トップ > 城選択 > 岡城

岡城

みなさんの登城記録

1885件の登城記録があります。
151件目〜200件目を表示しています。

●2019年4月9日登城 ゅゅさん
大分駅から電車で1時間ちょい。
初めて見たときに岡城跡の石碑から見える景色がすごく素敵だった。
お城も山の上にあるので周囲の山の景色が一望できるし、城壁は言わずもがな立派で最高でした。
●2019年4月9日登城 saさん
四国・九州城めぐりで登城
●2019年4月6日登城 富士山さん
17時ギリギリに岡城に到着。料金所で押印。
お金を払うと巻物の案内図と登城券がもらえて嬉しい。
こういう細かい配慮が人気の秘密でもあるのだと思う。
岡城は登り始めて、独特の雰囲気がある城だと思った。威厳があるような主張をするような立派な城。石垣の数が無茶苦茶おおいし、山頂部に家老屋敷など多数の住居があったためか、城全体が古代の街並みのようだった。
滝廉太郎が魅せられた理由がわかる気がするし、荒廃していても威厳を感じ、放置できない雰囲気を感じるのだと思った。これも全国の人から愛される理由なんだろう。
とにかく時間を忘れて、散策したくなる城跡だし、ここはどんな建物があってどんな人が暮らしていたのか、想像をかきたてられる。
さらに、やはり4月のため、桜がいたるところに咲いていて美しい。
日本の城は本当に美しく、ますます魅力を感じた旅だった。
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪など、城を盛り立てて彩る景観も最高。

岡城は死ぬまでに誰もが登城してほしい城。
●2019年4月6日登城 せいやーるさん
75城目。入り口から荒城の月が流れているのが聞こえる。広そうに見えたが1時間もかからず全体を見ることができた。
●2019年4月6日登城 のおもあさん
桜が満開から少し散りかけくらいのタイミングでの登城でした。大分で車を借りて1時間半程度、駐車場からは歩いて10分程度、バスも有りましたが不要でした。天気も良く景色を楽しめました。
タキレン(ハガレンみたい)の像を見ましたが、荒城の月の侘しいイメージとは違い華やかさを感じました。
●2019年4月5日登城 TW27さん
壮大な山城で感動しました!
●2019年4月4日登城 歴史が大好きなおじさんさん
俳句「うぐいすや石崖つたいひびきけり」

≪岡城に行ったら荒城の月の音楽とうぐいすの声か響いてなんとも言えない風情だった≫
●2019年4月4日登城 真田安芸守政宗さん
前日夜に高速バスで豊後竹田に移動し、前泊した宿から徒歩で登城。やや迷ったが約20分で午前9時前に到着。観覧料徴収所は少し前だが開けてくれてスタンプをゲット。
本丸跡までのバスもあったが時間が先だったので徒歩で巡ることにした。
平日早朝とあって他に誰もおらず桜吹雪が少しちらちらし始めている広大な遺構、石垣群を充分に堪能できた。荒城の月のメロディが浮かび心が洗われた。天守のない城跡としては今まででベスト!
●2019年3月31日登城 じいさん
初登城です。
石垣も雄大だし、桜も満開で非常に良かったです。
●2019年3月31日登城 一丁目一番地さん
95/大分

