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諏訪原城

みなさんの登城記録

379件の登城記録があります。
1件目〜50件目を表示しています。

●2019年8月24日登城 viva la vidaさん
144城目

城跡入り口のスタンプ置き場にてスタンプ押しました。
曲輪や馬出が間近に見れて迫力がありました。
●2019年8月19日登城 せいくんさん
月曜だったので資料館が休みでがっかり。でも、武田時代の城跡で、ここまで堀跡がはっきりとわかるとは感動しました。
●2019年8月11日登城 みけさん
続006/200 (095/100)
●2019年8月11日登城 だっちさん
続24城目。
●2019年8月10日登城 勝負根性!!!さん
登城77(続29)
●2019年8月10日登城 baybooさん
続31城目。興国寺城より登城。金谷駅より旧東海道で目指す。観光案内所で行き方を教わる。お姉さんより歩くと40分と聞き、気持ちが落ち込む。意を決してスタートするも、折からの暑さと上り坂、石畳と体力が奪われていく。石畳が終わり茶畑に沿って歩くと目指す諏訪原城が現れる。ざっくり30分程度

ビジターセンターができていてコースも整備されており非常に見やすい。武田流の遺構が素晴らしく丸馬出しは必見。

来た道を引き返し、次の高天神城を目指す。
●2019年8月10日登城 1970JMさん
続100名城で19城目、100名城と合算で35城目

スタンプは従来の諏訪原城入り口のボックス内と、新設されたビジターセンターにあります。
金谷駅からも歩いて登城できますが、復旧された「旧東海道石畳」は歩きにくく(また滑りやすい)、一日数便しかありませんが往路はバス利用がおススメです。
●2019年8月9日登城 【 シン 】さん
【続】19城目
新しいビジターセンターの無料駐車場に停めて、1Fでスタンプゲット。いろいろと資料が展示されており、近くジオラマも完成予定。ビジターセンターの横からいざ入城すると、スタンプの入ったワゴンがある。まず、外堀が現れ想像以上に深い。その先に中馬出が、また大きく深い。端まで行くと復元された門がある。土橋もよく残っている。二の曲輪の先に本曲輪があり、その奥から眼下に見える景色がいい。線路も見えて、思った以上に高い位置にあることがわかる。カンカン井戸を通り、名前の由来の諏訪神社がある。その手前の土橋もよい。東馬出の先も景色がいい。その横の土橋もいい。ゆっくり見て1時間15分程でビジターセンターに戻る。そのちょい先に、旧東海道の石畳が復元されていた。想像していた以上に良かった。このあと、高天神城へ。
●2019年8月9日登城 ♪345♪さん
平日のせいか登城者は10人くらいとのことでした。
ビジターセンターは笠間城の「かさま歴史交流館井筒屋」に似ていました。
●2019年7月31日登城 はじめのいっぽんさん
続28城目は、静岡県島田市の諏訪原城。

午後5時頃に高天神城を出発して、途中でスマホゲームの「ニッポン城めぐり」を攻めつつ遠回りしたりして、諏訪原城ビジターセンターに着いたのが午後6時半頃。

当然ビジターセンターは閉まっているが、城跡入口にスタンプがあるとの張り紙を見て、スタンプゲット!

100名城は、ゆっくり見学するが、続の方はスタンプゲットだけと割り切っているので・・・
これにて本日の静岡・愛知の5城攻めは終了した。
走行距離830キロ位でした。
●2019年7月29日登城 山旅人hiroさん
掛川駅に戻った時間が予定より早かったので、明日の予定だった3駅先の金谷駅にある諏訪原城に登城することにしました
ガイドブックには徒歩30分と載っていましたが、ずっと登りの急坂が続く道でビジターセンターまで40分かかってしまいました
月曜はビジターセンターは休みですが、スタンプと案内書センター裏手に設置されていました
縄張りは広大で土塁や堀、曲輪跡等見る物は豊富でのんびり歩いて散策を楽しみました
帰りは東海道「金谷坂」を歩いて金谷駅に戻りました
●2019年7月28日登城 真生如猪斎さん
続19城目   晴れ   移動手段:オートバイ
●2019年7月28日登城 悠樹さん
七十一城目。続百名城十九城目。かつて武田家家臣馬場信春が高天神城攻略のため築いた城郭。城内には諏訪大明神を祭った諏訪神社があり、諏訪原城の由来となっているそうです。城内には馬出が随所に見られ、特に二の曲輪の馬出は規模が大きく迫力があります。諏訪原城は馬出がある城郭の代表と言っても良いのではと思いました。今年3月に出来たばかりのビジターセンターは新しくてきれいでした。来年には諏訪原城のジオラマが設置されるそうです。城内には自動販売機は設置されていないので、この季節は飲み物を持っていった方が良さそうです。
●2019年7月28日登城 二本柳秀嗣(ツグ)さん
続7城目
●2019年7月28日登城 めいじょうさん
行きは旧東海道石畳を通って諏訪原城跡まで行きました。
駅から石畳への行き方が分かりにくいです
駅前の坂道を上がっていくと案内標識があります
石畳は前日までの雨で濡れていて木陰になっているところは滑りましたので転ばないよう注意が必要です。
20分ほどでビジターセンターまでたどり着きました。
城は空堀が見事でした。写真では伝わらないというのを実感しました。復元された門は扉が開いていますが閉めることも出来ます。閉めると扉と扉の間に隙間がありますが、これは敵が門に迫り、急いで扉を閉める時、槍などを間に挟まれてもそのまま扉を閉めてカンヌキを掛ける為の知恵だそうです。閉めた後はまた元に戻しておきましょう。
帰りはバスで駅まで帰りました。マイクロバスで、運転手さんに言えば両替もしてくれます。が、1万円等高額の両替は避けた方がいいでしょう。
●2019年7月27日登城 太刀三郎さん
115/200 登城

