ソフトウェア

VMファイラー Ver1.01(1999/11/17)

ビジュアルメモリの中身をデータ単位で扱います。
これで、いくつもビジュアルメモリを買う必要が無くなるはず。
画面1
実行ファイル
ソースファイル
独自解析してつくったものであり、プログラムの不都合によるデータ消失の危険性があります。
また、今後発売されるであろう大容量ビジュアルメモリなどでの動作は保証しません。

実行するとmaple_h.iniができますので、そこでCOMポートを指定してください。


疑似ホスト基板接続チェッカ Ver1.00(1999/08/01)

基板の情報を読み込んで表示します。
マイコンが動いているかの確認に使用します。
画面1
実行ファイル
ソースファイル


デバイスビューア Ver1.00(1999/07/26)

接続されているデバイスの名前と機能を表示するツールです。
動作中に抜き差ししてもリアルタイムで反映される・・・はず。
画面1
実行ファイル
ソースファイル


VM丸読み丸書きツール Ver1.00(1999/08/01)

ビジュアルメモリの記憶内容をファイルに書き出したり、ファイルからビジュアルメモリに書き込んだりします。
ベタで出力しますので、出ファイルのサイズは128kバイトです。
画面1
実行ファイル
ソースファイル


VM落書きツール Ver1.01(1999/07/25)

パソコンの画面上で描いた絵がビジュアルメモリの液晶上にそのまま表示されるというツールです。
疑似ホスト基板をCOM2に接続して使います。詳しい説明は特になし。使えばわかります。非常に使いにくいですが、我慢我慢。
画面1 写真1
実行ファイル
ソースファイル
写真の渦巻データ


DCコントローラモニタ Ver1.00(1999/07/25)

コントローラの入力状況を画面に表示します。まだ見ぬツインスティックとか、ダブルアナログスティックとか、セレクトボタンにも対応しています(たぶん)。
画面1
実行ファイル
ソースファイル


ライブラリ Ver1.10(1999/08/29)

アプリケーションを作るためのライブラリです。
上で紹介したアプリケーションで使う機能のみ備えていると思ってください。無ければ自分で拡張してください。細かい説明はしません。ソースがすべて物語っています。仕様はダイナミックに変わる可能性大。
DLL化の予定は無し(作り方がわからん)。
ソースファイル


御意見、コメントは kumon@sam.hi-ho.ne.jp までお願いします

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