雄大な阿蘇 九重連峰にふさわしい城である。
石垣を上り詰めると二の丸に朝倉文夫作・滝廉太郎像も九重連山を背景にしている。
中川覚左衛門屋敷跡の遺構で少し遊べた。
ここは頼朝に追われた義経を迎えるため 郷土の武将緒方三郎惟栄が築城したとも。
近く友達が「能と謡の会」で「田村/屋島」の舞台を踏む 今頃はねじり鉢巻きで猛練習しているだろう。
プログラムに「船弁慶」が、船で西国(博多方面)へ落ち延びる義経一行に平知盛の亡霊あらわれ義経が海に沈められそうになる、弁慶が数珠を鳴らし祈祷続けると悪霊は遠ざかり、再び一行は頼朝から逃れる旅に、これはあくまでも物語ですが。やはり九州目指した。
4/7日曜は第71回「岡城桜まつり」、
大名行列が岡城本丸下から出発 武者行列が岡城中川但見屋敷跡から出陣 シャトルバスや臨時駐車場も設けられますが交通規制も入ります。
71回も続いていらっしゃる 誇るべき ようこそ春薫る町へ。
●2019年3月31日登城 おやぐま。さん
中津、大分府内、延岡、佐伯、臼杵と来て、ツアー最後の6城め。1987年前後に、父と訪問して以来であるから、30数年ぶりなのだが、「荒城の月」そのものな記憶と相まって、登城口のカマボコ型屋根がついた石垣や、三の丸高石垣、本丸の縄張りなどなど覚えている箇所も多かった。1つ記憶が不確かなのは、城近くの「荒城の月」メロディ舗装。当時聞いたような、聞かなかったような。。。九州統一を目指した島津軍撃退のエピソードを持つが、その頃はこれら石垣群は、まだ未成だったはず。それにしても、7万石でこの城を築き上げた中川氏。その治世というか、税率が知りたくなる不安の湧き上がってしまう、それにしても見事なお城である。
●2019年3月29日登城 Hikkeyさん
佐伯城から車で1時間30分程度で到着。直前の道には車を制限速度でしっかり走らせると荒城の月が流れる道があります。入口で登場のためのチケットを購入。巻物になっている地図をいただき登城開始。週末はバスが出ているらしいですが、本日は平日なので徒歩で登城。しかし、結構な広さ+石垣が立派です。本丸近くに滝廉太郎の銅像があります。桜の木も多いのですが、満開まではいきませんでしたが、それなりに美しかったです。登城後は、城から車で2分程度の友修でランチ。エノハ御前を頂きました。2000円(税抜き)は安い!延岡城に向かう。
●2019年3月25日登城 Michioさん
46城目
●2019年3月22日登城 コメット♪&マツボックリさん
【第94城目】
チケット売り場の女性と話しが盛り上がりました。
タイミングが合えば本丸まで行くバスがあります。
桜の名所でもあるようで、まだ蕾ばかりでしたが、咲くと風情のある場所だと思います。
石垣がとても気に入りました。雲海がでれば、第2の竹田城のようです。
●2019年3月22日登城 nicotomoさん
【82城目】通算97城目
【交通手段】臼杵からレンタカー。
【登城料】300円
【日 記】宮崎県制覇の旅3日目。
 臼杵から約1時間45分で到着(9時半頃着)。到着時は肌寒かった。
立派な石垣、見学範囲も広い。城内を歩いてる人が小さく見えたりすると、
なんとなくタイムスリップしたような、その時代の景色をみているような気分になる。
城内にあるバス停にいたバス運転手さんからも説明を受けた。素晴らしいホスピタリティ。
「見晴らしのよい崖側がら遠くに見える山から大砲を打たれたが当時の技術では岡城まで届くわけもない」とのこと。
また時々聞こえる荒城の月のメロディについて質問すると、
「川沿いの道を車が通るとメロディが鳴る。あのT字路からこちらに走れば鳴るよ」
と教えてくれたので記念に通って鳴らしてきましたww
広い敷地を一周する頃にはすっかり汗をかくほどで、楽しい城見学になりました。
このあと、高千穂峡へ(観光:天岩戸神社、天安河原)。青島温泉に宿泊。
翌日、青島神社、鬼の洗濯板を観光し、帰宅の途へ。

【ご当地グルメ】姫野一郎商店にて椎茸の煮付けを数種類購入。
●2019年3月21日登城 まいまいさん
2人目の子どもを連れて
●2019年3月19日登城 白髪爺さん
九州地区で2番目に登城
●2019年3月19日登城 千葉の風まかせ☆彡さん
100名城93城目。九州城巡り8泊9日の旅。<7日目>
本日3城目。天候:雨のち晴れ レンタカーで移動。
スタンプはチケット売り場にてゲット!

