トップ > 城選択 > 新府城

新府城

みなさんの登城記録

717件の登城記録があります。
401件目~450件目を表示しています。

●2019年3月31日登城 templeさん
流石、真田のお城
出構が面白い
●2019年3月30日登城 ヲカさん
136城目
●2019年3月30日登城 KANTAさん
続・登城18番目

要害山城の後に登城。JR利用し、韮崎駅下車。時間短縮のためタクシーで韮崎市民俗資料館経由(スタンプ押印)で新府城へ。急勾配の坂の上に資料館があり、びっくり。タクシーでよかった(1720円)。神社の石段から登城したが、思いのほか狭い幅と急勾配の階段に心折れながら向かう。一山利用した縄張りで本丸以外にも多くの曲輪や丸馬出、三日月堀など武田流の築城を感じた。新府駅まで向かい、10分しないで到着。無人駅がいい感じだった
●2019年3月28日登城 YANKEYさん
後日記入します。
●2019年3月24日登城 ゆいまおさん
近くの博物館でスタンプを押しました。武田家最後の城です。
●2019年3月24日登城 クロろんさん
62城目。
●2019年3月24日登城 ひろキラウエアさん
147
●2019年3月23日登城 Ryuさん
18きっぷで家内とともに甲府から移動。韮崎駅からタクシーで民俗資料館へ移動。タクシー代は1,000円でした。民族資料館では親切に応対していただき、押印も無事に完了。トイレもシャワートイレで感激。そこから徒歩40分で新府城へ。だらだらと自動車がブンブン通過する道路を歩きます。城入口の長〜〜い石段で、家内は挫折。時間の関係で私だけ登りました。とはいえ、すべてを見ている時間的余裕はなし。戦国期にはたぶん難攻不落の城で、城下町も形成されていたのでしょうが、今となってはしのぶのみ。下りの石段はとっても怖いです。雨や雪で滑りやすいような日には、私ならパスかも。以前、厳冬期に岩村城の頂上直下の凍結した石段を下ったときの怖さを思い出します。ここから新府駅まで徒歩15分。駅は吹きっさらしで、風や直射日光をしのぐ場所もありません。この日は風が真冬のように冷たく、カラダが冷え切ってしまった。反対に真夏は、炎熱地獄なんでしょうね。いずれにしても、難攻不落の城でした。
●2019年3月23日登城 もともとさん
18切符で韮崎駅に、民族資料館までは徒歩で行きました。確かに行きは登りばかり、息が切れる。レンタサイクルも考えたが距離的には短いので節約。
●2019年3月22日登城 エノやんさん
高遠登城を先送りし甲斐の国へ初登城。
資料館が休日振替で休館日でスタンプゲットできず。
でも城跡は歩いて来ました。あまり整備されてないところが当時の雰囲気を伝えてくれてます。
●2019年3月21日登城 甘夏さん
長野県側から電車で向かったので、新府駅で降りました。駅から20分の道は順路の看板もあってわかりやすかったです。でもこの駅にはトイレも屋根もなく、鉄道移動の私にはきつい。
広いお城で見ごたえがあって、本佐倉城なんかと似た土のお城なのに、新府城の方が断然興奮したのは土塁がはっきり残っている保存&整備のお陰と、このお城を作った建築家(?)のデザイン力でしょうね。30分位で見終わって、韮崎駅方面に向かって歩きました。この道が遠くて、また気持ちが重い。民俗資料館へは徒歩20分で到着。スケート下駄なるものが展示されていて心に残りました。駅へは資料館から30分かからないくらいで到着しました。途中に資料館があって気分が変わるので、思っていたほど苦痛の道ではなかったです。
●2019年3月20日登城 Seiryuさん
 
