ビジュアルメモリのエミュレータを作ってみました。
あまり期待しないように。
AT互換機 それなりのCPU
Windows95/98/2000
ROMイメージ
ROMデータをドラッグして実行ファイルにドロップ。
方向ボタン・・・矢印キー
Aボタン・・・Xキー
Bボタン・・・Zキー
SLEEPボタン・・・Sキー
MODEボタン・・・Mキー
ESCキーで終了
ジョイスティックにも対応したつもりらしい。
ネクサスで吸ったデータにも対応したつもりです。
無駄に要求するCPUパワーが大きいです。
動かないデータはたくさんあると思います。
音が変になることは日常茶飯事。
通信なんかは端からやる気なし。
バージョンアップは期待しないこと。
「ぽけかの」なんかやってると、プレイの結果をフラッシュメモリになかなか書き込まなくて、 エミュレータを終了したら次はまた最初からのやり直しになってしまいます。
そんなときは、終了前にSキーを押しましょう。 スリープモード移行前にフラッシュメモリに書き出す処理が入ってるはずです。
ビジュアルメモリ内のゲーム以外のデータも参照するようなゲームの場合、 そのゲームだけのROMイメージでなく、ビジュアルメモリ全体(128k)を落とさないと 読みに行ったとたんハングアップする可能性が高いです。
本体
ソース
・2000/02/23
ネクサスのDCMファイルに対応
・2000/03/04
スキン版追加
・2000/03/05
ヤバかった所を修正。
aboutダイアログ追加
・2000/04/21
あまり意味のないヘルプ追加。
実行中にフラッシュメモリの書き換えが発生したら終了時に保存できるようにした。
ジョイスティックで操作できるようにしたつもり。
・2000/05/28
普通に実行したとき、ROMファイル選択画面が出るようにした。
ゲーム中に他のゲームに切り替えることができるようにした。
ソースを最新版に。
・2000/06/29
バグ取りと細かい部分の変更を少々。
・2000/07/28
音がプチプチすることがあったのを修正。
・2001/01/05
ドラッグ&ドロップに対応した。
最前面表示機能を追加した(メニューから選択)。
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