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メンバー情報

ID4156
名前ワン
コメント兵庫県在住。

ガツガツと城巡りだけにならないように観光も合わせて100名城の達成を目指してます。
全国JR乗りつぶしも実行中。
登城マップ訪問城マップ

登城記録

登城日順 城番号順
金沢城
2011年8月11日
青春18きっぷを使用しての訪問。

大阪から湖西線経由にて金沢駅へ。
駅前からバスに乗車し兼六園下で下車。

なにやらイベントがあるらしく敷地内でテントの設営をしていたので上手く撮影できず。。
発掘作業をしていたが頑張って復元してほしいですな。

しかし兼六園は観光客が多かったが金沢城は閑散としていた。
一般人からすれば「城=天守閣」なんだろうか、、天守閣がない城跡は概ね観光客は少ない気がする。
丸亀城
2011年8月25日
JRの青春18きっぷにて訪問。

丸亀駅から徒歩15分程度。
見上げる石垣は圧巻!天守が工事作業中で足場があり残念。

見ごたえがあるのでゆっくり散策するなら半日あっても良いと思う。
再度訪問したい城です。

帰路は高松駅経由のジャンボフェリーで帰宅。
今治城
2011年9月13日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。

神戸三宮からジャンボフェリーに乗船し高松港へ。高松駅から特急いしづちに乗車し今治駅へ。
登城の前にバスでしまなみ海道の玄関口である「サンライズ糸島」へ。
サンライズ糸島でレンタサイクルにてしまなみ海道をサイクリングし、そのまま自転車で今治城へ向かう。

藤堂高虎の三大水城を実感。
海からの水を引いてるのは驚き。

レンタサイクルを今治駅に返却し特急しおかぜのグリーン車に乗り松山駅へ、松山では下車せずそのまま特急宇和海に乗車。

次の大洲城へ向かう。
大洲城
2011年9月13日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。

今治城から特急しおかぜと特急宇和海を乗り継ぎ大洲駅へ。
大洲駅からは徒歩にて登城。
活気のない商店街を抜け川越しから見える大洲城を眺めると時間が止まったようにさえ感じる。
木造で復元されており新築の匂いも感じる綺麗な再建天守です。

徒歩で伊予大洲駅に戻り普通列車に乗って松山駅のホテルに向かい翌日の松山城訪問に備える。
松山城
2011年9月14日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。
初日の今治城、大洲城に続いての二日目です。

JR松山駅付近のホテルから伊予鉄道に乗車し松山城へ、リフトにて登城。
松山城は見所が沢山あるので何度訪問しても楽しいです。

次は湯築城へ。
湯築城
2011年9月14日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。
初日の今治城、大洲城に続いての二日目。松山城の次に訪問。

綺麗に整備された公園な趣。
資料館の方が親切丁寧に説明してくれて楽しいひと時でした。

伊予鉄道で松山駅に戻り特急宇和海にて次は宇和島を目指す。
宇和島城
2011年9月14日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。
初日の今治城、大洲城に続いての二日目。
松山城→湯築城からの登城。

宇和島駅からは徒歩にて移動。シャッター街と化した商店街を抜け20分程。
あまり整備をしてない感はあるが、自然そのままと言えば聞こえは良いか。。
野面積みの石垣は見ごたえあるが、ひっそりと静けさの中にあるこじんまりとした現存天守がポツンと寂しい感じの趣。しかし決して華美さはないがやはり現存天守だけあって荘厳である。
天守からは海も見える。

徒歩で宇和島駅に戻り普通列車にて予土線(しまんとライン)で高知を目指す。
この日の夜は高知駅付近のホテルに宿泊
高知城
2011年9月15日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。
初日=今治城、大洲城
二日目=松山城、湯築城、宇和島城
本日は三日目。

ホテルからは徒歩にてはりまや橋を観光し、ブラブラしながらひろめ市場に寄ってから訪問。
本丸御殿と天守が繋がっているので変わった構造という印象。
思っていたより広いので再度訪問したいと思います。