石垣はどれも見ごたえありました。

「荒城の月」の舞台である荒廃したイメージ…

うーん、確かに…

わかる気がします…(笑)
●2019年3月19日登城 コニキさん
9/100109/200 九州城巡り3泊4日 3日目の1城目

黒川温泉→岡城→鍋ケ滝→吉野遺跡→佐賀城予定

前日阿蘇で道が土砂崩れ多発で迂回が多く鍋ケ滝断念。南阿蘇村など土砂崩れは想像以上にひどく復興作業は時間がかかりそうだ。

黒川温泉から城は30分くらいで到着。スタンプは料金所前で無料で可
城はとにかく大きく広い。断崖絶壁にある城を見て驚愕、ボー然とした。
石垣がとにかく素晴らしい城です。
No1の城です。
●2019年3月17日登城 めぢかさん
70城目
●2019年3月17日登城 ファラーさん
レンタカーで駐車場までクルマで登城。入城料を払い、巻物チックな案内図をいただいて、山城攻めの始まりです。
「岡城」碑から早速始まる山登り。と思いきや、大手門を入ると、坂道が多いわけではありません。逆に、このお城の壮大さと偉大さを目の当たりにすることになります。
順路通りに進むのもよいですが、隈なく見学したかったので、いちいち曲輪や櫓跡などを見ていると、時間があっという間に過ぎます。それほど広大な城です。よくもまあ、こんな山中にこれほどの規模の石垣をくみ上げて城を作ったな、と感心しきりでした。
当日は風が強く、気を付けないと本当に谷底へ転げ落ちるような絶壁なので、登城されるみなさんは、服装や足元(クツなど)には十分に準備されて出かける方が得策です。天候が悪いと、ちょっと危険かもしれません。
ただし、No,1に選ばれることに納得の城です。一見の価値、大有りです。
●2019年3月11日登城 右府さん
滝廉太郎ゆかりの城。断崖絶壁にそびえる石垣が絶景。
●2019年3月5日登城 fwnxさん
バス旅 12城目
荒城の月で有名な岡城。バス車窓から見上げた城壁が印象的。高い石垣が三ノ丸・二の丸・本丸そして西の丸すべてに石垣が作られ、要塞として難攻不落の山城であった。
滝廉太郎像は最高の景観のなかに立てられていた。
●2019年2月25日登城 ぞうひょうさん
 75城目。大分市からレンタカーで向かう。途中の国道は狭い道はだったが、1時間余りで到着。入口でつ絵巻物風パンフレットをもらい、杖を借りて登城。石垣がすごく眺めも堅固さいい。二の丸跡に滝廉太郎の銅像があった。帰りは七曲り方面から下ったが、ここは城の堅固さが判る急峻な山が連なっていた。
●2019年2月8日登城 あきおさん
79城目
●2019年2月5日登城 藤田城さん
23こめは岡城
●2019年2月4日登城 けいたろうさん
荒城の月
●2019年2月2日登城 だいゆうさん
100名城の75城目。車では観覧料徴収所に無料駐車場あり。徴収所でスタンプ、巻物の案内図兼掛け軸、しおりになる登城手形を入手。岡城は、1185年に緒方惟栄が築城したとの伝説がある。100年以上が過ぎ、後醍醐天皇の命で志賀貞朝が城を拡張した。志賀氏は17代、260年に渡り、ここを居城とした。三の丸北側の高石垣は凄過ぎる。危険防止の柵などは無いので、落ちでもしたら、ケガでは済まない。志賀氏の時代の1586年に、島津氏の侵攻を受けるが、ここを死守、それにより岡城は堅城としての名声を馳せることに。本丸の石垣を見ながら本丸へ登城。天守の代用であった三重櫓跡などがある。豊臣秀吉の九州平定後の1594年に中川秀成が入り、敷地内に本丸、二の丸、三の丸、西の丸を配置、高石垣を作り改修をした。岡城は元々、山城であるがゆえ、非常に広大で、全ての見所を廻れば1時間半は必要と思う。現存する建築物は残っていないが、何と言っても壮大な石垣、本丸などの曲輪跡、屋敷跡、門跡が残り、その説明版もちゃんとあること、登城路は楽チンでしっかり整備されていること、城内からの眺望はどこでも素晴らしい。是非、訪れたい名城と言いたい。
●2019年1月30日登城 サザンクロスさん
99城目
●2019年1月30日登城 オレンジペコさん
76城目
府内城から岡城に、向かう途中ダムの手前で蕎麦屋さんを発見!店内には蕎麦打ち名人の高橋さんと、写された写真が!美味しい蕎麦をいただきました。岡城は、受付にスタンプが有り入場料を払うと巻物の様な地図を戴きました。山城なので約回るのに40分掛かると受付の人に言われ…少し短縮させて貰いました。そこかれ阿蘇神社まで45分位だったのでついでに回りました。阿蘇神社は、地震の後まだ復興途中でした!少しですが寄付をさせて頂きました。
●2019年1月27日登城 城好きさん
78城目
●2019年1月20日登城 Yo63さん
95
●2019年1月20日登城 D氏さん
過去分登録
●2019年1月19日登城 ♪♪ウルトラまささん
40城目
出張帰りに立ち寄る。
R502から河川越しに岡城が見え、山城であることがよく分かる。城は石垣が強調されるように伐採工夫されているように感じた。場内は桜が多く、春にもう一度登城したい。
竹田市内で、ぶつ切り唐揚定食を食す、満腹!
●2019年1月11日登城 よこぴいさん
石垣が凄い!
●2019年1月8日登城 松ちゃんさん
60番目の登城
●2019年1月6日登城 道鬼斎さん
40城目
大分府内城から車で岡城へ
岡城付近は道も狭くレンタカーのナビも誘導が悪いため辿り着くのに苦労しました
何とか岡城址駐車場に駐車し観覧料徴収所でスタンプ押印
観覧料徴収所で巻物状のMAPを頂きました
受付の方の愛想、対応も非常に良かったです
城は本当に立派な石垣で非常に見応えがありました
麓の道はメロディーロードらしく車が走ると荒城の月が流れてきます
全部は周れませんでしたが45分程散策した後に広瀬神社(広瀬武夫記念館)へ参りその後に大野城へ向かいました
●2019年1月6日登城 くどちゃんさん
早朝 7時到着 ここは度々きてるが 100名城に登録されてからは初めて 石碑をバックに写真とって 熊本城に向かいました
●2019年1月5日登城 ラガービールさん
75城目。
●2019年1月4日登城 太刀三郎さん
60/200 登城