●2019年3月20日登城 やっさんさん
2019年春の18切符第2弾、続8城目
本ページの2月17日「赤ヘル」さんの記載のとおり、韮崎駅で電動アシスト自転車を借りて、民俗資料館(スタンプ)・新府城跡を訪問。
民族資料館でもらったパンフレットと城跡の模型により、城跡をたどるルートが確認でき、非常に助かった。
天気もよく、又、車も予想より少なく、快適な城巡りであった。
●2019年3月9日登城 ちゃがらさん
まっすぐ伸びた石段がキツかった(笑)
●2019年3月9日登城 nocさん
韮崎駅から徒歩20分の韮崎市民族資料館でスタンプを押す&パンフをもらってから新府城へ。資料館→城へは徒歩約25分で、道はわかりやすいものの、最後の10分は歩道がなく交通量の多い道路を歩く事になるので結構危なかったです。
枡形虎口・丸馬出・三日月堀や、西・東出構など特徴的な遺構がはっきり残っており、かなり見ごたえがありました。本丸の北側からは八ヶ岳が見えて眺めも抜群でした。電車の時間があったので少し急ぎ気味で回って1時間ちょっと見学しました。
帰りは徒歩10分くらいの新府駅へ。トイレもなにもない吹きっさらしの駅でした。
●2019年3月7日登城 とよみさん
正午までに長野の二城を終えたので、せっかくだからと予定になかったこちらも追加。山の上の民俗資料館に無事到着。
●2019年3月7日登城 個人投資家さん
下道を走行して登城しました。昼頃、韮崎民俗資料館に到着したのですが閉まっていたため、市役所にTELしたら午後から開くということなので先に城址に行きました。やはり南側の丸馬出と三日月堀が見所でした。
●2019年3月3日登城 レッシーさん
甲府駅から韮崎駅へ移動し、レンタサイクルを200円で借りて、小雨の中を、民族資料館へ移動。 電動自転車が貸し出し中だった為、普通の自転車できしたが、資料館への移動だけで心が折れました。スタンプをGETし、NHK朝ドラの「花子とアン」の撮影で使った生家と教会を見て、戻りました。
●2019年3月2日登城 葉隠さん
続日本32城目(095/200)
韮崎駅から民俗資料館まで徒歩20分。展示されている新府城の模型を見た上で現地に向かったのでイメージをしやすかったです。
民俗資料館から新府城までは徒歩30分。出構と三日月堀に感動しました。
●2019年3月2日登城 でにさん
a
●2019年3月1日登城 tanunuさん
56城目
韮崎駅から資料館まで歩き、スタンプを押した。
●2019年3月1日登城 basso44222さん
[続100名城:45城目][全:119城目]
青春18きっぷで訪問。韮崎市民俗資料館でスタンプ押印
駅から往路は登りで徒歩25分程度、復路は下りで
20分程度です。
●2019年2月24日登城 月の輪殿2さん
穴山に外郭があります。
●2019年2月24日登城 ゴリーナさん
奥の駐車場に停めて歩きましたが、入口までの道は歩道がなく危なかった。
入口の階段はきつく冬に行ったので良かったが、夏に行ったら、汗だくになってしまったのではないかと思う。
●2019年2月23日登城 もっさん
139城目。まずは韮崎市民俗資料館(見学無料)でスタンプゲット。「新府城と七里岩」というパンフレットをいただき、新府城のジオラマを見学後、新府城へ向かいます。新府城(藤武神社)の石段を左手に見ながら、約100メートル先に駐車場があります。新府藤武神社の急な石段を登り切ると新府城本丸跡です。本丸に石祠・武田勝頼公霊社がありました。
●2019年2月23日登城 かむろんさん
七里岩の地形が面白かった。
●2019年2月17日登城 赤ヘルさん
108城目(続8城目)

韮崎駅出て左手のニコリ(韮崎市民交流センター)でレンタサイクル(電動アシスト付600円+返却時返金の保証金2000円)。
訪問先は新府城と伝えると、パンフとともに韮崎市民俗資料館と新府城までの道順を教えていただけた。
韮崎駅から平和観音を経由する急坂も電動アシスト付なら難なく上れる。
ニコリから約10分で民俗資料館に到着。スタンプし、新府城の模型など展示を見てから再出発。
かなりのスピードを出している車にドキドキしながら追い越されつつ、民俗資料館から約20分で新府城東出構の前の駐車場に到着。
皆さんがキツイと言われている正面の石段は上らず、いただいたパンフ「新府城と七里岩」に書かれている徒歩順路に従い、石段左手の砂利道の坂から登城開始。
時計回りに、大手枡形虎口・丸馬出・三日月堀〜三の丸〜本丸〜二の丸〜井戸〜乾門枡形虎口〜西出構〜東出構、と約70分で一周。結構見ごたえあり。
帰りは下り坂なので約20分でニコリに到着。
はじめは韮崎駅〜民俗資料館〜新府城〜新府駅と歩くつもりだったけど、レンタサイクルで体力も時間も節約。
●2019年2月16日登城 道鬼斎さん
続7城目
甲府武田観光の旅3日目です
宿泊した甲府から車で新府城へ
効率良く、そして出来るだけ時間をかけて城を散策したいため韮崎市民俗資料館開館前に新府城へ向かい無料駐車場に駐車
駐車場と城の間の道は歩道が殆ど無い上にスピード出してる車も多く少し危ないですね
急な階段を登ると本丸です
そこで藤武神社、武田勝頼公霊社を見てから二の丸→三の丸→大手丸馬出と周って駐車場に戻りました
その後に韮崎市民俗資料館開館でスタンプ押印
美土偶グランプリ2位に選ばれたという土偶も展示されておりました
この後は甲府城へ向かいます
●2019年2月11日登城 HYOHYOさん
89/100+11/続100
計100/200
●2019年2月9日登城 キュベレイさん
続9城目
●2019年2月9日登城 のらくろむるさん
登るの大変。民俗資料館でスタンプ。ご親切に感謝。
●2019年2月8日登城 ともすけさん
続17城目。
自家用車で、藤村記念館から30分。まずは、民族資料館に。入場無料、スタンプは奥の事務所にあります。駐車場も無料。開館は9時から16時半まで?
資料館から城跡まで2キロくらい離れています。
城跡に来るのは3回目。出構のところに無料駐車場があります。以前はなかったような?
今回は、神社の石段を一気に駆け上がる。以前より整備が進んだような?二の丸も、整備されてます。
この城が、きちんと機能したら、勝頼公の最後も少しは違っていたかも知れないと思うので、感慨深いです。
●2019年2月8日登城 Plusさん
続100名城 14城目
●2019年2月3日登城 ミルクティー太郎さん
残雪が凄くてスタンプのみ
いつかリベンジしたいです
●2019年2月3日登城 ★◎■ドドドンパ◇●☆彡さん
26城目(全76城)
この日4城目は新府城。本丸へと続く参道入口から徒歩2分ほどにある無料駐車場に駐車して参道に向かうが、通行量は少ないとはいえ、路肩に若干の残雪がある中での通行には非常に気を使います。
また、参道階段も、下の方は日が当たらずに雪が凍っていてスノートレッキングシューズを履いていたがそれでも慎重に進みます。
本丸他を見て廻り、韮崎市民俗資料館でスタンプを押印し、つぎへと移動。
●2019年1月26日登城 たけしさん
規模の壮大さがよく分かりました。
●2019年1月23日登城 カレー臭さん
三日月堀から出構まで回って来ました。良い運動になりました。スタンプの有る韮崎市民俗資料館とお城は少し離れています。
●2019年1月22日登城 なおさんさん
少し広めの駐車場に止める。いい天気でした。
●2019年1月18日登城 カラ元気さん
藤武神社側から登ると急で真っすぐな階段があり、登り切ると本丸に通じる。急造の城なので余り建物がない。堀や丸馬出など武田流の遺構が、往時を偲ばせる。
●2019年1月13日登城 続・はとタモさん
続18城目(通算84城目)

