トップ > メンバーリスト > メンバー情報

メンバー情報

ID9323
名前吉澤健夫
コメント吉澤と申します。
現在40位まわりました、この同好会を知り今後の参考になると思い入会したいと思います。
よろしくお願いします。
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
伊賀上野城
2016年8月17日
上野城(うえのじょう)は、三重県伊賀市上野丸之内(上野公園)にあった日本の城(平山城)である。白鳳城、伊賀上野城とも呼ばれる。
長篠城
2016年8月20日
長篠城(ながしのじょう)は、三河設楽郡長篠(愛知県新城市長篠)にあった日本の城。特に天正3年(1575年)の長篠の戦いに先立つ長篠城をめぐる激しい攻防戦で知られる。
首里城
2017年6月15日
首里城(しゅりじょう、スイグスク)は、沖縄県那覇市首里にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあったグスク(御城)の城趾である。
今帰仁城
2017年6月16日
今帰仁城(なきじんぐすく、なきじんじょう、別名:北山城(ほくざんじょう、ほくざんぐすく))は、沖縄県国頭郡今帰仁村に位置する城跡である。14世紀、琉球王国成立以前に存在した北山の国王・北山王の居城であった。国の史跡に指定されている。
中城城
2017年6月17日
中城村は、沖縄県中頭郡の村。村の人口密度は、同郡北中城村に次いで全国で2番目に高い。また2018年4月1日現在、同郡読谷村、茨城県那珂郡東海村に次ぎ、全国で3番目に人口の多い村である。2015年の国勢調査では、人口増加数は全村中1位、増加率も10.0パーセントと十島村に次ぎ2番目に高い。
明石城
2017年12月2日
明石城は日本の城。所在地は兵庫県明石市明石公園。旧明石藩の政庁と藩主の居所が置かれた。別名、喜春城、錦江城とも呼ばれる。
姫路城
2017年12月2日
姫路城は、兵庫県の姫路市にある日本の城。江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されている。また、主郭部を含む中堀の内側は「姫路城跡」として国の特別史跡に指定されている。また、ユネスコの世界遺産リストにも登録され、日本100名城などに選定されている。
二条城
2017年12月3日
二条城・正式名称元離宮二条城は、京都市中京区二条通堀川西入二条城町にある、江戸時代に造営された日本の城である。京都市街の中にある平城で、後述する足利氏、織田氏、豊臣氏、徳川氏によるものがあるが、現在見られるものは徳川氏によるものである。
篠山城
2017年12月3日
篠山城は、兵庫県篠山市北新町にある日本の城跡。篠山盆地の中央部、笹山とよばれる小丘陵に築かれた平山城。国の史跡に指定されている。
小谷城
2017年12月4日
小谷城(おだにじょう)は、滋賀県長浜市湖北町伊部(旧・近江国浅井郡)にあった戦国時代の日本の城(山城)。城跡は国の史跡に指定されている。
彦根城
2017年12月4日
彦根城は、日本の滋賀県彦根市金亀町にある城である。江戸時代および1869年の版籍奉還後から1871年の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれた。天守、附櫓及び多聞櫓は国宝、城跡は特別史跡かつ琵琶湖国定公園第1種特別地域である。天守が国宝指定された5城のうちの一つである。
安土城
2017年12月4日
安土城は、琵琶湖東岸の安土山にあった日本の城。城址は国の特別史跡で、琵琶湖国定公園第1種特別地域になっている。
観音寺城
2017年12月4日
観音寺城は、滋賀県近江八幡市安土町にあった日本の城である。支城に和田山城、佐生城、箕作城、長光寺城などがある。城跡は国の史跡に指定されている。
大阪城
2017年12月4日
大坂城/大阪城は、安土桃山時代に摂津国東成郡生玉荘大坂に築かれ、江戸時代に修築された日本の城。現在の大阪府大阪市中央区大阪城に所在する。別称は錦城。「大坂城跡」として国の特別史跡に指定されている。