路面電車に乗車して高知駅に戻る。
高知駅からは特急南風のグリーン車に乗車しバースデーきっぷの北端である児島駅へ、
児島駅からマリンライナーの半個室グリーン席1号車1番Aのパノラマ席にて高松駅へ向かい高松で特急うずしおに乗換え次の徳島城へ。
徳島城
2011年9月15日
今回は四国バースデー切符を使用しての四国内の100名城を訪問。
一日目=今治城、大洲城
二日目=松山城、湯築城、宇和島城
三日目=高知城

野鳥が多いだけの単なる公園の印象。

何故100名城なのかわかりません。
「各都道府県1城以上」の規定だから仕方がなく制定されたのでしょうか。。
高松城
2011年10月10日
車にて一泊二日の家族旅行で香川県に行った際に訪問。

行きはジャンボフェリーにて香川に上陸。
二日目の10月10日に訪問。
何度か登城済みなので今回はスタンプのみ。

帰路は高松から四国フェリーにて岡山の宇野に上陸し帰宅。

これにて四国内の100名城はコンプリート。
明石城
2012年2月22日
この日は旅友達と「関西1DAYパス」を使用して明石城と赤穂城を訪問。


駅のホームから見える姿も美しいが公園から見る巽櫓と坤櫓の眺めは最高。
赤穂城
2012年2月22日
この日は「関西1DAYパス」を使用して明石城を登城後の訪問。


広い敷地ですが訪問客はまばら。
大石神社の方がメインな感がありますね。
岡山城
2012年2月22日
この日は旅友達とJRの「関西1DAYパス」を使用して明石城、赤穂城を登城後に訪問。

岡山城は何度か訪問しているが、友人が未訪問とのことなので関西1DAYパスの範囲外を乗り越して訪問。

黒塗りの天守がかっこよかった。
津山城
2012年3月28日
この日は旅友人と青春18きっぷを利用しての訪問。
姫路城→津山城→というルートで巡った。

津山城へ向かう道中は商店街のシャッターはほとんど下りており、城内の観光客もまばら。電車で色々な地方都市を巡っているが駅前商店街の閑散さはどこも共通。
しかしそのお蔭で城内をゆっくり散策できるのだが。。

デジカメを首柄からぶら下げているので地元の方に「観光ですか?津山に来る人って、主に何を観に来るのですか?」と話しかけられた。
津山でも「さくらまつり」が始まっていない平日の観光客が珍しいのだろうか。


この津山城の天守は二度も破却されている。
一度目は明治時代に廃城令によるもの、二度目は昭和11年に空襲の目標になるという理由での解体。
二度目の解体は仕方がないにしても廃城令による解体は非常に惜しいところである。

明治という時代には貴重な寺院などが数多く破壊されている。
明治政府は近代化や欧米化を急ぐあまり古い日本の伝統文化を軽視していたのだろう。日本の歴史上、内乱や権力者の変化、戦争以外の理由で歴史的建造物をことごとく破壊したのは明治時代だけである。
姫路城
2012年3月28日
この日は旅友人と青春18きっぷを利用して姫路城→津山城→その他の史跡というルートで訪問した。



姫路城は何度も訪問しているが、工事が終われば再度訪問したい。
犬山城
2012年6月25日
この日は一泊二日の家族旅行にて訪問。

国宝12天守だけあって存在感は抜群。
犬山城登城後は伊賀上野城へ向かう。
伊賀上野城
2012年6月25日
一泊二日の家族旅行にて犬山城の登城後に向かう。

さすが藤堂高虎。石垣の高さはかなりのもの。
忍者屋敷も楽しかった。
千早城
2012年8月1日
旅仲間と車にて訪問。
まずは100名城スタンプ設置場所である『金剛山麓まつまさ』横の有料駐車場へ車をとめ、スタンプの押印を済ませた後、 徒歩で千早城跡へ向かった。 

