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小谷城

みなさんの登城記録

3412件の登城記録があります。
2451件目~2500件目を表示しています。

●2011年9月18日登城 トマトさん
今年は 大河ドラマで有名になったので車で登ることは出来ません
麓の江のふるさと館にてバスで登城 ガイドさんがいて詳しく説明してくれます
麓駐車場は有料ですが スタンプがある 小谷城戦国資料館は無料なのでそこからバス乗り場まで徒歩5分位です
スタンプは無料 (資料館内有料)
●2011年9月18日登城 甲斐大膳大夫さん
21城目
1泊2日、美濃・近江・尾張・三河攻略の旅、2城目
ここも以前来た事があるので、スタンプのみで退散。
スタンプの状態は、私は失敗しましたが、状態は良かったです。
次の目的地、観音寺へ。
●2011年9月18日登城 あかぬこさん
18城目
●2011年9月18日登城 トモさん
大河ドラマの資料があった
●2011年9月17日登城 dakenさん
◆13城目◆
前日琵琶湖畔に宿泊して賤ヶ岳古戦場の後に訪問。三姉妹博覧会期間中は車で登れないことを知って、バスに乗るか迷いましたが、結局資料館と周辺散策のみにすることに。ガイドの方の案内に娘が真剣に聞き入っていました。
大河ドラマが終わって落ち着いたら再度改めて訪問したいと思います。

2011年12月24日再訪
大河ドラマも終わり、車で駐車場まで登ることができました。
前夜からの雪が積もり本丸の石垣がとても雰囲気があって感動しました。
●2011年9月14日登城 自然きらきらさん
うちわを頂いたのがとても嬉しかった。
熊が出ると聞いたので怖かった。
●2011年9月12日登城 satoxkingさん
資料館は小さいですが見やすくわかりやすかった。
大河の影響で観光客、登山客が多かったです。
登山登城はしませんでした。
●2011年9月11日登城 とばつびしゃもんさん
小谷城戦国歴史資料館前の無料駐車場へ車をとめ、大河博覧会場(江のふるさと館)前にある番所跡行きのバス乗り場へ(博覧会場前駐車場は有料)。麓から歩いて登城できるが、語り部のガイドが聞けるバスを選択(秀吉班で出発)。

語り部のガイドは本丸まで。そこから班を離れ、大堀切→京極丸→山王丸へ。山王丸の東側には見事な石垣が残っています。山王丸から六坊へ進み清水谷を下る予定が、登城道を管理する方(?)に大嶽(小谷城初期の主郭らしい)まで行くべきとそそのかされ、ルート変更。
六坊から大嶽までは階段状の厳しい登り。さらに西尾根の下りはクモの巣との戦い。西尾根の福寿丸と山崎丸は、土塁らしきものが見られるが曲輪を確認することは難しい。

本丸から2時間ほどで下城し、資料館でスタンプポン(良好)。清水道を御屋敷跡まで散策。

大河博覧会3か所を回り、長浜市内の焼鯖そうめんでしめる。
●2011年9月11日登城 ハクさん
17
●2011年9月10日登城 ビアンキさん
輪行で河毛駅から小谷城まで自転車。
小谷城戦国歴史資料館でスタンプを押しましたが、資料館自体はあまり見る価値はないかも。
登城はあまりも怪しい登山道を見て、今回は時間もないので断念。
そのまま彦根まで自転車で快走し、次の伊賀上野城に向け、出発。
●2011年9月10日登城 ▲ へちまさん
名古屋城・小谷城日帰り登城の旅
2城目は小谷城です
11時20分頃名古屋城を出発、小谷城戦国歴史資料館駐車場に12時30分頃到着しました。
歴史資料館駐車場から小谷・江のふるさと館まで歩き(5〜6分)、小谷城バスの乗車券を購入。13時のバスで番所跡まで上がり、Aコースを語り部の方の説明を聞きながら散策しました。
見晴らしポイントからの眺望は素晴しい物でしたが、残念ながら当日は霞が掛かっていました。案内は本丸跡までの為、此処で語り部の方と別れ、大石垣が有る山王丸跡まで足を伸ばし14時45分のバスで下山しました。
小谷城郭・小谷城戦国歴史資料を約3時間20分程散策し帰途に着きました。

