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月山富田城

みなさんの登城記録

2240件の登城記録があります。
951件目〜1000件目を表示しています。

●2015年5月3日登城 ノットナウケイトさん
松江城に続いて本日2城目。まず安来市立歴史資料館でスタンプ押印&土産物店でお土産物色。お土産はなかなか充実している模様。染物体験をしている方がいた為、許可をいただいて写真を撮らせてもらう。その後、富田城登城。山中鹿之助像前で記念撮影をしてどんどん奥へ。復元された掘立柱建物があったが誰も訪問者はおらず何だか寂しげ。さらに進むと山中御殿跡が。わ〜っ!ネットで見たのと同じだ、などとあたりまえのことを考えながら更に進むとちょっとした山登りに…。結構きついかも。奥にある神社でお参りをして登城終了。この後、出雲大社へ行く為、早々に月山富田城をあとにする。
●2015年5月3日登城 やまモンさん
61城目、はるぼんがくまんばちにびびってました(*´Д`)
●2015年5月2日登城 梵天丸さん
〜3泊4日島根旅行+α〜

◆72城目◆

月山富田城へ到着です。

ここ月山富田城は、戦国時代に山陰の覇者尼子氏が本拠を構え、

170年間の尼子氏六代の盛衰の舞台となった場所です。

メインとなったのは尼子経久・晴久の頃でしょうか?

尼子義久の代に毛利軍に攻めたてられ落城してしまい尼子氏は

滅亡してしまいました。ここは繁栄と衰退両方を兼ね揃えている

ところなんですね。

感慨にふけっている暇もなく、先にスタンプを押しに

安来市立歴史資料館へ。(道の駅隣・スタンプ良好)

そのまま車で山中御殿のそばの駐車場へGo!!

新しく増設したようで10台程は駐車できるかと…

そこから本丸跡まで一気に攻めたてましたが、途中蜂にも

攻めたてられ冷や汗ばかりが出ていました。

この時期は殺虫スプレーを両手に…

3時間弱の戦闘を終え、足立美術館へ行ってきます。

☆中国・四国地方のお城完了です☆



★★★☆☆
●2015年5月2日登城 にっくさん
15城目。
偶然、安来市観光ボランティアガイドの会がされている月1回の『月山富田城めぐり』の日(毎月第1土曜日13時集合13時半出発)に行ったので、参加させて頂きました。とても興味深い話をお聞きすることが出来ました。
●2015年5月2日登城 みこまるさん
汗だくになる山城。
本丸での眺めは最高で、日本海まで見渡せます。
国道432号より県道180号で来られることを
お勧めします。
●2015年5月2日登城 shigebon-10さん
さすが難攻不落の月山富田城でした。
●2015年5月2日登城 ハンクスターさん
松江城から移動。山道は難攻不落の険しさ。
●2015年5月1日登城 松シンさん
95城目
今回は都合でスタンプのみ。
スタンプは歴史資料館の入り口に置かれています。
●2015年4月30日登城 腐れ儒者さん
足立美術館の近くです。
山中鹿之助を大河ドラマに!という宣伝が目を引きました。
尼子家の栄枯盛衰を見届けた城であり、趣があります。
●2015年4月30日登城 ひろおみさん
登城34城目。
●2015年4月29日登城 ハタ★ハタボー★さん
 34城目。妻との出雲大社旅行の行程にお城を組み込んでの島根ドライブツアー。
 安来市歴史資料館でスタンプを押した後、山中御殿平まで散策。随所に残る石垣や石畳から往時を偲ぶことができ、難攻不落の要塞城の所以に納得。
 安来市は「我に七難八苦を与えたまえ」で有名な山中鹿介への愛着心が強く、市内いたる所に「鹿介を大河に!」ののぼり旗が立っており、愛される武将だと感じた。
 島根に行くなら絶対にと勧められていた足立美術館の素晴らしい日本庭園に感動し、境港の水木しげるロードで海鮮丼を食して松江城へ。
●2015年4月29日登城 みーやんさん
35城目