この辺りは金剛山ハイキグの名所としても知られており、行きかう人々は、 リュックを背負った山登りの服装の人々が多く、私たちのようにTシャツ短パンという軽装の 人は見当らなかった。
600段の石段はかなり堪えたが、なんとか千早神社境内に到着。この城跡には当時の遺構はほとんど残っていないので、 二の丸跡に建つ記念碑や、千早神社拝殿などを撮影。
次の目的地は『高取城』。千早城以上に標高が高く険しい山奥にあり、この時期はマムシも出没するという。。。一抹の不安を抱きつつ、車を走らせた。
高取城
2012年8月1日
実は当初、高取城に来ることを迷っていた。
高取城跡周辺ではマムシが出没するという情報を得ていたからである。しかも猛暑の中、城跡までは40分程の山歩きが必要だということも。

スタンプのある「夢創舘」の店員の方に話を聞くと車なら七つ井戸側行き止まりまで行き、そこからなら徒歩10分程度で行けるらしい。
「10分程の山歩きなら暑さも耐えられるだろうし、マムシにも遭遇しないだろう…」と考え登城することにした。

七つ井戸側の駐車スペースに到着後さっそく城跡を目指して歩き始めた…。
しかし想像以上に雑草が鬱蒼と茂っている。マムシに遭遇しないか周囲を警戒しながら注意深く歩いて行った。
そして5分ぐらい歩いただろうか。ついには下からも上からも草が生い茂り道が見えなくなってしまった。
しかしここまで来てリタイヤはしたくないので駆け足で抜け大手門跡石垣へ到着した。
この山深い場所で数多くの石垣が残るその光景はなかなかに壮観。

しかし、、草木が生い茂ったひっそりとした山の中。その現実を考えるといつ襲ってくるかもわからないマムシの恐怖で心細くなり今来た山道も大急ぎで駆け降りた。
竹田城
2012年9月27日
この日は篠山城と合わせての訪問。

今回実際に登城してみて、当初の期待を裏切らない、いや、その期待を遥かに上回る立派なものだった。

次は是非、正面向かいの立雲峡に登り雲海に浮かぶ竹田城の写真を撮りに行きたい。
篠山城
2012年9月27日
この日は竹田城と合わせての訪問。
彦根城
2012年10月24日
関西1DAYパスを使用しての訪問。

人気の城だけあって人が多かった。。
多賀城
2012年11月7日
二泊三日の東北旅行にて訪問。

この日は仙台城、その他国宝建造物を巡ってからの登城。

なぜこの城跡が100名城に選ばれたのか疑問でもある。
多賀城市埋蔵文化財調査センターにてスタンプを押印。

大阪から朝市の飛行機で仙台空跨へ到着後レンタカーを借り、東北旅行の初日は
孝勝寺五重塔→陸奥国分寺多宝塔→仙台城→大崎八幡宮→龍宝寺多宝塔→輪王寺三重塔→多賀城跡→松島瑞巌寺と巡った。

なかなかハードな行程だったがなんとかクリア。
その後は初日の宿泊地である山形市内のホテルへ向かった。
仙台城
2012年11月7日
二泊三日の東北旅行にて登城。


飛行機で仙台空港に到着後、レンタカーでのアクセス。
いくつかの観光地を巡ってからの訪問。
うっかり駐車場を通り過ぎ東北大学のキャンパス辺りまで行ってしまうが、Uターンするとあっさり駐車場は見つかった。

駐車場の中に入ると、平日であるにもかかわらず、ほぼ満車に近い状態。 空いた場所に車をとめて降りて、伊達政宗騎馬像の方へ向かうと、熟年夫婦やカップル、そして修学旅行生など、数多くの観光客がいて、伊達政宗像の下では素朴な女子中学生の集団が、武将に扮した城関係者風の人たちと記念写真を撮っていた。

ここ仙台城跡には石垣は残っているが主要建造物が全く残っておらず再建された建造物もほとんど無い。あるのは人影もまばらな大手付近にある脇櫓(再建)ぐらいである。 
にもかかわらず、なぜ仙台城跡にはこれほど多くの観光客が訪れるのだろうか?
その理由は築城者である、伊達政宗のネームバリューの強さによるところも大きいような気がする。