旧道に有るためアクセスが悪い。タクシーでの登城となりました。
タクシーのメーターが気になってスタンプと外回りを少し見ただけです。
●2019年7月26日登城 YANKEYさん
後日記入
●2019年7月23日登城 サイボーグ023さん
「興国寺城」から1時間半くらいで
島田市の「諏訪原城ビジターセンター」へ。

センターのおじさんはすごく親切な方で
スタンプやパンフレットの場所はもちろん
展示物の説明も丁寧に してくれて…

いただいた城の案内図を頼りに
汗拭きながら いざ「諏訪原城址」へ。

「大手曲輪」から「外堀」「丸馬出」
道なりに行くと「後ろ堅固」の「本曲輪」へ。

武田流築城術を駆使した壮大な城域。

名前の由来になったという「諏訪神社」
最後に ここだけは大急ぎで参拝し…

もっとゆっくり見て回りたいところですが
雨も心配だし まだ次の行程があるので
後ろ髪を引かれつつ別れを告げました。
●2019年7月21日登城 とみーさん
ビジターセンターにてスタンプを押下。
丁寧に説明するボランティアの方もいました。
近くに旧東海道が残っているところがあり、茶畑も見事で周辺が趣があるところでした。
●2019年7月14日登城 如水さん
続@43
●2019年7月14日登城 ちゃんぷくさん
雨でした
●2019年7月13日登城 ほ〜げんさん
続100名城27城目
●2019年7月13日登城 あつびんラブさん
 続100名城69城目(100名城達成,通算169城)。本日3城目。浜松城と共に今日最も期待していたお城。高天神城から20km。途中掛川城の近くを通ったので、久しぶりにスマホで写真をとったりして12:00にぴかぴかの諏訪原城ビジターセンターに到着。すぐにスタンプゲット。気さくな勝海舟に血縁関係のある?係の方から話を聞きながら、まずは展示物を見ながら説明を受ける。「武田の城」を強調しておられた。その後、楽しみにしていた三日月堀へ。思った以上に巨大だった。城跡はよく整備されていて順路が明確で効率よくまわることができた。欲へ言えば、雑草をもう少し刈っていただくと、山中城みたいにもっと分かりやすくなるかも。でも期待通りのお城に満足。戻ってまた係の方と話し込む。今日はもう28人もの入場者があり続100名城効果は絶大だという。北海道の上ノ国勝山館の事を思い出した。その後、昨日NHKのチャリダーに出てきた日本一長い木造歩道橋蓬莱橋を見に行く。897.4mを往復ランしてみたかったが、静岡最後の興国寺に行く方が重要だと心に鞭うって、沼津に向かう。☆☆☆☆
●2019年7月13日登城 lemonさん
金谷駅前からコミュニティバスで諏訪原城跡まで15分。金谷駅には観光案内所はありません。ビジターセンターを見てから城跡へ。とても広いけど、順路の案内板に沿ってぐるっと回りました。45分で一回りできました。ビジターセンターのおじ様たちはとても親切です。
帰りは東海道石畳を歩いて金谷駅まで。石畳は素敵な道だけど、滑らないように気を付けて下りました。30分で金谷駅に着きました。
●2019年7月12日登城 たださん
静岡城めぐり
●2019年7月7日登城 038さん
続40城目
ビジターセンターにある小学生の作った工作が秀逸
●2019年6月30日登城 Rockzさん
続9城目
遺構の発掘調査はかなりしているようですが、見渡す限りは茶畑です。これは明治維新を迎えて元将軍の徳川慶喜が駿府に配されると、慶喜を慕って随従した旧幕臣たちが自活のために荒廃していた諏訪原城周辺に移住して開墾したものだそうです。
スタンプは諏訪原城ビジターセンターにあります。
●2019年6月22日登城 ES335さん
茶畑が出迎えてくれます。
●2019年6月16日登城 純米酒さん