要害山城に続いて本日2城目。初めに韮崎市民俗資料館でスタンプと解説付き地図をもらい、親切な受付の方から簡単に行き方などの解説をいただきました。
入口の石段が少しきついとのことでしたが、実際登ってみると「かなり」きつい。一度息を整えるため立ち止まる必要がありました。
上まで登ると神社の後ろに広い城跡が広がり、スケールの大きさを感じました。真の城好きの方は2〜3時間かけてじっくり廻るそうです(私は30分)。車の中にいただいた地図を忘れてしまったのが悔やまれるところです。
この城の特徴である出構などもしっかり見て、次の目的地高島城へ。
●2019年1月12日登城 おかてつさん
足慣らしに登城。小作のほうとうと金精軒の信玄餅を食べる。
駐車場付近には果樹園の袋?が散乱
●2019年1月6日登城 nantaiさん
20
●2019年1月4日登城 ryuさん
2019年初遠征で甲斐へ。 新府城、岩殿城、要害山城、甲府城、躑躅ケ崎館を巡ってきました。
●2019年1月4日登城 まじーさん
スタンプのある民俗資料館もそこそこ楽しめます
●2018年12月24日登城 りょふさん
青春18きっぷで。
●2018年12月23日登城 ドゥーリィさん
続の21城目。(通算102城目)
●2018年12月22日登城 たかさん
スタンプゲット
●2018年12月19日登城 【 シン 】さん
【続】18城目
要害山城から車で50分くらいで韮崎市民俗資料館に着いて、1Fでスタンプゲット。新府城のジオラマが展示されている。ここから10分くらいで新府城の駐車場に停めて、徒歩で道路沿いを3分くらい戻り急で長い階段の下に到着。さらに先に進んだ所に斜めに入って行く入口があり、入城。緩やかに弧を描いた道を登って行くと南大手門跡、大手桝形虎口が現れ、進むと正面に富士山が現れた。丸馬出し、三日月堀を見てから、元の円弧状の道に戻って登ると、蔀の構に出る。進むと先ほどの急な階段の上に出る。奥に武田勝頼公他のお墓が並んでいた。二の丸の奥から裏側の堀へ降りられ、井戸跡を見て、別れ道を右に行くと出構えに行ける。戻って、搦手口門跡を見て堀の外側を行くと、右手に出構えを見ながら、駐車場に戻れる。三の丸が藪に覆われて行けなかったので、整備して貰えたらと思う。
●2018年12月16日登城 足軽爺さん
続100<28城目>
韮崎市民族資料館にてスタンプ押印、少々の館内見学(無料)
午後2時30分、新府城の散策、確かに駐車場から車道を歩いて城内に入るには道路幅が狭く車の往来が結構あるのでやめたほうが無難ですね。
駐車場から見て新府城山側に車道右上を歩ける道があるので、そこを通れば安心だと思います。今回あまり時間の余裕が無い自分は神社側から階段を上りきり、本丸・二の丸付近の散策のみで終了。
●2018年12月15日登城 **JO**さん
新府駅から10分かからず着きます。
が、スタンプは韮崎駅から15分くらいの民族資料館にあるので、
離れているのが難点ですね。

前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 次のページ

名城選択ページへ。