○小谷城戦国歴史資料館入場料(300円)小谷城バスに乗れば2割引きの240円
○スタンプは小谷城戦国歴史資料館
○駐車場は小谷城戦国歴史資料駐車場を利用無料)
●2011年9月9日登城 kentarohmaさん
【69城目】
戦国歴史資料館に車を停め(無料)、スタンプ・資料館見学後、登山へ。
番所跡までシャトルバスが出て、そこからガイドの方の説明を聞きながら登れるとのことでしたが、他の方とペースを合わせるのは嫌だなと思い、資料館から徒歩で。

実際歩いてみて、番所までが非常にきつかったですね。
そこから本丸までは、中途に複数の遺構を見学しながら、それ程きつい感じはしないのですが。
とはいえ本丸まで行って、暑さのせいもあり、相当にへばってしまいました。
残念ながら上に登る気力がなく、ここで引き返しました。

徒歩で江のふるさと館まで降り、せっかくなので中も見学。
正直、こちらはお金を払ってまでの見所はあまりありません・・・
大河用にとりあえず作った感がありますね。
しかし、大河パワーは凄いですね。結構な人がいてびっくり。
●2011年9月9日登城 柴戸栗之介さん
クルマで9時に到着。
例のバスで番所跡へ。
本丸跡まで行って戻ってくる1時間のコースですが山王丸までは行けないので自力で登る方が日本一?の山城を堪能できるでしょう。

小谷城の縄張りは馬蹄形のふたつの峰に棚田のような曲輪を配し真ん中の谷に家臣の屋敷が集中し朝倉の一乗谷と瓜二つ、仲良しですな。

本丸と京極丸を隔てる大堀切はこれだけ見に行ってもいいくらいです。
親子が個別撃破された様子が脳内妄想できるでしょう。
大嶽の方も回ると3時間コースのようです。
戦国歴史館にガイドのおっちゃんがいて行く気満々でお待ちです。

スタンプは歴史館の入り口にあります。
状態は最高。
ところが金払ってまで見る価値はなし。
おそらく大河便乗の特設会場もそうなんでは?

麓からみるもよし、登るもよしですがまじめに見入ってしまうと観音寺城、安土城と山城トリプルヘッダーは体力的にも時間的にも難しいモノと思われます。
●2011年9月9日登城 金谷家さん
彦根から小谷に嫁さんと息子でチャレンジ!嫁さんは夜に足がつったそうです。
●2011年9月9日登城 ◆栃木のかず王さん
ここも車です。
小谷城お祭りを開催中のため、一般車両通行止めシャトルバスで登城です。
黒金門跡をへて本丸跡へ、浅井三姉妹の生まれ育った所です、見晴らし台より
振り返れば、織田信長が本陣を置いた虎御前山が目の前です。
●2011年9月8日登城 湾岸ビートさん
河毛駅方面一時間に、一本でタイムロス。
駅にある。地域バスのおじさんが、優しく対応していただいたので、
資料館行ってすぐ駅に戻りました。
あと友人の分もスタンプ押しまくりました。
明日は、四国行こうかな?
●2011年9月2日登城 HIRO&NONG-chanさん
KINKI6 1st visit
It was bad weather by typhoon.
戦国モノで必ず出てくる地名。山でした。
●2011年8月30日登城 TAOさん
スタンプは小谷城戦国歴史資料館にあります。
●2011年8月30日登城 播磨の小六さん
大河ドラマ江が放映されている時に行きました。
時間が無くて途中で終わりましたが、琵琶湖の眺めは良かったです。
●2011年8月28日登城 chikotyanさん
資料館では,くわしく説明をしてくださいました。
●2011年8月27日登城 owari_758さん
大河ドラマ「江」の放映時に行きましたので、結構人がいました。
●2011年8月27日登城 キー坊さん
登城中に大雨でビショビショ
●2011年8月23日登城 buzzさん
江の関係でバスが出てたり博覧会やってたり盛り上がってました。
大河のロケもやってたようで、いろんな発見があったり。
信長が攻めたときの様子が目に浮かぶようです。
●2011年8月23日登城 甲斐の国 母子さん
資料館入り口のスタンプを押して、何とスタンプ帳をそのまま忘れて放置!
帰りに気がついた!今までの苦労が水の泡になるところだった!
●2011年8月22日登城 ピエールKAKIさん
月曜日の午前中で天候もよくなかったので、ふるさと館からのバスにはガイドさんのほかには三人しかいなかった。ガイドさんは汗をかきながら一生懸命に説明してくれた。天候が回復し竹生島や沖の島もよく見えた。
●2011年8月21日登城 まさmasaさん
大河ドラマ関連で行きました。
●2011年8月21日登城 まささん
2城目!
大河ドラマ「江」の時に行きました!
●2011年8月20日登城 じょにーでっぷぅさん
【30城目】