岡城の感想:広いすぎます。^^
滝先生を探すのに苦労しました。
バス停のようなものがありましたがもしかしてバスで連れていってくれるのでしょうか?
よくわからなかったので歩きました。

石積みは立派です。虎口とかも素晴らしいです。背景の九州の山並みが美しいです。
満足しました。
●2019年1月3日登城 真城良さん
今日は料金所休み。
でもスタンプ送ってもらえます。
●2019年1月1日登城 ガマガエルのけんとさん
岡城は石垣がきれいだった。滝廉太郎の銅像がありました。
●2018年12月31日登城 メロデスさん
77城目
大分から移動。その日は城下町散策に留め、翌日登城。
早朝、大手門前の坂に到着。この景観で既にテンションは上がる。
古大手門跡は大手門と比較し随分小さい。
西の丸は広大な敷地で段郭のような形態になっている。櫓台跡もある。
西の丸を降りた先に物見櫓跡があり、ここからの景観が素晴らしい。
中川民部屋敷跡は建物表示がある。
近戸門、普請方跡を経由し中川覚左衛門屋敷跡へ。
ここも建物表示があり、石垣の櫓台跡もある。
賄方跡、中川但見屋敷跡、桜馬場を経由し、三ノ丸へ。
食い違い門手前からの絶壁の石垣の景観は最大の見所。
この景観だけでどれだけ時間を費やしたことか。
あまりの凄さに溜息が出てしまう。
太鼓櫓から三ノ丸、そして二ノ丸、本丸へ。
どれもそれほど広くない。本丸は石垣の工事中。
城下の道から車が通る度に荒城の月が聞こえる。粋な演出だ。
本丸よりさらに奥へ進む。一番奥にはかつての正門である下原門跡がある。
枡形虎口になっておりここも見所。
個人的にはトップクラスの山城。
休業日でスタンプ押印できなかったが、また来たい。
●2018年12月30日登城 AKAHANAさん
ここも天空の城ですね!
●2018年12月29日登城 さなにゃさん
71城目。石垣が素晴しいです。
●2018年12月26日登城 jumboさん
90城目
大分駅からレンタカーで1時間15分ぐらい。
山の斜面から石垣が築かれてているなど城跡人気No1も納得。
●2018年12月23日登城 y&m@河内長野さん
100名城67城目(計79城目)。原尻の滝を散策した後、移動。途中、片ヶ瀬の国道502号線にはメロディーロードがあり、法定速度で通行すると荒城の月を聞くことができます。このメロディーは、本丸跡でも聴こえます。駐車場に停めて、受付でスタンプを貰い、入場料300円を払って、地図をいただきました。この地図がなんと巻物になっています。城跡は石垣が見事で、二の丸に設置されたきれいな休憩所など整備が進んでいます。石垣の端には手すりもなく、子どもが落ちたら・・・と思いますが、これは保存に対する考え方なのでしょうね。賛否両論あると思いますが、事故に対して何でも設置者の責任にする風潮は如何かと思い、私は賛成したいと思います。場内には桜が多くあり、春に再訪したいと感じます。100名城ちょうど5年間で2/3を超えました。あと1/3、頑張ろうと決意を新たにしました。
●2018年12月23日登城 KANTAさん
登城92番目

大野城からレンタカー利用し、約3時間かけて到着。ここの石垣は壮大で見応え十分。入城料払うと登城手形と称したしおりと、パンフレットの巻物を受け取る。ここまで粋なものにまだ出会ったことない。本来なら府内城まで攻めて福岡空港へ戻りたかったが時間的に諦めて帰路へ
●2018年12月23日登城 たかはむ★そうたさん
69/100 139/200
●2018年12月21日登城 shin ichiさん
【87城目】
JR緒方駅からバス。バス停「岡城入口」から徒歩。
別府から特急「あそぼーい」で緒方駅へ。
緒方駅でのバス乗り換えは1時間ほど待ちますが近くに「花御本」という食堂があるのでそこで昼食をとり、近くの「市民病院前」から1日1本のみ出ている「竹田駅行き」のバスに乗りました。
「岡城入口」で降り、坂道を登りトンネルを過ぎると駐車場にでます。
駐車場から石垣が見え、ワクワクします笑
窓口で入場料を払い、珍しい巻物型のパンフレットをもらい、いざ登城。
やっぱり石垣が見事!
そして思った以上に広い!
苔むした石垣から生える大木が「荒城の月」の舞台っぽくて素敵でした。
ふもとの道路から「荒城の月」のメロディが聞こえる山の上の荒城。
帰りは最寄りの「豊後竹田」駅まで歩きました。

前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 次のページ

名城選択ページへ。