岐阜城
2017年12月5日
御朱印開始日で岐阜TVのインタビューを受ける。
岩村城
2017年12月5日
岩村城は岐阜県恵那市岩村町にある中世の日本の城で、江戸時代には岩村藩の藩庁であった。付近は霧が多く発生するため、別名・霧ヶ城とも呼ばれる。岐阜県指定史跡。
駿府城
2017年12月5日
駿府城は駿河国安倍郡府中、現在の静岡県静岡市葵区にあった日本の城である。別名は府中城や静岡城など。 江戸時代には駿府藩や駿府城代が、明治維新期には再び駿府藩が置かれた。
掛川城
2017年12月5日
掛川城(かけがわじょう)は、遠江国佐野郡掛川(現在の静岡県掛川市掛川)にあった日本の城である。
犬山城
2017年12月5日
犬山城は、愛知県犬山市にあった日本の城である。現在は天守のみが現存し、江戸時代までに建造された「現存天守12城」のひとつである。また天守が国宝指定された5城のうちの一つである。城跡は「犬山城跡」として、国の史跡に指定されている。
名古屋城
2017年12月5日
名古屋城は、尾張国愛知郡名古屋にあった日本の城。「名城」、「金鯱城」、「金城」の異名を持つ。日本100名城に選定されており、国の特別史跡に指定されている。
岡崎城
2017年12月5日
岡崎城(おかざきじょう)は、愛知県岡崎市康生町にある日本の城。徳川家康の生地である。別名、龍城。岡崎公園の中にある。
山中城
2017年12月6日
山中城(やまなかじょう)は、静岡県三島市山中新田(伊豆国田方郡山中)にある中世の日本の城(山城跡)で、国の史跡に指定されている。
佐倉城
2017年12月16日
佐倉城(さくらじょう)は、千葉県佐倉市城内町にあった近世の日本の城である。
江戸城
2017年12月16日
江戸城は、武蔵国豊嶋郡江戸にあった日本の城である。江戸時代においては江城という呼び名が一般的だったと言われ、また千代田城とも呼ばれる。 江戸城は麹町台地の東端に、扇谷上杉氏の家臣太田道灌が築いた平山城である。
赤穂城
2018年4月28日
赤穂城は、兵庫県赤穂市にある日本の城。江戸時代は赤穂藩主の居城。国の史跡に指定され、本丸庭園と二の丸庭園は名勝に指定されている。別名・加里屋城、大鷹城。
千早城
2018年4月29日
千早城は、大阪府南河内郡千早赤阪村大字千早にある日本の城。国の史跡に指定されている。鎌倉時代末期より南北朝時代に存在した楠木正成の城である。四方を絶壁に囲まれ要塞堅固を誇ったといわれる連郭式山城である。楠木七城の一つ。
竹田城
2018年4月29日
竹田城は、現在の兵庫県朝来市和田山町竹田にあった日本の城。
高取城
2018年4月29日
高取城は、奈良県高市郡高取町高取にあった日本の城である。別名、高取山城。江戸時代は高取藩の藩庁であった。国の史跡に指定されている。
和歌山城
2018年4月29日
和歌山城は、和歌山県和歌山市一番丁にある日本の城である。徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城である。城跡は国の史跡に指定されている。
松阪城
2018年4月30日
松坂城(まつさかじょう)は、日本の城。現在は松阪城とも表記される[1]。所在地は三重県松阪市殿町。城跡は松坂城跡(まつさかじょうあと)として国の史跡に指定されている[2]。
松代城
2018年5月3日
松代城(まつしろじょう)は、長野県長野市松代町松代にある日本の城跡である。元々は海津城(かいづじょう)と呼ばれていたが貝津城とも言われた。また茅津城(かやつじょう)とも言われ茅の生い茂った地であったと伝える説もある。形式は輪郭式平城。国の史跡に指定されている。
上田城
2018年5月3日
上田城(うえだじょう)は長野県上田市二の丸(旧・信濃国小県郡上田)にあった日本の城である。なお、現在残っている城は、仙石忠政によって寛永年間に再建築城されたものである。
小諸城
2018年5月3日
小諸城(こもろじょう)は、長野県小諸市にある日本の城跡。別名、酔月城、穴城、白鶴城。
松本城
2018年5月3日