鳥取城の次にココへ

ナビでわかりにくかった。珍しい鳥の鳴き声が響くのどかな場所。
スタンプは歴史資料館の外 机に置かれている引き出しの中にありました。
●2015年4月27日登城 おしろすきーさん
52城目。
前日は万博でサッカー観戦。
津山城にするつもりだったが、予定変更して、月山富田城へ。

途中、蒜山高原SAからの大山が素晴らしかったです。

麓の歴史資料館でスタンプとマップを入手。
更に川向かいのスーパーでお弁当買って、いざ登城。

とても綺麗に整備されていて、
二の丸跡には休憩所があり、ここでのんびり過ごしました。

帰りにはすぐ近くにあった足立美術館へ立ち寄り。
ここの庭園も、さすがの素晴らしさでした。
●2015年4月27日登城 せなのパパさん
43城目。飯梨川沿いの気持ちのよい道を走っている際、何か見たことあるなと思っていたら、11年前にバイクツーリングで走った道であった事を思い出す。当時は城めぐりの為もう一度来るなどと思いもしなかったが。「七難八苦を与えたまえ」と言ったドMの鹿之介の像を見ながら、自分はそうはなれないななどと考えながら散策。月山山頂まではいかなかったが、ひっそりとした城跡はとても気持ちの良い散歩となった。
●2015年4月27日登城 さるさんとみきーらさん
初めての山城
キツすぎて、まだここ以上にツライ山城に出会ってません!
というか、この経験のおかげでどんなところもツラく感じなくなってる。
●2015年4月24日登城 桜田門ノ変さん
49城目
冨田川に面した標高197mの月山を利用した典型的な山城。戦国
大名尼子氏代々の居城だった。1565年毛利元就に攻められ1年
半にわたる籠城の末開城し、尼子氏は滅亡。尼子家再興を願い
孤軍奮闘したのが有名な「山中鹿介」だ。その後、1600年に堀
尾吉晴が入城、総石垣造で御殿も構えた近世城郭に大改修した
が、場所が不便で合戦もなくなったので、1611年に松江城へ移
り、その後、廃城となった。現在は曲輪群、石垣、堀切が遺構
として残っている。天気は晴れ、ガイドさんと共に険しい山道
@山中御殿跡A三の丸跡B二の丸跡C本丸跡を目指していざ
”登山”開始。合計で45分程度で山頂到達かな。スタンプは麓
の歴史資料館にあり、鮮明で良好でした。
●2015年4月24日登城 立花 宗茂さん
 歴史資料館でスタンプ押しました。
●2015年4月22日登城 ゆゆこさん
25城目
●2015年4月21日登城 スパカツさん
56城目 松江城からの移動。復元された花ノ壇の屋敷はそれなりに立派であるがその他は石垣が配置されている広場という雰囲気。
その後R9号を鳥取方面に進み途中羽衣石城、鳥取砂丘を経由して鳥取泊。
本日の走行距離376qで20日から780q。
●2015年4月18日登城 一心斎さん
84城目の登城です。月山富田城です。
毛利も攻めあぐねた巨大な山城です。
●2015年4月11日登城 りんどうさん
レンタカーで熊野大社方面より。写真は太鼓壇にある山中鹿之介像。
非常に眺めが良かった。花の壇の復元建物は根城や一乗谷を思わせる作り。
時間の関係上、山中御殿跡までにし、山上の本丸等は断念しました。
●2015年4月8日登城 ぞうひょうさん
 19城目。直近の足立美術館を経て、富田城駐車場に行く。尼子一族の悲劇的な城という先入観なのか、城下町があったであろう地域の川の流れ、草木、空気の雰囲気が一乗谷と似ている。広い山城。守る側でも大人数が必要。山中御殿跡から見る標高197mの月山は半月状で美しい。月山の山頂にある大国主命を祭っている神社はすごい存在感があり、夜は行きたくない場所。夏場だと水分補給が絶対に必要な山城。
●2015年4月8日登城 平沢茂樹さん
寒かったです。
●2015年4月4日登城 めぢかさん
11城目
●2015年3月31日登城 sake&siroさん
初登城
宿を早めに出て安来市立歴史資料館へ向かった。そこから片道30分往復1時間と聞いた本丸登城を始めた。確かに健脚であれば可能かもしれないが、僕は登山経験がない。
100名城ランキングベスト3のきつい坂道を経験することになった。休み休みいかないと心臓がもたない。いい汗流しました。そして3の丸、本丸からの眺望は気持ちよかった。
この後、足立美術館へ寄り道しました。さすが国内最高の庭園美術館です。
●2015年3月29日登城 名無知多守権兵衛さん
松江・出雲を巡る旅のついでに月山富田城にいってみた。
JR安来駅からイエローバスというコミニティーバスに乗り
約30分で行くことができた。(片道¥200-)
広瀬行きのバスに乗り、ひろせショッピングセンター前という
ところで降り、富田川を渡ったところに資料館があった。
古戦場や武将の墓、銅像など山登りができなくても
見所はたくさんあり、時間があればゆっくりみたいところです。
体力と時間の都合で今回はスタンプだけいただいて
帰りました。
●2015年3月28日登城 たかさん
19城目です。
山城だけに天気に恵まれたのはラッキーでした。
登城というよりは登山(笑)
しかし登った先には雄大な眺めが待っています。
案外こういうのが当時のイメージを描きやすいのかも。
●2015年3月28日登城 しなのなさん
松江城の後に車で連れて行ってもらいました。
50分ほど。

