かう登山道を登ること10分弱、千早城跡へとつながる山道が右手にあった。
 千早城への道は急坂ながら、整備されており、足元に問題はない。写真を撮っている間に、女性二人のハイカーに抜かれたが、千早城で出会ったのは後にも先にもこの二人だけだった。
 坂を登り切り、まずは右に曲がって四の丸へと向かった。千早村の谷あいと南河内の平野を一望できる。北条の大群を眼下に楠公が見下ろしたのもかくの如きであったかと思いを寄せた。下界が見えるのはこの地点だけである。
 道を引き返して、三の丸、二の丸、そして本丸へと向かう。しかし、人っ子一人通らぬ。風が吹きしき、境内の木の葉が激しく降り落ちる。千早神社では、賽銭も持ち合わせず、楠公には手を合わせるだけの参拝となってしまった。
 千早神社をあとに、千早城の外周を反時計回りに廻る山道を辿る。元の金剛登山道の傍らに楠正儀の墓があるとのことなので、それを見学する。山道を山頂に向かって左手、少しわかりにくいところに正儀の墓があった。

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