松本城(まつもとじょう)は、長野県松本市にある日本の城である。安土桃山時代末期-江戸時代初期に建造された天守は国宝に指定され、城跡は国の史跡に指定されている。松本城と呼ばれる以前は深志城(ふかしじょう)といった。市民からは別名烏城(からすじょう)[1]とも呼ばれている。しかし文献上には烏城という表記は一切ない。天守が国宝指定された5城のうちの一つである(他は姫路城、犬山城、彦根城、松江城)。
高遠城
2018年5月3日
高遠城(たかとおじょう)は、長野県伊那市高遠町にある日本の城跡。兜山城の別名をもつ。桜の名所としても有名である。国の史跡に指定されている。
武田氏館
2018年5月4日
躑躅ヶ崎館は、山梨県甲府市古府中にあった戦国期の居館。甲斐国守護武田氏の居館で、戦国大名武田氏の領国経営における中心地となる。
甲府城
2018年5月4日
甲府城(こうふじょう)は、山梨県甲府市にあった日本の城である。別名、舞鶴城(まいづる(ぶかく) じょう)。山梨県史跡に指定されている。
鉢形城
2018年8月15日
鉢形城(はちがたじょう)は、埼玉県大里郡寄居町大字鉢形にある戦国時代の日本の城跡である。構造は連郭式平山城。
川越城
2018年8月15日
川越城は、埼玉県川越市にある日本の城。江戸時代には川越藩の藩庁が置かれた。別名、初雁城、霧隠城。関東七名城
八王子城
2018年8月18日
八王子城(はちおうじじょう)は、16世紀の武蔵国(現代の東京都八王子市元八王子町)に存在していた日本の城である。
七尾城
2018年9月1日
七尾城(ななおじょう)は、石川県七尾市古城町にあった日本の城(中世の山城跡)で、国の史跡に指定されている[1]。
金沢城
2018年9月1日
金沢城は、石川県金沢市丸の内にあった日本の城である。江戸時代には加賀藩主前田氏の居城だった。城址は国の史跡に指定されている。
丸岡城
2018年9月1日
丸岡城は、福井県坂井市丸岡町霞にあった日本の城である。別名霞ヶ城。江戸時代には丸岡藩の藩庁であった。現在は天守のみ残る。
一乗谷城
2018年9月1日
一乗谷朝倉氏遺跡は、福井県福井市城戸ノ内町にある戦国時代の遺跡である。戦国時代に一乗谷城を中心に越前国を支配した戦国大名朝倉氏の遺跡。一乗谷城と山麓の城下町からなる。 遺跡全体が国の特別史跡で、そのうち4つの日本庭園は一乗谷朝倉氏庭園の名称で国の特別名勝の指定を受けている。
高岡城
2018年9月2日
高岡城(たかおかじょう)は、富山県高岡市古城(旧・越中国射水郡関野)にあった日本の城(平城)。日本100名城のひとつである。現在、城跡は高岡古城公園(たかおかこじょうこうえん)として整備され、市民の憩いの場となっており、国の史跡に指定[1]されている。桜の名所としても有名で日本さくら名所100選に選定されている。
小机城
2018年9月22日
小机城(こづくえじょう)は、武蔵国橘樹郡小机郷(現在の神奈川県横浜市港北区小机町)にあった日本の城(平山城)。現在は小机城址市民の森として、城の遺構が整備されている。
大多喜城
2018年9月23日
大多喜城(おおたきじょう)は、現在の千葉県夷隅郡大多喜町にあった戦国時代から江戸時代かけて存在した日本の城(平山城)。初めは小田喜城(おだきじょう)と呼ばれていた。江戸時代には大多喜藩が置かれていた。
本佐倉城
2018年9月23日
本佐倉城(もとさくらじょう)は、千葉県印旛郡酒々井町本佐倉と佐倉市大佐倉にまたがる将門山に築かれた千葉氏後期の本拠地となった日本の城。文明年間(1469年-1486年)の築城で、国の史跡に指定されている。
徳島城
2018年11月15日
徳島城(とくしまじょう)は、徳島県徳島市徳島町にあった日本の城。城跡は国指定の史跡、名勝(表御殿庭園)になっている。
高知城
2018年11月15日
高知城(こうちじょう)は、高知県高知市(土佐国土佐郡高知)にある日本の城。別名鷹城(たかじょう)。
大洲城
2018年11月15日
大洲城(おおずじょう)は伊予国喜多郡大洲(四国・愛媛県大洲市大洲)にあった日本の城である。別名としては地蔵ヶ嶽城、比志城、大津城(大洲の旧称)などがある。
宇和島城