尼子が拠った城ということで楽しみにしていました。
後に入城した堀尾氏の改修を受けている印象です。
城域が広いです。
●2015年3月27日登城 尾張の親方さん
59城目。
岡山駅よりレンタカーにてスタートです。本日も天気良く城めぐり日和です。高速利用して11時歴史資料館到着しました。スタンプも状態良好でした。係の方に散策方法聞いて車は駐車場に停めさせて頂き、興久の墓より歩き出し山中鹿介幸盛の銅像を見学。花の壇→山中御殿と移動し登山道の難所
七曲がりへ進みます!本日も天気良かったので足元もしっかりしていて登り易かったです。三の丸跡→二の丸跡に進み、ここでオニギリ食べながら、本丸と周辺の景色眺める。休憩して本丸跡に進み 勝日高神社で手合わせ本日の道中安全お願いして下山しました。次の松江城へ向かいました。
●2015年3月26日登城 cookHitさん
難易度:難。
きつかったです。是非、「歴史資料館」で「杖」を借りるのをお勧めします。
仕事のついでに革靴での登城は、更なる困難が、、、。
●2015年3月26日登城 かず&けいさん
23城目。麓の道の駅に車を止めて、大手道から登城を開始。中腹に山中御殿跡があり、建物があったと思しきあたりに植栽がなされていた。ここまでの道はさほどきつくはなかったが、これから先は少しきついようです。体調が悪くなり山頂の本丸跡まで登ることを断念。
●2015年3月25日登城 もとよしくんさん
松江駅7:27発の電車で荒島駅 7:44着(230円) 
荒島駅発のイエローバスで市民病院前 8:19着(200円)
病院の前の土手を上がると対岸に歴史資料館が見えています。(徒歩10分位)
帰りは11:20市民病院発のイエローバスで荒島駅へ、11:40着
11:47発の電車で松江に戻りました。
歴史館・道の駅横から散策ルートがあり、ポイントごとに案内の標識がありますので、
散策はしやすいです。 山中御殿までは比較的歩きやすく、途中まで車で行けるような工事をしています。 三の丸へ行く途中の七曲がりがツライですが、観音寺城や千早城に比べると歩きやすいように感じました。
平日なので、全行程で貸切状態でした。
歴史資料館は休館でしたが、スタンプは入口前の机の引き出しにパンフレットとともに
入れてくれていますので、24時間押印可能です。
状態もとても良く、いたずらなどもありませんでした。
●2015年3月25日登城 イッチーさん
79城目
●2015年3月21日登城 ●◎香里尾州登路之城◎●さん
69城目。
朝の濃霧の影響で、予定がすっかり狂って、山城に登る時間がなくなってしまったので、道の駅広瀬・富田城に隣接する安来市歴史資料館の入口でスタンプだけゲットして、そそくさと退散。
せめて、山中御殿跡までは行きたかった。(>_<)
●2015年3月21日登城 ugan.akiraさん
本丸までは30分位かかり、足下も落葉で滑り危険でした
●2015年3月20日登城 K&Nさん
資料館の玄関入って右側机の引き出しにスタンプ入ってました。
●2015年3月14日登城 shira123さん
19/100
JR松江駅前のホテルを出発し、8:35発の山陰本線で8:58安来駅着。
出発の頃に降っていた雨は、安来に着く頃には止んでいました。
観光案内所でイエローバスの時刻を聞き、9:03発のバス(広瀬=米子線)に乗車。
バスの便数は1時間に1本程度なので、予めインターネットで調べておくことをお勧めします。