長浜城に行こうかと悩みながら、小谷城に目標を変更!
そのため、下調べなしで突撃しました。到着時間15:40でしたが、大河ドラマの観光バスの最終は15:30と最悪な展開…
安土城の時間ロスを後悔しながら、再度訪問を決意。
クマ対策、暑さ対策を十分して、次回挑戦します。

2011/11/12
再トライしてきました。
バスで番所までいき、そこから単独行動させてもらいました。
雨あがりで、足元がゆるく、すべってしまいました。どろどろw
●2011年8月20日登城 旅の吟遊詩人さん
「こたに」ではなく「おだに」。「あさい」ではなく「あざい」
●2011年8月19日登城 Sayakaさん
16城目。
「小谷城戦国資料館」でスタンプゲット。
スタンプはとても良好です。
●2011年8月19日登城 西国大将さん
近江国【縄】梯郭式山城(標495m・比230m)【主】浅井【遺】曲輪・土塁・石垣・空堀
●2011年8月19日登城 西国将軍さん
49
●2011年8月18日登城 まきまきさん
65城目
小谷城戦国歴史資料館の無料駐車場に駐車後、雲行きがあやしいので、先に徒歩6分の小谷・江のふるさと館へ行き、語り部ガイド付の小谷城バスで登城。険しい山城ですが、見どころで語り部が説明してくれるので、つらさは感じませんでした。琵琶湖と滋賀の山々の眺望に満足しつつ約1時間後バスで下山。資料館でスタンプ押印(小谷城バスのチケットで割引になります。)
●2011年8月18日登城 ちっちのとーさんさん
第30城目制覇!

1日で滋賀県4城制覇!
●2011年8月18日登城 みけにゃんこさん
6城目
●2011年8月18日登城 備前中納言さん
家族で城巡りの旅
●2011年8月17日登城 ふるさん
スタンプは押せたけど、登れず。
●2011年8月17日登城 ke-noさん
滋賀弾丸旅行一城目