2018年11月15日
宇和島城(うわじまじょう)は、四国の愛媛県宇和島市丸之内にあった日本の城である。江戸時代は宇和島藩の藩庁となった。城跡は国の史跡に指定されている(1937年(昭和12年)指定)。
今治城
2018年11月16日
今治城(いまばりじょう)は、伊予国越智郡今治(四国・愛媛県今治市通町三丁目)にあった日本の城。昭和28年(1953年)10月9日に愛媛県史跡に指定された。別称「吹揚城(吹上城)」。
湯築城
2018年11月16日
湯築城(ゆづきじょう)は、愛媛県松山市道後町にある城跡。堀や土塁が現存する。国の史跡に指定されている。
松山城
2018年11月16日
松山城(まつやまじょう)は、愛媛県松山市にあった日本の城。別名金亀城(きんきじょう)、勝山城(かつやまじょう)。各地の松山城と区別するため『伊予松山城』と呼ばれることもあるが、これはごくまれなケースであり特別な事情を除いて一般的に「松山城」と指した場合は本項を示す[注釈 2]。現在は、城跡の主要部分が公園として整備され、大天守(現存12天守の1つ)を含む21棟の現存建造物が国の重要文化財に、城郭遺構が国の史跡に指定されている。そのほか、昭和初期の1933年に大天守を残して焼失した、連立式天守群の小天守以下5棟をはじめとする22棟(塀を含む)が木造で復元されている。2009年のミシュラン観光版(ギード・ベール)日本編では二つ星に選定された[注釈 3]。
高松城
2018年11月17日
高松城(たかまつじょう)は、日本の香川県高松市玉藻町にあった日本の城である。別名・玉藻城(たまもじょう)。国の史跡に指定されている。
丸亀城
2018年11月17日
丸亀城(まるがめじょう)は讃岐国、現在の香川県丸亀市にあった日本の城である。別名、亀山城(かめやまじょう)、蓬莱城(ほうらいじょう)ともいう。
座喜味城
2019年2月11日
座喜味城(ざきみぐすく・ざきみじょう)は、沖縄県中頭郡読谷村にあったグスク(御城)の城趾である。
春日山城
2019年6月14日
春日山城(かすがやまじょう)は、新潟県上越市にあった中世の山城(日本の城)。主に長尾氏の居城で、戦国武将上杉謙信の城として知られる。春日山城跡は国の史跡に指定されている。
新発田城
2019年6月14日
新発田城(しばたじょう)は、現在の新潟県新発田市(越後国蒲原郡)にあった日本の城。別名、菖蒲城(あやめじょう)。新発田藩の藩庁が置かれていた。
二本松城
2019年6月14日
二本松城(にほんまつじょう)は、福島県二本松市郭内にある日本の城(平山城)。日本100名城の一つ。別名、霞ヶ城・白旗城と呼ばれる。平成19年(2007年)7月26日、二本松城跡として国の史跡に指定された。「霞ヶ城公園」として日本さくら名所100選に選定されている。
会津若松城
2019年6月15日
若松城(わかまつじょう)は、福島県会津若松市追手町にあった日本の城である。
白河小峰城
2019年6月15日
白河小峰城(しらかわこみねじょう)は、福島県白河市(陸奥国白河郡白河)にあった日本の城。単に小峰城ともいう。同市内にある白川城址と区別するため、白河城とはあまり呼ばれない。国の史跡に指定されている。ほか、日本100名城の1つに含まれる。
水戸城
2019年6月15日
水戸城(みとじょう)は、常陸国茨城郡水戸(現在の茨城県水戸市三の丸)にあった日本の城である。
箕輪城
2019年6月16日
箕輪城(みのわじょう)は、群馬県高崎市箕郷町にあった日本の城(平山城跡)で、国の史跡に指定されている。日本100名城の一つ。
金山城
2019年6月16日
新田金山城(にったかなやまじょう)は、群馬県太田市のほぼ中央にそびえる標高235.8メートルの独立峰、全山アカマツに覆われた金山に築かれた日本の城(山城)である。別名「金山城」、「太田金山城」。
足利氏館
2019年6月16日
金剛山鑁阿寺(ばんなじ)は、栃木県足利市家富町にある真言宗大日派の本山である。「足利氏宅跡(鑁阿寺)」(あしかがしたくあと(ばんなじ))として国の史跡に指定されている。日本100名城の一つ。