9:26市立病院前で下車、河川敷の尼子経久像を見た後に歴史資料館へ。受付の方に登城の方法を丁寧に教えていただきました。

9:45登城開始。
濡れた枯葉やぬかるみで何度も足を取られそうになりながら歩を進めます。
山中御殿から三の丸跡までの「七曲がり」が最大の難所でした。さすがは難攻不落の山城、歴史資料館で杖を借りておけばと後悔(^^;
三の丸跡まで来るともう難所はありません。見晴らしのよい二の丸跡の東屋で一休みして本丸跡へ。10:30本丸跡到着。
復路は軍用大井戸から舗装された道路で帰り11:00歴史資料館着、スタンプGET。

歴史資料館を15分ほどで見たのち、徒歩で広瀬バスターミナルへ。
11:30発のイエローバスで12:00安来駅着。
●2015年3月13日登城 ゆう&みかさん
あいにくの小雨が降る天気の中、登城。 途中けわしい七曲を登ってすっかり息が切れてしまいました。 本丸跡でも、ほかに登城している人にも会わず。 
資料館の方にこのお城の正しい名前は富田城と月山富田城のどちらなのか尋ねたところ、「富田城です」とのお答え。 「月山富田城」というのは、このお城が毛利に奪われた以降の毛利側の呼び名だそうで、尼子氏の時代には単に「富田城」と呼ばれていたのだそうです。
●2015年3月9日登城 だもんでさん
スタンプ求め再訪。雨のため入山せずに館長と話して帰る。
●2015年3月8日登城 hana5さん
【68】城目
●2015年3月8日登城 ワンピースさん
1人で岸和田からドライブで山陰地方の百名城スタンプめぐり。安来歴史資料館にてスタンプゲット。今回は時間が無いため登城せず。次回ゆっくりと登城します。
●2015年3月7日登城 くんちゃんさん
56城目。静かな広い山城を一周まわりました。
●2015年2月24日登城 氏政の野望さん
尼子家攻略遠征の2戦目。
松江から電車→市営バスを乗り継ぎ進行。

公共交通機関を利用する場合、一つダイヤを間違えると
悲惨な目に合いますので、よく調べてから行きましょう。

なんとか乗り継ぎ麓まで来ましたが、
本丸までの道程は立派な登山道です。急登も有ります。
また、行き止まりも多数有り兵力(体力)と兵糧(時間)が
削られます。でも見ておきたいのが人情ですが、
のんびりしていると、バスやら電車がダイヤの関係で無くなります。