自家用車では乗り入れることができないので、麓からのバスで登ることに。
HPではバスの時間等がよくわからず、八時に着いてしまい始発まで一時間近く待つことになりました。
規模や景色はさすがという感じでした。
個人的に見たいと思っていた小谷城の戦いの場所についてガイドの人に聞いたところ、
何もないとのことなので案内のルートである天守地点で引き返しました。
攻められる側だったこともあり、小谷城の戦いに関しての資料は少なめでした。
●2011年8月17日登城 ぶっきーさん
前回は、大河放映時期でアクセスが良かったのだが。
今回は、周辺を散策。
●2011年8月15日登城 慶次郎さん
河毛駅のレンタサイクルで自転車を借りて、江ふるさと館へ向かい、ふるさと館の番所跡行きのバス乗り場から語り部ガイド付きの小谷城バス(往復500円)長政班で番所跡まで行きました。番所跡からガイドの方と、城内を廻りました。番所跡から虎前山展望所、御茶屋跡、御馬屋跡、首据石、桜馬場跡、黒金御門跡、大広間跡、本丸を見学しました。土塁や曲輪、石垣、建物の礎石などが残っており、本丸と中の丸の大堀切は圧巻です。ガイドの方から小谷城について色々聞けて良かったです。その後バスで下山し、江ふるさと館を見た後、小谷城戦国歴史資料館へ資料館でスタンプを押印。資料館には小谷城や浅井氏に関する資料が見れます。資料館から自転車で河毛駅に戻り彦根へ向かいました。
●2011年8月15日登城 栃の実の能力者さん
大河ドラマ「江」の舞台でロケ地。どこでどんなシーンを撮ったか表示されていた。
●2011年8月14日登城 一心斎さん
7番目の登城です。
マイクロバスで番所跡まで行き、そこからはガイドさんの、
説明を聞きながら本丸跡まで登りました。

大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』の
撮影とかエキストラ出演の秘話等、
楽しく聞かせて下さいました。

スタンプは資料館に置いてありました。
資料館は駐車料無料でした。

今日は三山城でクタクタになりました。
●2011年8月14日登城 はちかづきゆうさん
8時前に到着。大河ドラマ 江 が放送されている関係で、自家用車は登ることが出来ず、徒歩で登城することに。城跡めぐりというより、もはや登山。本丸跡付近以外は石垣もなく説明書きがある程度。ただし下山後、浅井三姉妹記念館?という特設展示場があったので、入場しなぜ遺構が残っていないのかとか、その他いろいろ説明を聞くことができ、また甲冑やら兜を身に着けて写真をとれたりと結構楽しめました。
スタンプは表書きと反対になっていたので、逆に押してしまいショック。ちゃんと直してきております。
この日はこの後、彦根、安土、観音寺に行く予定をしており、一発目でかなりの体力消耗に不安が募る。
●2011年8月14日登城 築城N子さん
作成中
●2011年8月14日登城 直右衛門さん
●2011年8月13日登城 papachanさん
家族で登城
●2011年8月13日登城 カミーさん
37城目
帰省時に登城
●2011年8月12日登城 おます家さん
お江人気で大騒ぎの観光客を尻目に、歴史資料館でスタンプを押して、
大手から登山し、本丸から大嶽城、最後は山崎丸まで約3時間かけて制覇しました。
スニーカーでも登山できないことはありませんが、トレッキングの準備をして
入山したほうがいいと思います。
山王丸から谷筋へ降りたあと、大嶽城に向かう登りはかなりハードです。
水分と飴などの栄養分を持って入山しないと夏は熱中症になること請け合いです。
着替えも持っていったほうがいいですね。
証拠として曲輪跡の写真を載せておきます。
●2011年8月11日登城 たいしさん
河毛駅併設のコミュニティハウスでレンタサイクルを借り、小谷城下へ。
今年は大河ドラマ効果で、ふもとの「小谷・江のふるさと館」から「小谷城バス」なるものが出ており、番所跡まで5分で行けて、かつガイド付き(約1時間)とのこと。これはラッキー!私が乗ったバスは20人近くのツアーとなり、山の上もけっこうな人出でした。このような山城が賑わっているのも、自分の興味を周りの人と共有できるような気がしてなかなか良いものですよ。
肝心の城跡は、ガイドさんの丁寧な解説のおかげもあって、琵琶湖の眺めを十分堪能しながら浅井の悲劇に思いを馳せることができました。
●2011年8月9日登城 mashotakayuさん
何もない

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