金谷駅から徒歩で登城。正直、高い期待はしていなかったのですが、いい意味で裏切られました。まず道中の石畳。旧東海道の往来の様子を再現しようと町ぐるみで整備したようで趣があります。結構な坂道なのですが、舗装された道路で迂回するより楽かもしれません(逆に帰り道の一般道はきつかった)。石畳を抜けて一本道を数分歩けば諏訪原城です。スタンプは屋外にもあるのですが、せっかくなので出来たばかりのガイダンス施設で捺印。小規模ながら資料が充実してていい感じ。
いよいよ城攻め。まずは二の曲輪へ。馬出の堀はかなり深く、しかも広くて驚かされます。復元された北馬出の門もいい撮影ポイントで、ここからの眺望は富士山も見えて最高です。そして本曲輪へ。こちらは鬱蒼とした雰囲気かつ高低差の激しい印象でした。ガイダンス施設に戻って休憩の後帰路へ。よい城郭でした。
●2019年6月8日登城 葉隠さん
続日本40城目(106/200)
天気は快晴でしたが、石畳の登り坂は程よい木陰で、歩きにくいけど、覚悟していたほどの体力の消耗ではありませんでした。
皆様の記述と同様で、予想以上の規模の堀と馬出で大満足でした。
ビジターセンターの方から、一つ東京寄りの島田駅のそばにある蓬莱橋(世界一長い木造歩道橋としてギネス)を勧められましたが、そちらも良かったです。
●2019年6月6日登城 フーテンのゆきちさん
藤枝パーキングエリアに泊まり、朝5時から登城。
もちろんだれもいない。今の時期は5時でも明るいですね。
引きだしに入ってるスタンプは今一でしたが本日5城まわる予定のため我慢。
前回来たときと比べて、順路が出来てたり、柵みたいなものが出来てたりの門が復元されたりといろいろ変わってました。前回も今回も水手曲輪が今一わかりにくい。
しかし、三日月堀や空堀は見事です。1時間ほどまわって
この後は高天神城跡に向かいました。
●2019年6月4日登城 あおしーさん
続29城目
(通算122城目)
●2019年6月2日登城 サンマルコスさん
原型真田丸ともいうべき、丸馬出が見事に残っていた。
諏訪神社や薬師門などユックリと歩いてみて回れた。
ウグイスの声が心地よく耳に響いた。
徳川慶喜家臣たちが作った茶畑も広々と残っていた。
●2019年6月1日登城 のおもあさん
静岡続100名城の一気制覇日。
浜松城の次に高天神城を巡った後で諏訪原城。
金谷の駅を降りて、東海道の石畳を上り城へ。
っていうか東海道の石畳の急坂の方がよっぽど山城踏破感がありました。
金谷の観光案内所は人がおらず、やる気がありませんでした・・。
●2019年6月1日登城 ちゃーりーさん
登録時点でスタンプ捺印済み
●2019年5月25日登城 やすべえさん
スタンプは諏訪原城ビジターセンター。
遺構がよく整備されていて、看板もわかりやすい。
●2019年5月24日登城 涼風さん
続13城目
●2019年5月24日登城 臥龍梅さん
146 諏訪原城(すわはらじょう)静岡県島田市菊川 別名:牧之原城 扇城

菊川は茶の産地である。茶が飲みたくなった。
「カンカン井戸」のアルプスの恵み 湧き水で飲めば一層美味。

武田勝頼は掛川の高神城争奪戦のため 馬場美濃守信房に東海道沿いの牧之原台地に築かせた。(勝頼の母は諏訪氏家系 城内に神社をもうけ諏訪大明神祀る)
長篠の戦で織田・徳川軍に敗れ 後 家康が牧野城と改名 高天神落城後は廃城。
武田流技術がたっぷり 攻撃のための三日月堀 大きい「丸馬出」は殆ど残る。
戦国時代の土木技術に酔ってしまいそう。
建物跡検出作業で武田氏の堀の上に徳川氏の堀が発見された、徳川氏も改修した。
2017年 二の曲輪に「北馬出薬医門」復元。
スタンプは諏訪原城ビジターセンター内(10時から午後4時 無料)外にも 計二箇所。
 大井川を見渡せば何とも爽快。
本曲輪から東に大井川と富士山 北に南アルプス 甲斐信濃へと続く 南は駿河湾 
西は牧之原台地  何といっても東海道沿いが魅力 交通性。
「越すに越せない大井川」と足の便に勝るものはない。
 