この後は大崎八幡宮等に寄ってから多賀城へとレンタカーを走らせた。
新発田城
2012年11月8日
二泊三日の東北旅行にて訪問。

二日目のこの日は、山形市内のホテルを朝一で出発し山形県鶴岡市内の羽黒山五重塔と、善寳寺五重塔を巡った後、一気に新潟県胎内市の乙宝寺三重塔まで車を走らせ最後に新発田市のこの新発田城までやってきた。
山形から新潟は延々と下道のみだったので時間的に心配はあったが道中が空いており予定より早く着いた次第。


敷地内のほとんどが自衛隊駐屯地になっており散策できるのは一部のみ。。
残念に思えたが古い城郭跡に近年の自衛隊のジープが並んでいる光景は壮観であり、なかなか見れるものではないと感じた。

スタンプ押印後新発田城を後にし、二日目の宿泊地である米沢市へレンタカーを走らせた。
山形城
2012年11月9日
二泊三日の東北旅行にて訪問。
初日の仙台城、多賀城、二日目の新発田城に続いての登城。

宿泊した米沢市内のホテルから車を走らせ山形駅前でレンタカーを返却し徒歩にて山形城へ。

二の丸東大手門の中では数多くの資料が展示されていた。
近年は史実に反した建造物や、元々存在しなかった天守を建て観光地化を図ろうとする自治体も多いが、山形市では平面図や明治時代に撮影された写真などを元に、忠実に基づき再現。今後復元予定の『本丸御殿』や『本丸一文字櫓』に関しても民間にその資料がないか募集をかける念の入れようは好感が持てる。

スタンプ設置場所の『山形市郷土館』は、『済生館』と呼ばれた山形県立病院の建物をこの地に移築。
重要文化財に指定され明治時代の医学に関する資料が多数展示されていた。この建物は明治時代初期の擬洋風建築の傑作で全国の古い洋風建築の資料も展示されていて非常に興味深かった。
100名城の登城、JRの乗りつぶしと合わせて洋風建築の訪問も良いかもしれない。

私たちはその後、山形駅から電車にて今回の東北旅行の最終訪問地『山寺』を観光し山形空港から大阪への帰路についた。
松江城
2012年12月27日
この日は「山陰めぐりパス」を利用しての訪問。

松山城の登城は2度目だがスタンプの押印が今回が初めて。
松江駅からはレイクラインに乗車。
堀川めぐりの遊覧船も乗船。冬場だったので遊覧船にはコタツも設置してあり、水面から見る石垣もお勧めです。
高岡城
2013年3月12日
青春18きっぷを利用しての訪問。

高岡駅からは徒歩で登城。
この高岡城公園はのび太の学校の裏山のモデルになったらしい。

道中に高岡大仏もあるので合わせての観光も良いかと思いますが、日本三大大仏らしいが期待ほど大きくはない。

高岡駅に戻って南側にある国宝瑞龍寺も訪問。
七尾城
2013年3月13日
青春18きっぷを使用しての北陸の旅。高岡城に続いての訪問。

宿泊先の金沢駅から直通の七尾線に乗車、七尾駅から9時発のバスまりん号に乗って古屋敷町バス停へ。

資料館にてスタンプを押印し雪の残る山道をテクテクと登城。
岡崎城
2013年4月1日
JRの青春18きっぷを利用しての訪問。

この日は桜が満開で多くの人で賑わってました。
備中松山城
2013年4月8日
この日大阪在住の旅仲間と車にて日帰り観光。
備中松山城→鬼ノ城→吉備津神社などなどの予定で訪問。

事前情報通りの狭い山道をうねうねと走り、ふいご峠に車を止め登城準備。
小型バスでのツアー客も来ていたので、撮影時に団体客が居合わせるのは嫌なので速やかに登城。
料金所にてスタンプを押印。