下山時はトレラン状態で走って下山しました…
安来駅周辺の宿を取れば、時間の余裕(兵糧攻め)ができるでしょう。

月山富田城と山中鹿之介の組み合わせは、手厳しいです。
●2015年2月22日登城 年寄りの冷や水さん
荒島駅からイエローバスに乗り、市立病院前で降りてその後歩いて10分程で歴史資料館に着きました。係の人に富田城の登り方を聞いたところ、「史跡ガイドマップ」をいただき、それに基づき、歩きやすいのはお子守り口(資料館の横から入っていきます。)から登城し、山中御殿を経由して本丸まで登り、帰りは花の壇、山中鹿之助像、千畳平を戻ってくるコースを勧められたので、そのように廻りました。お子守り口から登ると、途中に堀尾吉晴の墓や、山中鹿之助供養塔がありました。上り口から山中御殿まではゆっくりいって20分位で着き、そこから本丸までは途中七曲の難所がありますが、それでも30分位で着きました。
帰り千畳平付近で発掘調査が行われていました。
その後12時1分発のイエローバスに乗って安来駅に向かいましたが、資料館の方からこのバスは特別便のため、月山入口バス停(資料館横 道路から入った所)を通過してしまう恐れがあるので、道端で待っていた方が良いとアドバイスを受けました。係の方には本当に親切にしていただき感謝しています。
帰りの安来駅へ向かう車中から白鳥が飛来しているのが見えました。
●2015年2月15日登城 noboさん
イエローバス200円
●2015年2月12日登城 つちなりさん
100分の26
昨年4月の松江城から始まった城巡りですが、今年2月は中国地方の3つの山城を巡りました。
そして今回第一弾として月山富田城に登城。大河ドラマで緒方拳さんが演じた尼子経久が印象的で、興味が湧いたのがきっかけでした。山城の中では比較的標高は低く、山中鹿之介の像、花の壇、山中御殿、(途中の石垣が美しい)本丸曲輪と見所を順に見ていきました。中でも山中御殿は月山富田城の心臓と呼ばれるほど重要な場所だったようです。にわか雨で足元がぬかるみ大変でしたが、それでも十分に楽しめました!富田城登城後、スタンプ目的で2度目の松江城へ。
【2017年5月25日】再登城
前回から2年以上経っての登城。かなり変わっていたので驚き!一番や七曲がりですね。
初めかなり違和感があったが、よく考えれば今の方が往時に近いはず。そう考えればすばらしい物である。まだ三の丸の石垣からの眺めはかなり雄大。尼子氏の権力の絶大ささえ感じてしまうほど。また月山富田城が好きになりましたね!
●2015年2月7日登城 登城筋肉痛さん
安来駅からイエローバスで。
観光ループ線は「月山入口」、広瀬米子線では「市立病院前」が最寄となります。
本数は多いとは言えませんので、安来駅の観光案内所で時刻表をもらうのが無難です。

月山入口バス停前には歴史資料館と道の駅が。スタンプは歴史資料館の入口の机引き出しの中です。
まんべんなく体重をかける感じで捺すと、きれいに写ります。

道の駅の裏手から、まずは山中御殿を目指して。
花ノ壇、山中御殿までは、適度にアップダウンのあるハイキングコースのような感じです。
道幅は少し狭いです。
三の丸から本丸に向かうには、山中御殿から「七まがり」と呼ばれる道を登ることになります。
七まがり、かなり狭い道で坂も結構急。
木立の中の道なので日があたりにくく、ぬかるんでいたり石が滑りやすかったり。
柵もないので天気が悪いときは、すっぱりあきらめた方が良いかと。

三の丸から本丸は建物の復元はありませんが、段築の石垣や二の丸と本丸の間の堀切が見ごたえあります。
あと本丸からの展望が素晴らしかったです。
●2015年2月1日登城 aoiさん
見ごたえあり
●2015年1月25日登城 わりさんさん
【46.月山富田城】

「HAWKS優勝&TIGERS準優勝旅行」の2日目は・・・

羽合温泉から月山富田城へ移動、登城です!
先ずは歴史館でスタンプgetしてから、山中御殿下の駐車場に停めて散策。
山中御殿、花の壇等を散策

そこから境港・鬼太郎街を観光して、帰奈の路です。。。
●2015年1月20日登城 ガマさん
歴史館でスタンプと資料をゲット、歴史館見学しようと思いましたが人もいず何か不気味だったのでやめました。登城後(途中まで)足立美術館へ、世界評価の高いお庭だそうですが、個人的には整いすぎているようで!やはり京都の古刹の庭がいいなと感じました。

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