●2019年5月20日登城 タマネギさん
金谷駅から徒歩、旧東海道石畳とてもきつかった。
●2019年5月19日登城 だいちゃんさん
49城目。100名城と通算で128城目。
レンタカーで、?天神城から横須賀城に寄りました。丸い石垣がよかった。
横須賀城から約40分で、ビジターセンター着。スタンプをゲットしてから登城。
堀と馬出が素晴らしい。
●2019年5月18日登城 浜松菱さん
約2年ぶりの再訪。ガイダンス施設ができたりと整備されていた。近くの「ふじのくに茶の都ミュージアム」もお勧め。
●2019年5月17日登城 もっちいさん
 新幹線で静岡、東海道線に乗り換え金谷駅到着。駅に観光案内所があるのでそこで地図を頂きました。ガイドブック通りだいたい30分程度で到着しましたが、途中の道のりはなんか実際に行ってみるとガイドよりも単純に感じます。東海道の石畳道があるのですが、歩きずらさはあるもののさほどきつくはありませんでした。ガイダンス施設も分かりやすいです。親切そうなおじさまに資料を頂き見学後城跡へ。いやあ!空堀大好き人間にはたまらないですねえ!いかに防御重視で造ったか実感します。かなり整備されたらしく、そこここに切り株があります。「みんなそこに乗っかって写真撮ってくよ」草刈のおじさまが言ってました。平日なのに結構な人が散歩していました。その中に地元のこの城跡の整備にかかわった方がいらして、珍しい植物の群生してる場所へ案内してくれた上車で金谷駅まで送って頂いてしまいました。「ムヨウラン」のおじさま、ありがとうございました。
●2019年5月17日登城 とし坊さん
続日本100名城 22城目(計 122城目)。
高天神城より 20km先の今年3月23日に開館したばかりの諏訪原城ビジターセンターへ。
駐車場が判らず行き過ぎてしまいましたが、ビジターセンターでスタンプと資料を入手。駐車場のすぐ裏手が、二の曲輪大手馬出でした。武田流の丸馬出と空堀を徳川氏により改修されたとの事ですが、二の曲輪の中馬出と三日月堀はスケールが大きかったです。北馬出と中馬出のダブルで防備強化に努めている武田流築城術に驚きと感心しました。城内で一番大きい空堀の外堀も、広く・深くて長かったです。本曲輪は土塁に囲まれ断崖の上にあり、山城の雰囲気が有りました。城内を一周しましたが、廃城となったのによく残っていたと驚くばかりです。これから 駿府城の天守台発掘現場へ見に行きます。
●2019年5月11日登城 BUGTIさん
26年前に登城したときは、昼でも暗い林と茶畑を横切りながらの散策で堀の様子も良くわかりませんでしたが、今は非常に整備されて改めて三日月堀の深さに驚きました。
●2019年5月11日登城 つじやんさん
山をかなり上ったところにポツンと資料館があり、少し入ると大きなお堀がありました。途中、京都の大文字を真似て?「茶」と文字が入った山裾を見ることができました。
●2019年5月11日登城 KANTAさん
続・登城31番目
興国寺城の後、原駅からJR乗り継ぎ金谷駅下車。好天の中、多少思い込みで坂を歩いていると相当大回りした結果、ふじのくに茶の都ミュージアムでイベント開催していた。茶畑をずっと見ながら進んで諏訪原城に到着。武田流の三日月堀が特徴の丸馬出が随所にあり、立派な横堀もあり、想像以上に見所多い山城だった
●2019年5月6日登城 AKAHANAさん
興国寺城、高天神城に続きみてきました。
●2019年5月5日登城 どら猫さん
続50城目
●2019年5月5日登城 旅ふくろうさん
続53城目。長男とのバイクツーリングの一環として訪問。新東名を島田金谷ICで降りてr381で約15分。駐車場あり。ビジターセンターにて押印。馬出しや堀、土塁などが良く残り、余り城には関心のなさそうだった長男も「この工事を400年以上前の技術で人力でやったのか・・・」と感慨深げでした。
●2019年5月5日登城 バビロバさん
なし

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