山城だけあって景色はなかなかのものだが空が霞んでいたので遠くまでは鮮やかには見えなかったのは残念。

車で国道まで下山する途中に水車のある水辺で休憩し次の鬼ノ城を目指す。
鬼ノ城
2013年4月8日
この日大阪在住の旅仲間と車にて日帰り観光。
備中松山城→鬼ノ城→吉備津神社などなどの予定で訪問。 

謎の古代山城。
記録がほとんど存在しないだけにロマン溢れる城跡である。
ついついぐるっと一周したが、訪問する際は時間に余裕を持った方が良いだろう。
丸岡城
2013年5月6日
この日は恐竜博物館を見学後の訪問。

8号線の走行中からこじんまりとした天守が確認でき興奮。

連休とあって一筆啓上茶屋の駐車場も満車に近い状態。
一筆啓上茶屋で“福井県人セット”(ソースカツどんと越前そば)を食べてから登城。
子供(幼児)と行ったので急な階段はスリリングで楽しかった。

当時の石工が彫り残したと思われる石垣も見つけた。
ボランティアガイドさんから地震で崩れた石垣を復旧する際、石が足らず墓石を一つ使っている…、と言う話を聞いた。
最上段の石だと言うのでそれっぽい石を探し当てた(笑)

“日本一短い手紙”の投稿作品も掲示してあり読み込んでしまった。
一乗谷城
2013年5月6日
過去に訪問済だったが、その日はスタンプ帳を荷物と共に福井駅のコインロッカーに入れたままバスに乗り現地に来てしまった。。


そのため今回、車で丸岡城を訪問の際スタンプだけ押印。
二条城
2013年5月22日
今回は阪急と地下鉄を乗り継いで訪問。

修学旅行生と外国人ばかりでした。
見ごたえがあるので時間には余裕を持った方が良いかと思います。
募金をしてバッチを貰いました。
(200円でバッチを買ったような感覚ですが。。)

大政奉還の舞台となった部屋は感慨深いですね。
広島城
2013年7月14日
詳細は後日。。
郡山城
2013年7月14日
詳細は後日。。
月山富田城
2013年7月15日
詳細は後日。。
松阪城
2013年7月27日
青春18きっぷを利用しての訪問。

松阪駅からは徒歩の予定だったがタイミングよくバスが来たので乗車。
駅前2番乗り場から乗車。『市民病院前』で下車すぐ。(160円)


石垣はなかなかに見ごたえあり。


今回は日帰りのため登城後はバスで駅に戻り鳥羽駅まで完乗してから帰宅。
松本城
2013年9月6日
青春18きっぷを利用した一泊二日の旅にて訪問。

松本駅からはバス『タウンスニーカー』北コース(190円)に乗車して登城。
敷地内にある松本市立博物館と共通の入場券が600円。

やはり現存天守は風格がある。堀が広いことで天守閣の存在感も増しているようだ。
天守閣内は混雑を覚悟していたが意外にすいていた。噂通りの急な階段。
荷物は持たず軽装での登城が必須だろう。
天守6階でのんびり景色を眺めていると遠足らしき小学生がやってきたので退散。
松本市立博物館に寄ってからタウンスニーカーにて駅に戻る、毎時8分と38分発で駅までの所要時間は14分。駅に戻るバスに乗ると旧開智学校にも寄れる。

スタンプは売店横の管理事務所においてある。
武田氏館
2013年9月7日
青春18きっぷを利用しての訪問。
早朝の甲府駅北口からバスに乗車。ゆるやかな上り坂の一本道を北上。
(徒歩での訪問を考えてる方も上り坂の行きはバスが良いかと思います)


