
外観。
前面は電源スイッチとHDDのLEDのみとシンプル。

HDDのLED。
少し下にあるのは、内部の事情。

電源スイッチ。ガードバリア付き。

こうやって電源投入。

電源オフ。

電源オン。
光ってます・・・写真ではよくわからないな。

USB*4ポート。

背面のコネクタ類。
レガシーポートは重要です。

AC100V入力。
電源内蔵なので、外に大きなACアダプタは必要ありません。

左にはモノラルのスピーカ。

天面には放熱用の穴。

裏はネジが沢山。

取っ手を持ったところ。
電源内蔵・レガシーポートフル装備・USB*4・ガードバリア付き電源スイッチ・・・で、このコンパクトさ。
これで、Ver.1.00ということで、穴さえ開ければPCMCIAがつくし、まだスペースが残っているのでLAN端子はつけたい。
無線LANかワイヤレスマウスのレシーバを内蔵したかったけど、フル金属筐体なのでアンテナが難しいなぁ。
課題の熱はまずまず。
ファンの回ることは少なくなったし、回り出しても直付け+強力なので回転数は上がらない。
でも、もうちょっと静かなファンだったらなぁ。
まずまずの出来だったけど、上手くいくかいかないかは、オリジナルのPCの構造が大きく影響する。
実装のしやすさを考えると、分厚くてもフットプリントの小さいPCのほうが良さそう。例えば、LOOXなんかかな?
しかし、退役したPCを利用するのであって、これを目的にしてパソコンを買うというのはメリットがない。しかし、使い倒した後の利用法を考えてPC選択の判断基準にしてみるというのもどうでしょうか?
・・・かなり変ですが。
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