城跡ではないので敷地はそんなに広くはない。
スタンプは御守りなどの売店にて押印。
売店のオッサンは頬杖のまま客相手とは思えない最悪な対応。

帰路もバスにて甲府駅に戻り甲府城へ向かう。




なぜこの城跡ではない“神社”が日本100名城に認定されたのか。。
甲府城
2013年9月7日
青春18きっぷを利用して一泊二日の旅で訪問。

武田氏館を先に登城してから駅前の甲府城へ。
駅近なので電車での訪問でも問題なし。


違和感がありすぎる謝恩碑を横目に散策。
残念ながら曇りがちな天気のため遠くまでの山々まで見渡すことはできなかった。。
暑すぎて汗だくになりながら稲荷櫓でスタンプを押印。
試し押し用の用紙で確認してから押したので綺麗に押せました。
駿府城
2013年9月7日
青春18きっぷを利用しての一泊二日の旅で訪問。

初日に松本城、二日目に武田氏館→甲府城を登城し、時間に余裕があったので駿府城にも登城。
駅から徒歩にて十数分なので遠回りするバスに乗車する必要はないだろう。

正直なところ“徳川家康”を加味しても見ごたえはなかった。
そろそろ天守閣や本丸御殿を再建してもいいのに。。
観光県なので費用をかける必要はない、という判断なのでしょう。
人吉城
2014年9月21日
JR九州バースディきっぷを利用しての訪問 。
駅でレンタサイクルを使用して足早に訪問。
平戸城
2014年9月22日
JR九州のバースディきっぷを利用しての訪問。
詳細は後日。
島原城
2015年9月18日
関西から往復さんふらわあ周遊プランを利用しての旅、九州内の移動はJR九州のバースディきっぷ(3日間乗り放題)を利用。
前夜は鹿児島に宿泊したため新幹線で熊本入り。
駅前からバスに乗り、オーシャンフェリーで島原外港へ。島原外港からバスで最寄りの“大手”バス停で下車。
バス停から天守閣が見えテンションが上がる石垣は中々のもの。天気が良すぎて汗ばんできたため天守閣に入ると順路を気にせず先に展望台へ。風が強く一気に汗がひく。
各階の展示物を見学し敷地内を散策。
破風がない天守閣も箱を積み上げた様でシンプルで良いですね。

交通機関
熊本駅前→熊本港、バス停2番乗り場(車道を渡り北九州予備校の前)、【西7番】のバス480円実質30分
熊本港→島原外港、1000円、30分
島原外港→大手バス停、島原外港1番乗り場、実質13分170円
戻りは島原鉄道
島原駅まで徒歩で10分程
島原外港駅→フェリー乗り場、徒歩5分程
なお、帰りのフェリー料金を払う際、フェリー+熊本駅までのバスがセットになった切符があるとのことで、1,300円でした。
熊本城
2015年9月19日
JR九州のバースデーきっぷを利用しての旅で登城。
開門前に到着ししばし周囲を散策。
開門しスタンプ押印。
鹿児島城
2015年9月19日
JR九州のバースデーきっぷを利用しての旅。
鳥取城
2017年6月7日
この日は友人の車に同乗し訪問。
このあとは友人が未訪問の月山富田城に向かい、島根の投入堂などを観光。
津和野城
2018年1月6日
山陰満喫パスを利用し津和野駅まで一気に訪問。
太鼓谷稲荷神社をお参りし、リフト乗り場にてスタンプ押印。
名古屋城
2019年9月15日
15〜16日の一泊二日の旅初日で登城。
上手い具合に開門直前の8:50頃に到着。
天守閣は工事中のため入場不能。暑い中散策し売店のソフトクリームでクールダウン。スタンプを押印し金シャチ横丁を見学。持ち帰りの味噌カツサンドを購入し次の岐阜城へ向かう。
岐阜城
2019年9月15日
15〜16日の一泊二日の旅の初日に登城。
名古屋城に続いての登城。駐車場で迷い行ったり来たり、、うっかり長良川を渡ってしまったので長良川公園の河原でしばし休憩。無料駐車場に停めてロープウェイ乗り場へ、強烈に暑い日で汗をかきながら天守閣へ登る。風の強い天守閣で汗を引かせ資料館に向かい100名城スタンプを押印。その後リス園に入場しリスと戯れる。翌日のナガスパに備え早めにホテルに向かう。